コンサルタントであり続けるには。(エネルギー系でのフィジカル事件)
みなさんこんにちは。
相変わらずの仕事がバタバタバタくらいいってまして、なかなか書けませんでした。これまでいろいろオフィスセキュリティコンサルタントの方とお話してきましたが、やっぱり各人得意な情報がちがうものですから、いい話ができるんですね。
そろそろセキュリティコンサルタントでの交流会でも検討したいのですが、いかがですか?
私もそうですが、コンサルティングはナレッジビジネスであり、リソースビジネスです。
Give&Giveの理論が、見えない反応を起こし、予想外のビジネススキルを生んだり、ビジネスモデルを思いついたりします。
特に、オフィスセキュリティマークはマーケットの拡大が1stステージです。当然、当社だけでは力及ばず、コンサルタントと企業の力が必要です。
こういった考えにご賛同いただける方と交流会をぜひ開いていきたいと思っています。ごちそうするには、まだまだ実力不足ですが(笑)
さて、掲題の事件です。
東京電力福島第一原子力発電所構内にある協力会社事務所内で、ノートパソコンが所在不明となった問題を受け、原子力安全・保安院は、電気事業連合会に盗難防止策の徹底を求めた。
とのことです。ですがWEBサイトのどこ探しても該当ベージが見つからない。。。
うーん。前にも同じような記事を書いた気がします。。。
オフィスセキュリティとは OSM