記憶 | solidskyのブログ

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漆黒の闇から差し込むSUNLIGHT
 儚き金色の光に照らされたれたこの一時は、幻か?

昨夜飲み過ぎで記憶が飛んでしまった。
酒には自信が有り泥酔したところを人に見せない事に自信があったのに

記憶が飛ぶのたしか2回目
(1回目:新入社員時代に東京で毒物、劇物の資格を取るため講習を受けていた時、休みの日に酔っ払って意識がなくなり、朝目が覚めたら足の骨が折れてた。注意入院しなさいと言われたかなんと頑張ってテストに合格し資格を取る事ができた。)





さて
夕方から取引先と居酒屋から始まって…


意外と早く帰宅!?


確か23時前


呑む量がちと半端じゃなかったかな


最後には友人二人でスナックで芋焼酎二本開いたもんな!!


今朝、出会っは友人はどうやって帰ってきたか覚えてないと言う。それに二日酔いで仕事がしんどいと言っている



問題なのは俺です。
その友人を送り、家に着いて普段通りに寝て起きたつもりが、


朝、かみさんが
「私が仕事に持って行くお茶飲んだ?」

「しらんで!?

「テーブルの上のパソコンの隣りにコップに入れて置いてあるお茶はでうしなの」

「さぁ~」

「あんたしかいないでしょう!!」と問い詰められた。


でも、記憶がないんだよなぁガーン


「泥棒じゃないか」
(^_^;)

「そんな訳ないわね!!


酒が弱くなったな~