ブログストップ御免
&あけましておめでとう
またいい加減なことかいていきます
31歳の僕はまだ、キャバクラ、ヘルスはもちろん合同コンパも未経験のソー・シャイボーイなんですが
数回まえ既出のダメ気味な友人と
「あーいうとこも面白いよーめちゃくちゃ適当に嘘ばっかり言うてさ。僕は火山灰を集める仕事をやっていますとか言うたりねー」
「あそこは金を捨てるとよ、でそのぶん少しお酒をおいしくのめるとよ」
んで
「いや、でも40代の楽しみにしようと思うよ。そんな気分になれないんだ」
という会話がありました
出会い頭イメージUp御免
ちゅうか、正直、そんな賽銭がどこにありますかなんですが
今回はブログあけ記念?に
その楽しみ?の切れ端?を楽しめそうな?チャンス?を完全にミスったセルフダメージの話をしようと思います
博多駅でしたね
スネアていう太鼓を持って人を待つ僕の真右3時の方向3メートルに、女子高生バンドうーマンが三人
ベースギターギターでしたかな
いました。
フェンダーげな
とチラッと見てると
向こうもこちらを見てクスクスうふふやってるんです
あれ嫌いなんすよね女の子達が内向きでこっち笑っとるの
学生時代全部であれ嫌すね
馬鹿にされてる気がするんですよ
実際ほぼされてるんですが
おー打て打て
と人を待ち続けるとなんと!
そのバンド娘たちが!しゃべりかけてきました!
きたーこれ、ねー
そしたら
「何歳ですか!?うふふくすくす」
ていうんです
この時、俺の脳が稲妻の速度で弾きだした決定は
『このこたちは、まずあちらで、なんやあいつだせえ、きもきも。○歳か、○歳であれか。ドラマーづらしやがって。自分が大将と思うてくさ
と円陣組んで志気を高めて、いよいよ
俺をなぶりに、来た
そう、火山灰のあれだ
しめたな!
使うぜ嘘で遊んでやるわ。
貴様らガキのおもちゃにはならん。
俺が貴様らを、遊んでやるわあああ!!
そうなるとまず何歳にしよう
だいたい○歳ていうたらこういう流れになって、○歳ならああなるかな
うんプラス10やな
41でいこうか
ふん
しめたわ!』
というものでした
そして、ごくごく自然に、
「41やね」
といいました、さてどうかな。
すると言った瞬間!
女子高生たちが!!
「当たったーーー!!キャハハヤバーイ!!」
げな
そんですぐに待ち人が現れ、娘達は去って行きましたとさ
俺が甘かった…
死ぬかと思ったぜ!