ちょっと、、SOSを掲げてお隣の地主宅へ。


こちらの方は、私が住むマンションの元持ち主でした。
最近(ゴミ分別を管理会社から頼まれてから)なにかと声をかけてくださり、やたらと頂き物という宇宙ギフトがあるのです。

始めた頃は、責任感ややる気、楽しさ、ある意味趣味!なんかでサクサクノリノリでこなしていました。

しかし、少しメンタルが落ちたとき、『ついで』みたいに、、私はこんなことやっている意味は何かしら?
(*´▽`*)なんて弱音が湧いてきたりしたのです。
そんなときになぜか、そのお宅のご婦人に会う。
そして、何かしら『おやつに』と楽しくなるスイーツを下さいます。
それが本当に嬉しいのですね、私には♪♪♪

頑張れちゃうし、復活する。


で。
じゃがいもを取りに来て!と言われたので、、伺った。
マンション敷地内にあるガラクタの片付け中、ある問題が勃発。
相談とSOSを抱え、お邪魔しました、


お茶を頂きながら、話がどんどん展開し、問題についてはアッサリ解決。

さらに、なぜかタッパーを持って行かないかと、下さいました。(笑)
私はプラスチックは使わないのですが、なぜかそれは頂いておこう!と思ったのです。



そうして、持って帰ったはいいがやはり使わないから、不燃ゴミで有り難い卒業にしようとなった。
で、まぁ、出番はあるかもね、と紙袋に入れ、卒業待機棚に置きました。


数日後、問題を持ち込んだ張本人(ご高齢の女性)が体調悪化で相当具合が悪そうに、傾いて歩いていました。

ここ最近、そんな姿をよく見かけていました。
この方は、、以前にこちらの記事にも書いた…
『杖の先にゴミを付け、私に取ってと差し出した事件』の魂の学びを下さった方(^_^)/~

入院を考えている、と言って不本意だと顔を降った。

私はなぜか、とっさに
『朝ご飯は食べましたか?」て聞いていて、、「もぅ、ご飯準備がやっとだわよ」と言う彼女に
自分がこの後食べるために炊いている小豆玄米粥をいかがかきいたら、ぜひ!と言った。
(≧∀≦)/nice☆彡


早速、タッパー4こを洗って、湯通しの酢キャベツ、お粥、豆腐サラダ、ハーブティーバッグを詰め届けたのでした。
高揚した(ノ^^)ノ
タッパーの輝かしい門出に、だ。

まさか、、このためだったのかしら?
タッパーが捨てられないがいらない人↓
とりあえず受け取った人

受付中な人

………
(^◇^;)まさか、ね(笑)




宇宙は、愛の循環を応援します。
必要であれば、気前よく、いるものを送り込んでくる、、

(p_-)☆彡




素敵ないちにちを♪