愛しの黒猫🐈‍⬛
ペリーが逝ってしまってから…
私は 
ガックリ うなだれ
ポッカリ 穴あきで
ヨタヨタしている。

それでも
毎朝、決意するんです、弱々しい目で宙を見上げて。
単調な作業をやる!をその日の『やりましょう!』に踏み出して、て。


そして
毎日、さらりと控えめで品性すら醸し出す、、友人からの(安否確認のような)メールに、温かく包まれ癒され、見守られています。

彼女は、、ペリーが繋げたgiftのひとつだって
わかります。
そうやって
気づけるんだから、私、大丈夫って少し
救われているんです。


夕方から寝る前まで、
今日も『小さな成功』をつくったな、てホッとして眠ります。

しかし、翌朝目が覚めて、ガランとした
何かが欠けてしまった空間の雰囲気に
とてつもない孤独感や悲しみに落っこちては
涙が溢れ出す、、を繰り返し

枯れない涙を目の当たりにしてます。

それでも、それでも
私は一段上にいく気が

あるのです。

仲間に寄りかかりながら。


お読みくださり…
有り難うございます。

今日も、やめません。
ペリーに見せたい私が あるから。

限界なはずなのに、、最期の最後まで
立ち上がることを諦めない姿を
私は私に活かしたいんです。