今朝、日記を読み返していた。
私、進んでいるかな、て思って。
いつまで、、て気持ちになった。



まだ(当たり前かも)毎日つけている日記には
こんな↓
イラストをほとんど…勝手に手が描き上げてしまいます。

けれども、少し前は自分が浸かっている所がブルーだったのですが、、
その数日後にはピンクになってる。

そして、『心』に支えられていて、沈みゆくのを免れている、、て見えませんか。

触れているモノによって、私たちは影響している、て。
私は、そうとることにしました。


ここ、もそうですが、
私はちゃんと見えるも見えないものでも、何かしらに支えてもらっているな、て。

(イラスト、自分で描いたのに、頭ヨレヨレなので、、すぐには分からなくて)


無意識に描いていて、後で見ると
視覚化により、『私』が変化をしているのを知ることができる。

ホッとするんです。
移動してる!て。

書く、描くってセラピーですね。

終わりなき悲しみの池、じゃないのよね、て感じることができる。


悲しくても、穴があっても
できる範囲で意識して別のモノへ意識を移すのは
ペリーと私のためにも 大切なこと。

これからやっていくのは
悲しみの池に浸る時間を短くしていくこと。
そうして、地を歩く姿を増やし…安心してって、ペリーを無事あちら側へ送る。
それぞれが本来の場所で光っているようになること。

私の感覚なのですが、
ペリーはとある星から私の元へやってきました。
その星には彼の両親がいます。
パピー&マミーが。
パピーは出張中で他星に滞在してます。
マミーは、様々な仕事をして星に貢献しています。
マミーとパピーはペリーの経験値を上げるため、私の元へ『無償の愛を与えることで教える』という使命のもと、ホームステイとしてよこしました。

ですから、私はペリーを〝失った″ のではなく
『教わった』のだから、悲しみ続けるのは減らそうね、て。

パピー&マミーのもとに帰っただけ。
帰星、です。


あーすればよかった
これがいけなかった
なんで気づかなかったのだろう

て池に浸かっているのは彼らは 望まない。
何のためのホームステイだったか、になる。

失ったものより、与えられたものを
しっかり見て握りしめ、それを知恵にして
残りの人生に活かして生きなくては…

て思って。

今日も、池に浸るでしょう。
それでも、短縮化を
愛のもと、努めますょ(´∀`*)



朝一番に窓を開けたらお香、なのですが
今日はなんだか数年ぶりにアロマにしました。

ペリーに負担がかかるかな、てアロマを控えてきました。

優しい香りが広がっています。

小さな変化と工夫で
また一歩、踏み出します。




✨素敵な一日を✨