ひすいの担任のは、若い女性で、とっても素敵な先生です

3年にちょぴ~~っとたるんでしまったひすい。
それは連絡帳の字を見ると一発なんですよね・・・。
それをびしっとひきしめるべく現れた、この4年の担任の先生は字をビシバシと添削してくださるのです。
あるとき、「漢字」の「漢」のさんずいが書き直されていました。
私はそれを見て、「え、なんで?さんずいじゃないの?」と↓を調べて比べたところ・・・
小学漢字 1006字の正しい書き方/旺文社

さんずいの三角目のハネの右側の方が長くないといけないのです!!
ひすいのを見ると、半々くらい。
決して、左がながくて、ハネが小さいってほどではないんですよ。でも、字としては誤りなんですよね。
この細かさ、サピに通じます(笑)
サピの漢字では、「心」の「点々」が、ホントに「点」並みになっていたのでバツでした。
・・・厳しいっつ!!
でも、親がこんな添削をしようものなら、ぷんすか&不貞腐れですよ。
(恥ずかしながら、ひすいはそうなります)
しかし、先生方が言うとまったく違うんですよね。
これからは他力本願!・・・にはならなくても、先生方のお力を借りて、上手く導いていけたらと思います。
さて、他にも授業の進め方や、緩急ある子供たちへの態度など。子供たちも先生が大好きなんだなって感じるクラスでした♪
