先日、楽天市場のマラソンがあったので、今まで購入暦ゼロの「国語」系の参考書を選んでみました。一冊は定価ですが、ほかは中古です。いや~~、中古本ってホントありがたい

一つ前の版とかだと、ぐぐぐっとお安いです。ところが、うっかりと同じ著者&タイトルの本を買ってしまいました。それが唯一定価で買ったものとのダブリ。くぅ~、粗忽モノ~~。
さて、備忘録としてメモしておきます。
ブロ友さんも購入していたものもありました!↑中古だと、「画像なし」という場合も多いので(笑)
ふくしま式「国語の読解問題」に強くなる問題集「小学生版」 [ 福嶋隆史 ]
「本当の国語力」が驚くほど伸びる本―偏差値20アップは当たり前!/大和出版

受験国語の読解テクニック 親ナビつき (シグマベスト)/文英堂

↓これは↑の前の版です。ダブリ(笑)でも、新しいほうはB4サイズと大きく、親ナビがついています(活用できるのやら?)
受験国語の読解テクニック―中学入試 (シグマベスト)/文英堂

中学入試国語のつまずきを基礎からしっかり「文章読解」/学研マーケティング

中学入試 国語文章題のまちがえるところがすっきりわかる/旺文社

中学入試を制する国語の「読みテク」トレーニング 随筆文/文芸社

といっても、こんなの買ってもやらなければ意味がないわけです。
実は夏休みにサピの宿題で「国語の要」というのを購入したわけです。
これは、知識編として漢字など、読解編として、問題・文章・解答の計4冊セットものなのですが、ひすいがやったのは知識の一冊のみ。これは、夏休み中に漢字テストがあるから、いわば、仕方なく、といった体です。
よって、提出義務のない読解編は「白紙」。
つまり、積み残してしまったんですね。
そこで、マンスリーが終わった後にやらせてみたら・・・
み・た・ら・・・
ぜんっぜんダメです!
8月マンスリーの算数で見た、「2年くらい退行した??」と同様。
場面わけも、抜き出しも、記述も×ばかり。
記述とかも、アレですね、なにはともあれ、文章の形になっていないのです。
主語+述語、5W1H。それ入れて文章と呼べるんじゃ!と何度も言っているんですがね。
算数と違って、教えようにもどう教えたら?というのが国語。
丸付けもめんどくさいです~~~~~!!!!
やれやれ

