
なかなかハードだったけど、終わってしまうと寂しい


今回は籠城日数も少な目だしVAMPSの持ち時間自体も短いし
あっという間って感じ

土日のJOINT ACTはNOTHING MOREっていうアメリカのロックバンド


全然知らなかったんだけど、めっちゃ迫力満点だった

パワフルなボーカルもさることながら、ベースやドラムを使ったパフォーマンスが凄くて

ボーカルの人は太鼓をやっているとの事で叩き方がまさにそれ

ロックと和の融合だね

今回のジョイントがなければ多分観る機会はなかったと思うんで、いいおもひでになりました

VAMPSはホントに熱かった~

特に日曜日は大阪最終日だけでなく年内最終ライブでもあったんでね

最終日に参戦するのは初めてだったんだけど皆の気合いの入り方が違うわ

ダイバーさんも普段の倍は居たと思うし、いたるところで理性崩壊のブラサカさん続出

ミッセレから始まるセトリも暴れ曲多めの最終日バージョンだったと思うな~
チケ運&席運のない私なんだけど、実は最終日は最前列へ行けそうな整番だったんだよね

一度ぐらいは目の前でHYDEさんを見たいっていう衝動にかられたんだけど…
恐くて行けなかった

なので前を気にせずにステージがよく見える場所をGET

Zeppに比べたらなんばHatchはこじんまりしてるんで、真ん中ぐらいでもHYDEさんのご尊顔は十分拝めるから

多分私は見られてないと思うけど

今年のライブ納め、心置きなく楽しめました


気が付いたら手に持ってたタオル、VAMPSでは一度も振り回さず

結局汗拭いただけだった

嗚呼、タオルまみれ


このポスター、記念に欲しひ

そういえば

yasu、Zepp Tokyoの初日観に行ってたんだってね

同じ空気吸いたかったな
