セキュリティの必要性を改めて確認するには
みなさんこんにちは。
ものすごぉく久々の更新になってしまいました。
まぁ、忙しいこと・・・嬉しい限りなんですがね。そろそろ限界が見えてきてしまった今日この頃。ちょっと自分のマインドの整理もかねてブログ更新です。
#お客様から「ブログ読みましたょ」なんてコメントも頂いてしまったので、書かないわけにはいかないのですが。
今日はセキュリティとはあまり関係ありません!
先日、文京商工会議所主催のオフィスセキュリティセミナー講師で及び立ていただきましたので、講壇してまいりました。https://event.tokyo-cci.or.jp/event_detail-18690.html
そこで、ちょろっと思ったのですが「名前がネットに出回っている!?」とふと思いまして、調べてみまして。。。まぁ、これが凄いこと。
京都大名誉教授 国立図書館館長 subtitle-永遠のフロンティア-
情報と活用の著者(中央大の方のようです。)
いやはや、凄すぎます。かっこよすぎます。
小ささを感じるなぁ~と思いつつクリックしてますと
アジア太平洋機械翻訳協会が長尾賞なんて運営されていたり
副収入の達人!
もーなんのこっちゃです。
で、名前にセキュリティという単語を加えるとやはり私のようでした。
まぁ、そんなことはさておき私の個人情報がOPENに出回ってない事がとりあえずは判明したので一安心です。こう思うと、怖い世の中です。管理者がいないサイトなんて、ごまんと存在しますから・・・・
自分と同氏名なんてことは普通ですが、これがネットに出ていると案外怖さを感じます。日本の企業が、個人情報を本当に守ってくれよ。と心から願います。
つまり、セキュリティの必要性を改めて確認するには自分の本名検索してください。
それではまた!