わたしの住んでいる地域で『熱々』、『筋肉が鍛えられていてかちかち』を、総じて『ち●ち●だね!!』といいます。

お湯加減どう~??照れ??
丁度ち●ち●できもちいい~ニヤリニヤリラブラブラブラブ
それは良かった~!!



大分まえに、大学入学で他県からやってきた男性の(なにかスポーツをしてた記憶がある)腕に触らせていただいたときに(最初に触ったのは男性の友人でした)、『うっわ!こいつの腕、めっちゃち●ち●や!!』『えっ、ほんと?!』


むらがる生徒たちと飛び交うち●ち●。けっして卑猥な意味ではなく真剣に感動して飛び交うち●ち●。



あれからだいぶたってから打ち明けられた彼の心理。


『……………結局ぼくの腕は誰のち●ち●だったんだろうね。』

爆笑しました。
いまではすっかり地元の人として、ち●ち●を使っています。


病気も方言も、結局『知らない、無知は偏見に繋がる』なのでしょう。

そして言葉が違う場所に行って戸惑う。
まさか自分が病気になる。


なにか共通しませんか。