さて、昨日個別評価について、担当先生に
結構噛みつきました。
パパ:「「慣れる」という課題が何か出てきたのですか?」
パパ:「何故3つ目が、物の貸し借りにしたのですか?」
パパ:「親のdemandとの乖離が出ているように見えるのですが、
現在の子供の課題は上記3点という事ですか?」
担当先生たじたじで、
先生:「そうですねー、お父さんの言われる事もわかっています。。。」
という感じで、家に帰ってママに怒られました
ママ:「あなた、完全なモンスターペアレンツよ!」
「言い過ぎ!」
・・・・えー、、、だって他事業所との評価の差がさぁ・・・。
ママ:「じゃあ、LITALICO辞めたら! そこまでひどいなら!」
・・・・いやー、、そこまでは思ってないんだけど、、、、。
ママ:「ややこしい親だと思われてるよ!絶対!もー、やめてよ」
・・・・ぇー・・・・ごめんなさい
さて、そういう話をした後の次回、LITALICOの日ですが、
先生が完全に委縮してしまってまして、フィードバックの際に
先生:「~という感じで行ったのですが、この方法でお父様はよろしいでしょうか。。?」
「~については、こういう風に進めていきたいですが、お父様は了解いただけますか?」
と、今までとは違い、こちらの了解を求めてくるように。。。
あーーーーーーやっちゃった!!!!
ママの言う通り、完全にややこしい親だと思われてる!
パパ:「いや、僕らは子供の事はわかってるつもりだけど、
親目線なので、客観性がないので専門性のある先生が
評価されて実施されるなら特に問題は無いと思います。」
横で聞いてたママが後程、、、。
ママ:「急にパパも先生も遠慮がちになったね。
言ったとおりややこしい親と思ってるよ絶対!」
ごめんよー、ちゃんと評価されてたらそれで良かったんだよー
評価項目3つで3行が許せなかっただけなんだよー
PTとか相談員って「評価」が大事だからつい、昔のクセが出ちゃったんだよー
ママ:「いまは、全く関係ないサービス業の仕事でしょ。いつまで福祉引きずってるの!」
ハイ、ごめんなさい。。。
