ちょっと苦手かも~な人がいる。
杖でゴミを突っついて、、、
 
私はしゃがんで分別作業中。
その足下までズズズって運んで(きて?)くれて
「( -。-)そこにおちてたわよ、ごめんね取ってもらっていい」と、杖持ち上げて
(・_・;)引っ付いたテープみたいなものをこちらへ伸ばしてきた(笑)
 
(p_-)ほぅ″″″″
 
 一気にパラシュートはしぼみ、棒きれみたいに、真っ直ぐに地底へ刺さった感じで、、動かなかった。
 
 
 
(=_=;)○○○
レスキューのサイレンが鳴り響いていた。
 
 
 
 
これを機に、
初めて社会に出て、厳しさを知った
20代の初め、、
あの、まだまだ真っ青な頃。
そんな私が作った
『埋めるリスト」を思い出しました(°°)***
 
 
生きていれば色々ある。
しかし、こんな白雪姫と肩を並べるみたいなシリーズは、、ご無沙汰
いいえ、別世界にいた。
 
ショックでした(+_+)
が、
やはり、現実は私が創造者。
私の中の、否定的なメガネ越しの景色なわけです。
 
 
あまりに凹み、、
寝た(-_-)zzz
 
 
 
さすが、私!
目が覚めたら、モヤモヤはほとんどなく、前向きに解決策を練っていた。
グルグル練っていた。
とろみ加減がよろしくなった時には
私を省みていて、新しい気持ちになった。
 
それに、、
考えてみれば、私はゴム手袋をしていたし、ゴミ分別中。
素手な彼女(80代)は杖が必要な状態だし。
持ってきてくれただけでもいいわよね。手袋はめてるついでにお願い、それだけのこと、
 
 
そんな見方にかえたら、なんてことなかった。
触りたくないけど捨てだい、それがあんな風になった、そんなやり方を選んだ、それだけ。
 
 
 
そうかんがえたら、
あとは、時間帯を工夫すればいい。
彼女もまた、早朝派。
 
なら、私はやれるときにささっとやればいい。
 
 
そう思ったら、ウズウズしてきて…
 
明日の分、やってきちゃおう!
とゴミの整理をしに下へ向かった。
 
やり始めると、知り合いの地主登場。
いきさつをチョロッと話して、そんなわけで、今やっていると言ったら
 
そう、あの方は、、そんな風よ。
ねぇ、待ってて(^_-)
と、立ち去って、戻ると
 
 
 
先日、私がジュースは飲まないが甘いハーブティーは大好きなのだとはなしていた。
そ、それがやってきたー!
(≧∀≦)/☆☆☆
 
 
早速ドキドキ
水出しだから、直ぐ頂きましたハート
 
 
 
この、今だ!
コレが何かに繋がるのを頻繁に経験しています。
 
 
一見残念なことにも、
それがなかったら、時間帯を見直そう!なんてならないし、ね。
 
イヤに感じるコトが
 
ワクワクへの切符だったりします。
 
くじけないこと。
(いつまでも(´▽`))
 
 
 
 
 
おやつ
小豆にほんの少し玄米を加えて甘く似ました♪
復活(ノ^^)ノ☆彡
 
 
また、頑張ろう!