自然って、本当に心を癒してくれるんだなぁ…。
あれだね、落ち込んだり心が傷ついてる時ほど自然を五感で感じる方が絶対にいい、って思った。
さて。
前回のブログ↓
で、アスペ夫に捕まってしまい「少し話せないか」と言われたので渋々応じた。
これがやっぱり間違いだった。
とられた(盗られた)時間は、2時間30分。
話し合えたことは今まで一度たりともない。
延々とアスペ夫の文句を聞かされていた地獄の時間。
とにかく私のせいにしたがっているアスペ夫は、過去の話を引きずり出し(しかもそれもアスペ夫の勝手な解釈、いや、作り話だ)、毎回毎回同じ文句を言う。
文句ばっかり言ってるが本当に解決する気があるのかと聞いたら、君(私)がそうさせている!の一点張り。
私はただ、別居生活をしてうまくいく夫婦もいるし、夫婦の距離感は夫婦が決めることだと思っているので、今回の別居を機にお互い穏やかに暮らしたい、ただそれだけを願っているのに。
アスペ夫、口では別居に賛成だと言っているが、その原因が私であるということに注力していた。
次いでモラハラお決まりの金銭的制裁。
充分、想定内。言うことを聞かない私にお金を払うのが惜しくなったのか、生活費を半分にすると言ってきた。
もちろん1円たりとも譲らない。
そしてやっと地獄の時間が終わりかけた時、アスペ夫は耳を疑うことを言ってきた。
生活費の一部を私への給料として確定申告に申請した、と。
去年末、私は障害者基礎年金の受給資格があったので申請をした。どれくらい所得があると受理されないのか不明で、当時も生活費の一部を経費扱いしようとしていた自営をしているアスペ夫に「謎のグレー部分だからとにかく控えて欲しい」とお願いをしていた。本当に仕事もなかなか出来ないからだ。
その時アスペ夫はハッキリとこう言った。
「もちろん!君の大切な年金だから税理士に言って、無かったことにしておくね!」
と言っておきながら、結局私に承諾を得ることもなく勝手に申請していたのだ。
「…私に嘘をついて嘘の申告をしたってこと?!私の少額でも大切な年金だよ?何かあったら責任とってくれるの?夫婦だからいいって思ったの?!」
と問いただした。
あちらは、「ごめんて。」と悪気がない謝り方をしてきた。
更に更に。
↓後日のアスペ夫からのLINE↓
申告については修正しました。
しかし、嘘をついたとは言い過ぎではないでしょうか。
何も言わずに申告して、税務署が受理すればともかく、事後ではありましたが相談をいれたわけですから。
何をもって嘘と指摘するのか、具体的に説明して欲しい。
これがアスペルガー脳なのだろう。
こんな思考で幸せ過ぎないか?
「以前の約束を破って私の承諾なしに利用した、それを嘘つきと言います」
と送り返したら、今度は過去私に言われて嫌だったと思うことを羅列して返してきた。
全てアスペ夫の言動が原因の上での私の発言だ。
支離滅裂。
理解不能。
話し合いどころか会話がまともにできない。
口を開けば感情論。
してもらったことは忘れても、やられた事だけは忘れない。
自覚のないアスペルガーは本当に恐ろしい。
ここを読んで下さっている未婚の方々、努力しないアスペルガーとは絶対に関わってはいけない。
今日こそカサンドラ達が穏やかに過ごせますように。

