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女性一人のエレベーターは気をつけよう!!

と貼り紙がドーンとはってあるエレベーターでの出来事です
想像道理の話しです

ライブ後、凄い汗をかいたあとエレベーターを待っていると、女性がひとり現れて、同じくエレベーターを待ちました

突然、貼り紙が光り放ったオーラにより気まずくなりエレベーター譲りました
「いいんですか?」
「どうぞ、汗くさいんで」
「いいんですか?」
「是非どうぞ」
「ありがとうございます」
ダンディな所業!これみよがしだぜ!しかたない。別に罰あたらんやろ

エレベーターが降りてくるのを待ち
よし、次は私の番です
すると、その寸前、新手の女が現れ、再びエレベーター前に

再び貼り紙がオーラを放ちました。僕の後ろに影か出来るほどです
どうやらさっきの女の人より警戒されているらしく、突然電話がかかってきた猿芝居をしだしました。そらわかるくさ
譲る為に逆に電話が来た芝居をし、手の平のジェスチャーでエレベーター譲りました
「ああ、なんかごめん」
と思うと同時に
「最初のこは良かったな。第一かわいかった」
と思いました。しかしまだ後悔ではないです

まあ、続きます
酔った女が一人また入ってきました
僕は貼り紙を見つめました
「はあー」
となりました

そんな俺のはあーの様子を酔った女は見て
自分は酔ってない、しっかりしている。
とどうやら面と向かって怪しまれました
フラフラしながら眉間にシワをよせて俺の顔と監視カメラを交互に見るんです。

ここらで後悔しました。が
こころ静かに雨音を聞き、譲りました。

階段探すか、いや足がきつい

結果、次に来たおばちゃんに汗くさいと思われながら酒のにおいのするエレベーターにのりました

エレベーターでおもいだしたあああ!!!
脱線上等

僕は閉まるエレベーターをこじあけてギリギリセーフ!でエレベーターに乗ると中にいた女の人がびっくりして、わああああと腹から言われ腰を抜かされたことがあるんですが、

今まで一番恐かったエレベーターの思い出は、

携帯メールを見ながら、エレベーターに乗ろうと待っていると開いた扉が酒くさくて、
「凄いな」
と携帯を目の前から下ろすと
明かりが点滅しているエレベーター隅に体操座りをした女の人がいて、泣きながらこちらを見ていたときですね

「大丈夫??!!」

というと

「大丈夫」

というんです

やはりラクしたいのでつま先からとりあえずテリトリーにお邪魔し、とりあえずエレベーターにのりました
扉が閉まりますと同時に、ゲロを吐かれました。そして、寝ました。

俺が片付けたとよーマジでー
片付けよったら他の階にボタンで呼び出されて
扉開いたら、何も知らん女に
「はやくしてよ!」
とかいわれてさー

すかーんもー

今日も禁を破ってしまった