この俺の悲しみはまるでこの雨の…
君を失ってはじめて君の…
とか、的な、暗い、目に触れただけで、人様の気分まで下げてしまう、そんな文章だけはクソなので、みんな絶対に書かないようにするぞー!おー!かんぱああぁい!!
という会議が三日前くらいにソレックス間で行われました
禁ができたので
ちょっと禁を破ってみようと思います
おれなりにねー
「ああ、お腹すいたなあ。そばで人の作ったものが直ぐにたべたいな。おいしいところ沢山あるけど。はあー」
と、おいしいお弁当屋にいつものカレーを買いに行こうと日差しを睨みながら、お弁当屋につくと、お弁当屋は普通にしまってました
「ああ」
線路を渡って数十人の大学生の群れの流れに沿い、コンビニにつきました
お腹すいたんでお弁当買おうと前も後ろも大学生にわいわい囲まれたレジに並び、自分の番になるまで半目になり瞑想に入り
自分の番になり、
「お弁当温めますか?」
突然親切にされた気がしてうろたえて、
「マジで?」
て反射的に言うてしまい
その場の人みんなに笑われてしもうたねー
店でた信号、踏切、家路
何故か帰る方向が一緒の人が多くて
家につくまで後ろついてきて笑われたぜ!
えふ