石鹸シャンプーにしてからは15年?は経っていると思う。
曖昧です。
なぜならば、初めの1~2年はバサバサにメゲて…→女としてヤバい!→やめる→再開→←→←
の繰り返しでした。
新製品のシャンプー見ると乙女心はグアングアン揺らぎました。
それからは香りのいい石鹸で楽しみながら根気よくやり続けた。
楽勝になると、あらゆる石鹸を試して絞り込み3点を気分で変えていました。
現時点では、どれも大差ないと結論づけた。
ただ楽しむために、気になる石鹸を使いますが、基本普通の無添加石鹸になった。
そして数年以内には湯シャンへ…
移行できたら本望だ(v_v)
『アナスタシア』(ロシアの書籍)なんかそれこそ湯シャン女と言ってもいいわよね。
彼女は確か、、、池だか湖に飛び込み上がったら頭を降って輝く水しぶきを放ってはおしまい、だったはず。
ティモテのCMの美女(古ッッ!)をイメージすると分かりやすいかも。
(´・ω・`)″″″
進化を楽しもう!