ちなみに、気になるこの野池ですが、

実はこの野池、安達プロの

“スパーリング野池”だったのです。

帰り道、バッタリと安達プロと車ですれ違い、

これから、その野池に向かうということでした。










※全て後編でアップした魚です。

散々、私が叩いた後、さらに他のアングラーが今もひしめく中、

制限された短時間で果たして釣れるのでしょうか?



私は、見えるバスは根こそぎ釣ったつもりでしたが…

こんな状況でも、やはり、安達プロは釣っていました。

いかなる状況下でも、正確なキャスト、ルアーの操作

そして、何よりもバスを見つけ出す技術は、さすがですね。

安達プロ、ホームポンドにお邪魔しました。

今度は、また一緒に行きましょう。


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