あれから、無事にブランク製造会社にも到着し、

ロッド持ち込みによる、打ち合わせもいい形でできました。

今回は、ハードルアーの巻物用のロッドである

“Crank’n Special”のブランク改良と

ソリッドティップ搭載のスピニングモデルの依頼でした。




それ以外に、以前依頼していた

セパレート部分に使用するカーボンパイプをいただきました。


それから、思わぬ収穫が…




なんと、硬さの違う2種類の24tカーボン、

長さ6フィートのフルソリッドブランクを入手しました。

たまたま、会社にあったものを見せていただき、

2本ずつ購入することにしました。

これが、なかなかいい感じのブランクなのです!

社長、ありがとうございました。










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