児童発達支援事業所での練習のヒトコマです。

去年まで通っていた児童発達支援事業所は、保育園の延長という形で、

3~4時間程度預けていましたが、こちらは50分間のみ。

その日、その日に先生が計画を立てて遊びから発達を促す練習を

1:1でやってくれます。

社会性は養うことはできませんが、1:1なので確実に本人の動きを

引き出すことができます。

 

時間も限られている為、集中力を養うという意味ではいいのかなと

感じています。

 

3歳までは、生活支援型の児童発達支援事業所のみを利用していましたが、

今年からは、このような1:1の塾型の児童発達支援事業所と、今までのような

生活支援型の児童発達支援事業所の2種類があるので、本人の状況に応じて

利用していく必要があると思います。