11月2日、3日の2日間
兵庫県は朝来市に位置する生野銀山湖において、
全日本バスプロ選手権西日本大会が開催されました。
西日本の強豪プロ、総勢101名が参戦
久しぶりに生野銀山湖で100名を超える
トーナメントとなりました。
この日は、マイナス6~7mの減水ともあって、
湖はかなりのハイプレッシャー、厳しい試合が予想されました。
フライトごとに、各選手はスタートしました。
私は初日、ファーストフライト
この日は、船団が予想される上流は避け、下流域に向かいました。
実は1週間前のプラクティスで、上流域をチェックしたのですが、
魚を触ることができなかったこともあり、
この日の作戦は下流域のディープ攻略に決めました。
ベイトフィッシュの群れを魚群探知機で探索し、
そこに付くバスに焦点を絞りました。
結果は…
ベイトフィッシュの群れは、下流域の岩盤エリア8~15mで
かなり発見できましたが、肝心のキーパーサイズのバスは付いておらず、
ノンキーパーのバスとブルーギルのみで、初日ノーフィッシュ…
甘くはなかったです。
しかし、このままでは終われない…
地元でもあるJB生野銀山湖最終戦ウィナーの闘志に火がつきました!
Day2へ続く…
Android携帯からの投稿
兵庫県は朝来市に位置する生野銀山湖において、
全日本バスプロ選手権西日本大会が開催されました。
西日本の強豪プロ、総勢101名が参戦
久しぶりに生野銀山湖で100名を超える
トーナメントとなりました。
この日は、マイナス6~7mの減水ともあって、
湖はかなりのハイプレッシャー、厳しい試合が予想されました。
フライトごとに、各選手はスタートしました。
私は初日、ファーストフライト
この日は、船団が予想される上流は避け、下流域に向かいました。
実は1週間前のプラクティスで、上流域をチェックしたのですが、
魚を触ることができなかったこともあり、
この日の作戦は下流域のディープ攻略に決めました。
ベイトフィッシュの群れを魚群探知機で探索し、
そこに付くバスに焦点を絞りました。
結果は…
ベイトフィッシュの群れは、下流域の岩盤エリア8~15mで
かなり発見できましたが、肝心のキーパーサイズのバスは付いておらず、
ノンキーパーのバスとブルーギルのみで、初日ノーフィッシュ…
甘くはなかったです。
しかし、このままでは終われない…
地元でもあるJB生野銀山湖最終戦ウィナーの闘志に火がつきました!
Day2へ続く…
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