会議が、が早く終わったので
いつも行く本屋に直行。
推理小説のコーナーに・・・
昨日半分ほど読んでしおりをはさんでおいて、今日残りの次のクイマックスを読もうと探したら ナイ・ない・無い・・・・
本、売れてる!
多分こいつが犯人だろうはと思いつつ、まだ半分読み残しが残っている、事件が二転三転するかなと期待できる一番いいところだったのに残念!
それよりもこんな事になるなら買っておけばよかったのになぁ~とてもモヤモヤしてる。
しょうがないのであきらめて散髪に・・・
帰ってきたかみさんの一言
「なにこの頭、前髪がツンツンと立っているやん~おじさんぽい髪形にしてもらったね。」
「髪が黒々しているねぇ~」
きこえない様に心の中で
「もともとオジサンだからいいだろうが!」
「白髪が一本も無いのは頭を使って無いからや。」
とちょっと機嫌が悪いおやじです。
