さて、学校側から連絡がありまして

 

学校:「やはり、朝早くの受入はできません」

 

そうですかー

 

・・・・ママが仕事を辞めるしかないのが決定した瞬間です。

 

とはいえ、ママが仕事を辞めて転職するにも金銭的に辛くなります。

 

本当に最終手段として、地方議員の先生に相談してみました。

 

sollパパが働いている会社に地方議員の先生が一度、あいさつに来られた

 

事があって、そこで議員の普段の仕事について教えていただいていたので

 

ここは、制度に頼るより環境を変えた方がいいと思い相談してみました。

 

地方議員:「わかりました。教育委員会に話をしてみます。学校名を教えてください」

 

これをする事で、学校からモンスターペアレンツと思われるのは覚悟の上で、

 

しかし、うちの家庭で子供が1人で登校できないのはわかりきってるし、登校する為

 

に仕事を辞めて転職しないといけないのも決まってる。

 

ちゃんと筋を立てて、自分でできる事は全てやってきた。会社への相談や、

 

相談支援事業所や障害福祉課への相談、学校側への配慮の要請。

 

全部断られて、パパかママが仕事を辞める以外の方法がなくなってしまったので、

 

最終手段としてこの方法しか考えられない。

 

また、同じ思いを持つ両親がいるはずだと思って動きました。

 

思った以上に議員の先生が素早く動いてくださり、教育委員会への働きかけ

 

当該小学校における校長先生からの聞き取り等を実施していただきました。

 

後日議員の先生から連絡があり、

 

「残念ながら・・・」という話がありましたが、それはそれで納得しています。

 

議員の先生には、こういう親がいる事。そしてこのような問題がある事を

 

知っていただければそれで充分お力になっていただきました。

 

と返答して終了しました。

 

数日後、早速学校から呼び出しがかかりました。

 

さて、校長先生呼び出してしまったわけですから、何らかのリアクションがある

 

とは思ってましたが、、、、さて、来週どうなることやら・・・。