地元猟友会の猟期前恒例の射撃会があった。


大半の参加者は散弾銃


自分は空気銃のみ


いつもは自分専用の射撃場として空気銃射場を占有できるのだけど。


散弾銃を撃った後、やって来る人はいたけど


自分が利用したあとなのでガッチンコすることは無い。



今日はなぜか、最初から空気銃を撃ちに来られた方がいた。


いろいろとお話をすると散弾銃を手放して、空気銃だけになったと。


軽い挨拶をして練習開始。


淡々とその方は練習をされていたけど


自分の撃っている銃が気になったのか


いろいろと質問攻めにあってしまった。


予定していた練習と調整が全くできず、


困ったちゃんになった。


A銃 30発 これがメインの目的だった銃

    いつもなら 100発は撃つんだけど・・・。

B銃 10発

    軽く慣らし程度だな

C銃 20発

    適当に撃ったから意味なく弾を消費


めっちゃ、少ない数しか撃てなかった。


用意して行った弾は3000発。


充填用のタンクも持参したけど使わずしまい。




でも、話をしていると


その方は旧式銃で情報も旧世代の情報しかもっておらず


新世代銃を目の前にして、浦島太郎状態では仕方ないでしょうね。(笑)


練習できなかったけど、楽しい時間を過ごすことができました。




銃の紹介でもできないかなと、カメラを持参していたけど


撮影を忘れて話し込んでいた。(笑)