無口な頼もしいパートナー しゃがんでペンキ塗りをしていたら、脚が痛くなってきた。 座り込んでやろうとしたらひらめいた☆彡( ^o^)ノ 中学生の頃に拾った台、あれ、、いけるはず! 解体現場で転がっていたのを欲しそうにしていたら、おじさんがくれたの! あらゆる役割をしてきました、 本日もまた、完璧なパートナーだった。 ( -.-)/ 今夜はキャンドルを灯そう☆