母親は物心つく前から『列車に飛び込んで死んだおばあちゃんを見た。顔の皮がピロピロ揺れていた』を繰り返し聞かせていました。
父親はエロ本を面白いから読んでみたら、といつも家に置いてありました。アニメパス系でSM。
初めて異性と交際したとき、馬鹿正直に『彼氏が出来た』と要ったら『妊娠したらすぐに云いなさい』と母から告げられ、妊娠の意味がわからなかった渡は、とりあえずウンと返事をしましたが、私も開いても妊娠や受精のしくみなんて教科書の物だと考えていました。
13才のとき、母のお膳立てて(今でも許せない)引きこもりのおじに●姦されました。
何度も何度も。
痛くて苦しくて気持ち悪い。
しばらくして母親は亡くなりましたが、●んでくれて万歳です。地獄で永遠に苦しめばいい。
いまはうつが酷すぎてここまでしか書けません。
ああ●にたい。