ゴミ分別を含む“お掃除係”を始めて、
ホントにホントに深い部分からの喜びや充足があるのです。
(すっごく(゜o゜;意外!)
ゴミを入れておく場所(ゴミロッカーと名付けた)があって、
ボタン操作で鍵がかかる観音開きの鉄の扉になっています。
始めた頃から、片方がどうにもこうにも開かず、そのまま作業していた。
何人かの女生に開かないの、と言うと少しいじって「本当ね(´ー`)」となりました。
1ヶ月が過ぎ、、
ふと((・_・;)地球が女だけじゃないのにはワケあるのよね、、(p_-)☆彡
と雷に打たれたみたいに、でも超当たり前なことに気づきます。
度々見かける(ヒマに見える)男性に勇気を出して助けを求めた。
お忙しいところ、スミマセン″″…
ここが開かないのです。開いたら作業しやすいのだけれど、、と。
すると、3秒で!開けた(+_+)″″″
内臓ロック?があったー( ̄0 ̄)/
思ったよ、
カッコイいこと(☆。☆)
、て。
、て。それで、、
その後、会った時に「お掃除大変ですね(ニコリ)」と、初めて話しかけてきたのでした。
こんな風に、絶対に接点ないな(と思い込んでいる)、みたいな方とお話するようになっていくのです。
すごくいいな、って感じます。
人見知り・選り好みな傾向のわたしに与えられた素晴らしい機会でgiftなのですょ(*´∀`)
だから、今日もやれるのです。
そんな朝時間♪