オイル磨きに拍車がかかり(止める人がいない!)、部屋中の建具の『木』を磨き上げるのに没頭(-.-#)
 
 
花台を陽の当たる 場所においてあるので、焼けて白っぽくなるのです。
ですから、定期的にoilを染み込ませた布で磨きます(正しいかは分かりません_(._.)_)。
 しっとり艶やかになるから、私はこのお手入れ法を続けているょ☆
木材によると思う。
 
 
 
かもい(床と壁の境目にある縁取り)が木なので、ここもやる。
這いつくばってやっていると、本当に愛しくなるから不思議(☆。☆)
木目にoilが浸透して色鮮やかになるのです。
なにせ、アンティークだから、ここ。(^-^;)そこが好きなんだけどドキドキ
ヨーロッパのそれとは比にならないけれど、今時の建材ではないから、特に木の所は「経年」を味わえるの。
 
 
新しいってとても気持ちいいけれど、年を重ねた美しいさ(風合い)も大好きなんだよね~(*´∀`)ハート
 
 
 
と、ブツブツ言いながら、油の布を握りしめ歩き回るのでした。
( ̄ー+ ̄)キラン☆☆☆