まだらに 記憶白紙な

高齢父さん




若い頃は武士な厳しさあった

あまり、、近づけなくて

それでも 日曜の夜は

遊んでくれていた。

お風呂で、足裏をゴシゴシ🧽洗ってくれた



今、私が足裏をケアしている


足湯をしてもらうときに

だまってされるがままな父。

温まるのが気持ちいいみたいで

柔らかな香りして、黙って座っている。


触れ合う時間が宝に思うので


誤解を恐れずに言うと

ボケてからが 本当の時間


に 感じて 大切にしています。



 

 

 

 

 

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