皆様。
きましたよ。
有責者であるアスペ夫から離婚申立書が届きましたよ。
まぁ来るだろうとは思っていましたが内容が嘘の塊で酷すぎ、ツッコミどころ満載。
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別居への経緯がツラツラと書かれていたが何回読み返しても真実と全く違う。
出た認知の歪み。
よくもまぁここまで嘘を吐けるもんだ。
当然弁護士はこちらに非があるようにそれっぽく作るのだろうが、アスペ夫の訴えが始まりなのとその文章を読んで承諾しているはず。
だが。
嘘だらけの経緯を何回か読んでいたら少し笑ってしまった。
正当な離婚理由が嘘をつかないと無い訳だから必死さが伝わってくる。
…いやまて。
違う。
アスペ夫は本気で自分が被害者だと信じて疑わないからそう訴えたんだ!
まさかの冤罪!!
全てなすりつけられている!!
さっきまで笑っていたが、背筋がゾッとした。
そして震えと動悸が始まったので、すぐに申立書を閉じた。
だが先延ばししている時間はない。
私も準備に取り掛からないと。
まずは自弁探し
私は発達障害者であるから、この先自弁にも調停員にも、どんなものか理解してもらわないといけない。それだけでも気が滅入りそうだ。
発達障害者専門?の弁護士会もあるようだから来週連絡してみよう。
並行して物的証拠を書面にする
私のADHDの特性の一つとして、書類作成が冗談抜きで大大大の苦痛(何故か無かったことにして手をつけずやり過ごしてしまう)なので困ったものである。
地獄の作業のうちの一つに録音の書き起こしが待っている。今まで録り溜めたモラハラ録音の数々。2時間半〜3時間のネチネチタイムが当たり前だったので、書き起こしにその倍はかかるとして…すでにミイラ化しそうだ。
更に友人に相談していたLINEとiMessageのスクショ作業も遡ってしなくては。
プリントアウトがどれだけの量になるんだろう…恐ろしくなってきた。
とりあえず…
寝よっと( ˘ω˘ )
今日こそカサンドラ達が穏やかに過ごせますように。
