な阪関無(先取り)
授業終わりに千葉工大。この時間帯に食堂利用したのは初めてですね。何で放課後16時ごろにここ来たかって、そりゃ何ででしょうねえ(すっとぼけ)
さて、デザートでも食べようと思ってたのですが、時間外で買えず。来てしまった以上何かを買わねば、ということで購買へ。
ちょっと懐かしい食べ物があったので購入。
高校生活中はたまに買ってました。3本で100円っていうその安さ、食後の甘いものとしては惹かれるものがあったんですよね。
ついでに和菓子はお茶の引き立て役としても良いですよね。
お茶……そういえば小耳に挟んだ話ですが。
千葉工大、同じ給茶機から2人分のお茶を入れるとmol濃度に差が出ることで有名らしい。
そう言われると確かめたくなるよね。ということで。
若干右の方が濃いですね。(誤差範囲にも思えるが…)
色だけじゃよく分からないので、味比べ。
以下、左を検品A、右をBとする。
まずAを飲む。美味い。ありふれた普通のお茶だ。今更何を言うって感じだが。
Bを飲む前に、団子で口直し。
そして飲む。
飲む直後に気がついた。
何ということだ。
団子の甘い味に打ち消されてAの味が全く思い出せない。()
茶番は置いておきまして。実際飲み比べしてみましたが、確かにBの方が味は濃かったです。給茶機君、中身一体どうなってんの…
まあいつも欠かさず水分補給ができてるのはこれのお陰様なので。別にお茶が幾ら濃かろうが気にすることじゃないですね。
いつも美味しく頂いております、千葉工大学食のお茶でした。団子も変わらない味で安心しました、ご馳走様でした。

