今日は怒っています。そしてそれをBlogにぶつけている自覚があるので

 

気分を悪くされる方がいるかも知れないので嫌な方はスルーお願いします。

---------------------------------------------------------

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

学校入学に当たって、色々と通学や放課後の問題があり、

 

私たちはそれらの問題に比較的早く(前年の12月から)

 

動き出しました。

 

現在11月。やっと小学校入学についての諸々の

 

道筋がついてきたところです。

 

つい先日、ハロウィンで児童発達支援事業所のイベントに

 

子供と参加してきました。とても楽しかったのですが、

 

その空き時間で相談員さんから声をかけられました。

 

(相談支援もやってる事業所でした)

 

相談員:「solllパパさん、学校の通学で困っていると伺いました。

      解決されましたか?」

 

solllパパ:「いえ、結局解決せずで、妻が仕事辞めざるを得ない状況です」

 

相談員:「実は、(外部の事業所)数か所ガイドヘルパーで行けそうな

      場所があって、もし、良ければ詳細伺わせて

      いただいてよろしいですか」

 

そこで、実際に利用する場合の状況の説明をして、相談員からも

『息子さんは男の人と女の人だったら男の人の方がいいですよね』

とか、

『お父さん、お母さんが仕事に間に合う時間に帯で利用希望ですよね』

と、こちらの希望を斟酌していただいた上に、

『また、詳細は連絡差し上げますね』と、希望が見える返答をいただきました。

 

その児発は、特に来年度利用する事なく退所が決定しているのですが、

 

雑談の中で話していた困っていた事を覚えていてくれたので感謝です。

 

そして、ここまでが前段です。

 

 

 

No.124の障害児相談支援事業者の対応を思い出して、今更ながらに

 

ムカムカしています。

 

そこも相談支援一本ではなく、児発・放課後デイを含めたサービスを

 

行っています。また、地域の障害者生活支援センターから直々に

 

紹介していただいた事業所になります。区域外だったのですが、

 

生活支援センター曰く、「知的の児童の障害児を専門とされているそうです」

 

との話だったので信じていきました。

 

結果的には、

●受給者証を更新する時(子供の誕生月に基本更新)

●新しいサービスを追加する時(=受給者証を更新するから)

上記ではないと介入できないと言われ実質門前払いに。

 

こちらとしても、当時はとても困っていたので

Solllパパ:「では、介入可能な為に何か新しいサービスを利用する形で再更新かけます」

と、まで言ったのですが、

むかついた相談員:「いやー・・・私達がやる為にだけに入れるのは・・うーん」

 

あ、この人やる気ないわと思った瞬間でした。

 

本当に困って、どうしようもなくて藁をもつかむ思いで相談に行った事業所

 

は本当に何もしてくれなくて。

 

来年退所が決まっていて、単なる1サービスを利用している利用者の親の

 

困りごと雑談から動いてくれる相談支援事業所もある中で

 

No.124のような相談支援事業所は本当に潰れて欲しい。

 

『相談支援』という名を使うなら、少なくてもその手を振り払うような言動は

 

して欲しくないです。

 

元社協職員として、元相談員として、障害含め多くの地域の相談を

 

受けてきた経験から、このような固定サービスの積み木しかできない

 

事業所は本当に消えて欲しい。