ブロックが
壁が
防波堤が
 
 
もしかしたら
要らないのにある
 
または
今となっては必要なくなった
 
 
ということに
氣がつくためには
他者の目線を借りるのが1番
 
 
自分では、必要、と感じ
しがみついているそれらは
 
他者からは「要らなくない?」と
見えている場合がある
 
 
 
他者の目線を借りる
 
逆には
他他者の目線になってあげる
 
 
相乗効果
 
 
 
 
  --- y.
 
 
 

 

必要なモノ・ヒト・コトが

与えられる

 

逆に言うと

必要でないモノは回ってこない

 

 

だから

ないものを考えるのではなく

 

あるもの

与えられたものを考える

 

 

 

--- y.

 

 

 

ウチには

ルクルーゼの鍋があって

カリビアンブルーと

オレンジ色の

 

眺めているだけで幸せな氣分になる

 

 

居るだけで氣が良くなる

カフェがある

 

そこに居る時間は、

特別なことが毎回起こる

 

 

今日も朝7:13~

新宿で打合せ

 

そのカフェで

 

朝の2時間は

昼の6時間に匹敵

 

素敵な時間

有意義な楽しい時間

最高の空間

 

 

日中は

好きな人たちのために働かせていただく

 

夜も

大好きな人たちと食事

 

 

好きなお鍋

好きな空間

好きな人たち

 

 

好きなモノに囲まれると

好きなモノが

もっと近づいてくる

 

 

--- y.