そぉたのブログ

そぉたのブログ

このブログでは
雑談・怖い話・お絵かきうp・おススメ音楽を紹介 

など書きこんでいきます!

Amebaでブログを始めよう!
是非!みなさんには読んでもらいたい話があります。
これを読んでスカッとしてってください(笑) 
感想などコメントに書いてくれればうれしいです(・∀・)


※今から貼る話は実体験ではありません。

そういえば中学の頃、同級生に本屋の娘がいたんだが
万引きで警察に突き出された奴らが

「お前の親のせいで希望の高校にいけなくなるかもしれない!お前が責任とれ!」

と本屋の娘をつるし上げるというとんでもない騒動があった。


どう考えても悪いのは万引きしたやつらなのに、その親たちも

「たった千円のことなのに子供の将来を潰す気か!」
「我が子と同じ学校に通っているのに生徒を警察に突き出すなんてその本屋が人でなし。
娘がなにかされても仕方がない」

と校長室で大騒ぎしたそうだ。



すると校長、万引きで捕まった生徒たちに向かって
「わかりました。では皆さん、今からA(一番騒ぐ親、飲食店経営)さんの
 お店にいって好きなだけ無銭飲食してきなさい。
 Aさんは自分の子供と同じ学校の生徒なら、
 将来のことを考えて警察にも通報しないし損をしても気にしないそうですよ」

と言ってのけたのがいまだに伝説になってる。





次ー

電車のボックスシート(2人掛けの席が向かい合っている)で、
隣に座ったオヤジが激しくふんぞり返って股を広げきっていたので、

わたし「狭いんですけど」と言ったら、
オヤジ「しょうがないだろう!これ以上どうやってよけるんだ?」
わたし「どうやっても何も、他の人はきちんと座れてるじゃないですか」
オヤジ「女の癖にうるさい!」
わたし「女の癖にって、あなただって女から産まれてきたんじゃないんですか?」
オヤジ「屁理屈を言うな!大体、それが目上の者に対する態度か!」
わたし「目上と年上は違うと思うんですけど。
     バカでも死にさえしなけりゃ年はとれますから」
オヤジ「目上も年上も同じだ!年上の言うことは黙って聞け!」

その時、向かい側に座ってた初老の男性が、

「じゃあ俺の言うことなら黙って聞くんだな?」

と一言。
オヤジは返す言葉がなかったらしく、席を立って次の駅で降りてしまいました。




次!

スーパーに買い物に行ったら駐輪場で、自転車につけた風船を外そうと頑張っている親子がいた。

最初は「あー、つけたら外れなくなっちゃったのかな」と思ったんだけど、
そこに女子高校生?が登場。
「あのー、私の自転車なんですけどー」
風船ドロ発見!でした。

何をしていたかを悟った女子高校生はふじこふじこな母親を尻目に子供に向かい
「ボク風船欲しかったの?頂戴っていえるかな?」
と優しく言い、子供も「ちょうだい」「(もらってから)ありがとー」と。

そして逃げようとする母親に
「ちゃんとお礼が言えるいい子に、盗んだ物をあげるのはやめてあげてください」
とハッキリクッキリ言い切った。
すごいなぁ女子高校生。私は思ってても絶対言えない。

どんどん行くよー


「ちょっとスチュワーデスさん!席を変えてちょうだい」

ヨハネスブルグ発の混んだ飛行機の中で、白人中年女性の乗客が叫んだ。

「何かありましたか?」
「あなたわからないの?黒人なんかの隣には座りたくないのよ!こんな人迷惑だわ」

女性の隣では、黒人男性が憮然とした顔で座っている。

「お客様、少々お待ち下さいませ。空いている席を確認してきます」

乗務員は足早に立ち去り、周囲の乗客はザワザワと不穏な空気。
しばらくして乗務員が戻って来た。

「お待たせしました。ファーストクラスにひとつ空きがありますので、どうぞそちらへ。
本来ならこういうことはできないんですが、隣の席がこんな人では確かに迷惑でしょうと、
機長が特別に許可しました。さ、どうぞ」


周囲の乗客は、にこやかに黒人男性を見送った。



次ー!

小6の時、同級生のIが些細な事で、担任のDQN教師Kに殴り倒された時に、机に後頭部ぶつけて脳挫傷になった。

数日間昏睡状態が続いたけど、病院での処置が早かった事と、脳挫傷自体が軽いものだったから、幸い障害も残らずに済んだ。

だが、Kはどこまでもクズだった。
Iが昏睡状態の間に、『同級生同士の喧嘩でIはこうなった』という事にしてしまったのだ。
当然、俺達は抗議するが、Kの口車に乗せられ、
校長を始めとする殆どの先生が喧嘩による怪我と信じきっていた為、俺達の抗議は『見苦しい言い訳』と取られてしまった。

あまりの悔しさに俺は、家に帰ってから泣きながら両親に話した。
最初黙って話を聴いていた親父だったが、俺が話を終えると
「事情はわかった。あとは私に任せろ」と言い残し、出かけていった。

そして、親父は深夜まで家に帰ってこなかった。
そして次の日、とんでもない事が起きた。教室に親父が乗り込んできたのだ。

Iの両親と、数名の取り巻きを連れて…
「今は授業中だから」
と、親父達を追い払おうとするKだったが、この時は相手が悪かった。

何しろ取り巻きというのが―
弁護士、警察官、そして市の教育委員会の職員!

(全員親父の幼馴染や学生時代の友人)

詳しい内容は省くけど、Kは徹底的に攻め立てられ、自らの罪を認めた。
そして、教師を辞めて町から去っていった。
ついでに言えば校長なんかにもそれなりの処分が科せられたようだ。
親父が深夜まで駆け回って、これだけのメンバーを揃えてくれた事が凄く嬉しかった。
Iの両親も「息子の為にここまでして頂いて…」と泣きながら、親父に礼を言っていた。

今でもIの両親からは年に2回、あのときのお礼として
大変高価な食材を送っていただいている。





最後は動画付きで!

ブログの音楽の音量は消してください。

アメリカのクイズミリオネア

最終問題までライフラインを使わなかった挑戦者が
最後の最後で父親にテレフォンを使う。
しかし、そのテレフォンの内容は助けを求めるためではなく、
勝利を伝えるためのものだった。





以上w
上に書いた人達みたいにになりたいwww