毎日驚くようなことが起こり

 

すべてが神の為せることだと

 

腹をくくり

 

今日を終え明日を始める

 

 

--- y.

 

なぜ、そうなっているのか

 

その理由をよく考えてみれば

そうなっているのが

「当りまえ」であると分かる

 

重心が下がるから

足が上がる

 

腰から回すから

手が回る

 

 

ただ足を上げる

ただ手を回す人と

 

そうなっている理由を考えて

やっている人とでは

雲泥の差であり

 

時間とともにとうてい追いつかないほどの

距離となって実力の違いが現れる

 

 

だから、量より質

 

質の高いことを

質の良いものを求める

 

 

--- y.

 

 

 

本当に不思議な出会い

 

つながり

 

あの時、あの場所にいなければ

あの時、あの人とご挨拶していなければ

 

 

何もしない、というのも次につながる

 

でも、何かしたほうが

 

その後のつながりに

長さと深さが生まれる

 

 

 

--- y.