ちょっと、、我慢していたのかな、
急に🐈⬛ペリーが恋しくなり、会いたくて会いたくて、このどうしょうもない喪失感に飲み込まれ溺れていました。
まさにその時です。
ピンポーン🔔て鳴った。
なんだかワクワクする箱を受け取りました。
友人からです。
以前住んでいたマンションは、ペリーとの暮らしをスタートさせた思い出の館です。
そこに、私より少し前に住み始めていたのが、
彼女。あちらは犬を飼っていました。
顔見知りになると同時に、その子は昇天した。
それからの彼女は…抜け殻だった。
見ているこちらが、どうにかなりそうな辛さを目の当たりにした。
それから半年後、あまりの憔悴ぶりに見かねたご主人が、生後間もない子犬を連れてきた。
夜中も目が離せない小さな命にかかりっきりになった、、ならざるを得ない状況が
彼女に生きる気力がと笑顔…本当に優しく温かな眼差しを復活させた。
おチビは、彼女を虜にしました。
それから数年後、彼女との交流にズレを感じ、、疎遠になり、やがて彼女は越して行きました。
わたしは、後悔でいっぱいな気持ちでした。
話し合っていたら、分かり合えたはず、て。
共通の知人にも、その胸の内を明かしたけれど、その人も、行方が分からずな状況だったので、どうすることもできずにいたのです。
困ったコトに巻き込まれた、そう聞きました。
会いたい、そればかりが募っていた。
その思いが溢れたこの夏、電話がなった。
6年ぶり。
彼女からだった。
事情がとても複雑で、ちょっと大変だったとのこと。
でも、元気でいてくれてよかった。
大好きな声、変わりなかった。
現在、心身をお休みモードにし、復活に向けて
緩く楽しんで頑張っている様子。
その彼女が、ペリーの昇天の前後で、かなり支えになっていました。
失う痛みを分かっているからこその、頼もしい支えになってくれている。
昨夜から、ペリーを返して!と神様にちょっと強く文句?言ってました。
それでまた、ドバッと泣いていました。
そんなでの、、この箱が届いたのです。
ピンポーンのピンポイントぶりに、ビックリ‼️
さて、中身 です。
黒猫ですが、、ネコ、だけれど!
ワンワン、声上げて泣いてしまったわ。
しょーもない私を見かねたペリーが
閃いた遊びかしら☺️
素晴らしい。
ともだち って、宝。
ペリーも!

