現在の世界は…誰が方向を決めて動かしているのか?

 

国の集まりである「国連」でも…選挙で選ばれた政治家でもありません…

どちらも『中間管理職』的な立場で…ある意味辛い立場ですねぇ…

反抗したら…干されるくらいで済むのなら良いですが…ある意味「命がけ」…

ex.過去の中川昭一財務大臣、松岡利勝農林水産大臣等々…

それらを『奴ら』とグルのメディアが…『奴ら』に都合の悪い真実を巧妙に隠す…

 

自身が大事な政治家さんたちは…保身のために『奴ら』に巻かれていきます…

>昨今、最初から『奴ら』の手先として育成され…政治家になっている輩も多数ですが…

 

TVや新聞等の主要メディアは…

私たちに事実をありのままわかりやすく開示するのではなく…

「報道の自由」を逆手に取り…『奴ら』に都合の悪い真実は絶対に報道しません…

>報道内容の選別…

 

亡くなられた中川昭一氏は…メディア記者によって仕組まれた罠に…

それをメディアは…嬉々として大々的に報道…メディアは『奴ら』と完璧なグルです…

>世界のメディアを支配するメディア企業も存在する…とのこと…

 主要メディアは…決して中立なんかではありません…
 

動画内でも触れているように…このことは…

「陰謀論」ではなく…事象からの「構造(解析)」結果です…

※前記事でも掲載しましたが…この動画内容は構造理解のためにとても重要です…

 

私は「note」(有料記事)の方で…同じ内容を4月に聴いていましたけど…

 

もしも若い頃に…このあたりの理解があったのなら…

随分と違う人生になったのかもしれませんけど…

 

 

  パランティア・テクノロジーズについて

 

「パランティア・テクノロジーズ」も…

政治家や主要メディアと同じで…完全に『奴ら』側の企業のように私には見えます…

ピーター・ティール(敬称略:笑)も…やはり中間管理職でしょう…

彼に与えられた使命のひとつは…

私たちを収監する「デジタル監獄」の構築…

 

「マイナンバー」は…牧場の牛さんたちの耳に付いているタグと同じ…

だから私はマイナンバーを使わない(知らない)し…マイナンバーカードも作らない…

『奴ら』の準備した「便利」なんて要りませんわ…

 

 

もしも母の介護が終わったら…スマホ(携帯)音声回線(持ち歩き)は辞めるかも…

 

 

毎週「読み物」として読んでいますけど…(どこまでが真実か…不明)

26/9/21 フルフォード情報英語版:

西洋文明が崩壊する中、世界共和国樹立へ交渉始動:

シャンティ・フーラ

「世界共和国」って…

『奴ら』の目的である「世界政府」と同じ?違う??…(苦笑)

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<記事引用:太字は当方による>

以下のラビ・エマニュエル・ラビノヴィッチの演説は、なぜ西洋文明が破滅させられたのかを説明している。

その一節にはこう記されている。「我々が三千年にわたり一丸となって追求してきた目標が、ついに手の届くところにある……すべてのユダヤ人が王となり、すべての異邦人が奴隷となるのだ……。この計画は、過去のいかなる紛争をも凌ぐ破壊をもたらす第三次世界大戦によって、その目的を達成することになるだろう……双方の陣営が荒廃し疲弊しきった時、我々が調停に乗り出し、壊滅したすべての国々に我々の『管理委員会』を送り込むのだ。この戦争によって、異邦人に対する我々の闘争は永遠に終結することになるだろう。」

演説はさらに、白人同士の交配を禁じると述べている。「白人女性は有色人種の男性と、白人男性は有色人種の女性と同居しなければならない。そうして白人種は消滅するだろう……」

その結果、「優越したユダヤ民族」は、「有色人種」を支配するにあたって何ら抵抗を受けることはないと彼は述べている。

また彼は、ロシアと米国の指導者を処刑する正当性を得るためには、第二次世界大戦の時と同様に、再びユダヤ人を犠牲にしなければならないとも述べている。

 

その演説は1952年に行われ、2003年に米国政府によって機密解除されたものだが、現在起きている事態を的確に描写している。

ホワイトハウスの霊的顧問を務めるテレビ伝道師のポーラ・ホワイトはこう述べている。

「キリスト教徒は神と什一献金の教えに倣い、総収入の10%をイスラエルに献金すべきだ。」

 

また、白人種を滅ぼそうとする意図的な陰謀の証拠も数多く存在する(ちなみに、日本人や韓国人についても同様である)。

 

また、第三世界から流入した軍務適齢期の男性によるヨーロッパの女性への広範な性的暴力も、意図的なものであるように見受けられる。最近の例を挙げると、バスク地方の人口に占める外国人の割合はわずか10.2%にすぎないが、同地方における性犯罪逮捕者の74%を外国人が占めている。

 

この危機を引き起こした者たちを法の裁きにかけるべき時は、とうの昔に過ぎている。ある英国労働党の国会議員は議会で次のように述べた。「歴代政権は、人権侵害への対処や国際的な通商路の保護を目的として中東に介入してきた。イスラエルに対しても、軍事行動を起こすべき時が来ているのではないだろうか。」

<引用ここまで>

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

その「陰謀」とは移民推進…

実行をするのは…政治家や経済界人&企業が実働部隊ですねぇ…

「(固有人種)人口減少」「移民激増」の国は…その罠にはまりつつある…ということ…

もちろん日本も…

 

重税で国民を締め上げ、異民族を招き入れるという、

滅びる国の典型的パターンに完璧に合致する日本

:シャンティ・フーラ

 

 

 

国対国等々…「横の対立」を煽って…その騒動を見ながら美酒を飲んでいるのは『奴ら』

五輪(オリンピック)は…その世界の縮図…(私はある時期から一切見ないですが…)

会場のVIPルームで『奴ら』は美酒&うまいもんを…

「平和の祭典」と謳いつつ…『奴ら』は…その期間に次なる仕込みをする…

 

意識すべきは…先の動画にあるような「縦構造」への対立です…

「横構造」で対立している場合ではないですねぇ…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

記事入力中に…ネットラジオから聴こえてきた局

TOKIOさんの局でしたけど…元々は中島みゆきさんでしょうか…

今の日本にこそ…ふさわしい歌詞ですねぇ…(苦笑)

 

 

 

もしかして…「見返り」を期待していたん…? トランプ逝かれていますわ…(苦笑)

自身の言動により…株や先物相場市場で大儲けしていたくせに…

 

 

 

国対国の「横の対立」を構想するのも…批判するのも…どちらもバカバカしい…

こうやって『奴ら』は「横の対立」を煽り…都合よく分断させていく…

意識すべきは…「縦(構造)への対立」ですねぇ…

 

 

こちらの動画も…視聴必須かも…?

 

「縦の構造」の上の方では…みんな仲間…お友達でプロレスごっこ…(苦笑)

 

 

 

アホらし…(苦笑)