書道
です。
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と言っても
小学生の頃やっていただけです。
そして、それしか続かなかったし
きょうだいと同じものをやりましたが
行きたくない・やりたくないがあから様
だったので、やめさせられただけ。
Q なぜ、書道が続いたか。
A 遊びたかったから です。
お教室に気の合う友達が集まっていたのと
終わったら庭で遊ばせてくれたからです。
初老の先生のお宅の庭にある小屋が
お教室として使われていました。
もう、本当にワクワクする場所だったの!
『 🎶・:*+.\(( °ω° ))/.:+🎶 』
↑
こんな風だったょ
これ、これなら続くよ。
褒美がまっている
仲間がいる
笑える
楽しい
…
快!
で。
それから何十年も
習ったことの〝良さ″は
これといってありませんでした。
当時も、うまかったわけではなかった。
習っているクセに、なレベル。
しかし
この春
ひょんなことから
写経をですね
見よう見まねでやり出したんです。
筆、、
何十年も持つことなかったのにね
いきなり それなりに
書けたものだから、、
ノリちゃんですよ。
✨ノリノリ ♪✨
ずっと書いてしまって
紙まで買いに走る。
筆も買いたくなる
机の向きを変えたくなる
簡単に
忙しくて幸せそうな人になった。
そして
なにがって
心が落ちつくんです。
波風が 静かに過ぎる。
自分に ビックリしました。
スゴイな、て。
何十年も経って 復活。
たいして、うまくもならなかったのに
習わせて 通わせてくれた
今は高齢な両親に
ありがとうございます
なんです。
おそくなりました、て。