SAWシリーズ(グロ注意) 「SAW」 | Master's Room 〜ニュージーランド漂流記〜

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ワーキングホリデーという制度を使ってニュージーランドにいくのでその記録を残したいと思います

さあ、ゲームをしよう

こんな言葉で始まりましたが皆さんは「SAW」を知っているでしょうか

アメリカではホラー映画の中で一番といっていいほどおなじみの映画です


ところでグロ注意という警告を無視して入ってきた人はいませんか?

グロいのが嫌いな人は早く立ち退いたほうがいいと思います

ホントにグロい映画です

僕は「SAW3」のある場面を夜中に見てて本当に気分悪くなりましたからね?


それでもいいというのなら見ていってください


まあ話の続きをしますと、この映画はシリーズものです

この前「SAW7 final」が公開されました



「SAW」からあらすじを話しますと、目が覚めると、部屋の中央には死体

対角線上には足を鎖で繋がれた2人の男、ゴードンとアダム

犯人が突如として始めたゲーム

「君たちは死につつある」「6時までに相手を殺すか、自分が死ぬか」

与えられたのは、ジグソウからのメッセージが入ったカセットテープレコーダー、一発の弾、タバコ2本、着信用携帯電話(こちらから電話をかけることが出来ない携帯電話)、2本のノコギリ

2人は犯人が部屋に残したヒントを手掛かりに脱出しようとするが・・・


一方、謎の猟奇殺人鬼「ジグソウ」を追っていたタップ刑事とその相棒・シン

異様な殺人現場に残された手がかりをもとに、2人はジグソウを追い詰める

そして、犯人は意外な人物だった

回想と謎解きを交えながら驚愕の結末を迎える作品



タイトルの「ソウ」(SAW)は、「のこぎり(チェーンソー)のソー」と「見る(see)の過去形」、そして劇中謎を投げかける犯人の名前、ジグソウ(Jigsaw)の3つの掛詞になっている

さらに、主人公の職業である外科医を意味する語(sawbones)や立場逆転のこと(seesaw)も示しているのではないか、という考えもある(こちらの2つは、公式サイトにある壁紙にも表記されている)

※解説が僕の書いたのより詳しいのでウィキペディアから引用させていただきました

その中でジグソウの使っている人形がこれ

$ノマネコクラッシュ!!-ビリー

ビリー君です

一目見ただけで怖そうですよね

こんな映画なので日本ではR15+に指定されています

シリーズものなのでさすがに最後(SAW7)まで長々と書くわけには行かず続きはまたということで・・・