知識による暴力です。学とみ子が間違ったかのように印象付けます。
2022/04/24
前回が長くなってしまったので、こちらに続けます。
ため息さんのデタラメぶりは、研究者 - さんもわかるはずです。今度も、虚勢ため息学者を応援する科学界の暗い側面が見えました。
研究者 - さんです。
>一部分であったとしてもβアクチンたんぱくがGFPに繋がることはないのです。
学さんは一体何を妄想しているのでしょうね。いつものことですが、、
学とみ子は、とりβアクチンたんぱく合成が、GFP合成に繋がると言った事はありません。あくまでも、とりベータアクチン遺伝子一部はなぜ挿入されているのか?の疑問の提示です。
最初から最後まで、とりアクチンエクソンは、なぜ挿入されているか?でした。ため息さんは、質問の意味がわかりませんでした。ため息plus組は、とりアクチン蛋白が合成されると、学とみ子が主張しているとしか思いませんでした。
彼らの頭には、本来のマウスアクチン遺伝子が働くとのイメージがないからです。これでは、学者一般の思考回路とは思えません。彼らは、自らの間違いを他人の責任にすり変えます。
こうした悪行をしっていても、応援する学者がいます。
今回の研究者 - さんのやったことです。
知識による暴力です。
ため息デタラメをまだ、主張している。
>この - さんの当方のブログのコメントを読んで、学とみ子はCAG-GFPはニワトリβアクチンなぞ作らないと理解できたのでしょうか?無知だった、誤解だった、理解してなかったということは決して口に出さない誇り高き医師ですから、もし理解できたとしても口にださないでしょう。馬鹿ですね。
研究者が正しい事を言っているのに、学とみ子は理解できていないとため息さんは、主張してますね。
研究者 - さんも、ため息さんがそうした主張ができるように、ため息さんに配慮しました。
学とみ子が間違いであったと印象づけるような言い方を敢えてしました。
この人もESねつ造説を維持したい学者仲間なのでしょうね。
学とみ子否定を、最後の捨て台詞のように残していますね。
研究者 - さんは、コメント最後に、「いつものことですが、、」と悪意の文章を残しました。
研究者 - さんは、学とみ子の何が間違っているのか明らかにしていません。
「いつものことのように」という言い方で、ごまかします。
これは、Lさんが以前に使った手法と同じです。
各論にふれず、総論で否定するという汚い手です。
ため息さんです
>その直後さらに学とみ子のCAG-GFP実験の意味が「特異蛋白(ベータアクチン)の局在を見たい」からなどと発言するから、 - さんがこれを否定したところ、言いたい事があるなら、ため息ブログに書き込んでください。その方が役に立つと思います。と - さんを拒否したわけです。
上の直近の文章でも、ため息無知が現れています。
学とみ子はマウスアクチンの話も並行して考えているのに、ため息さんは、マウス自体の遺伝子発現を思いつかないのです。
ため息さんの頭は、トリアクチンとGFP蛋白合成しか浮かばないので、学とみ子の主張が理解できないのです。
こうした愚かしさをばらまいても、ため息さんは平気なのです。
無知ということはこういうことです。
STAP事件では、ES混入の原因について、実験室の主催者が説明をする義務があるのに、それがされませんでした。
ES混入の原因について、実験に携わった研究者全員が参加して、原因究明を話し合わなければなりません。
その大事な作業がされないまま、弱い立場の小保方氏が責任を負わされたということです。
ESねつ造説を維持したい学者たちは、ESねつ造を信じて疑わない低レベルの人たちにESねつ造を拡散させました。
マスコミや、科学無知の一般人、低レベルの学者たちを利用したんです。
ESねつ造説を維持したい人は、知識を暴力として使うような作業をしています。
ESねつ造説を維持したい人は、専門家しかしらない知識をちらつかせ、一般人が無知であると威嚇します。
ESねつ造説に反論する人に対し、このようなことをいまだにする研究界は恐ろしいです。
ESねつ造説を維持したい学者は、学とみ子チェックし続けています。
どこかの学者らしき人が、学とみ子をサポートするような発言をすれば、外部からその学者に対しチェックが入ります。
ESねつ造説を維持したい学者から、「学とみ子サポートを止めるように!」とのチェックが入ります。
学とみ子サポートを止めるようにとの注意と脅しがくるんです。
恐らく、「学者として、あなたに不利ですよ」と言うのでしょうね。
これが科学者層の暗い側面です。
ため息グループに集まる人の中には、粛清作業をしていると自らで宣言する人もいましたからね。
学術層の人たちがだんまりを決め込むようにと、ESねつ造学者グループはすごみをきかせています。
しかし、ため息さんのトンデモ無知ぶりと、その狡さは、もう一般人は知っています。
ため息学者を持ち上げても、効果がありません。
ですから、今回の研究者 - さんの努力も、逆効果だと思いますよ。
研究者 - さんは、ため息サポートは止めた方が、科学界全体のためだと思いますよ。
研究者 - さんも、このため息文章の問題点がよく見えているはずです。
ため息さんは、当初、一般人の書いたプロモーター理解を真に受けて、そのまま、理解していました。
そして、学とみ子とコメント合戦を続ける間に、ため息さんは最初からわかっていたと言わんばかりに理論を修正してきているのです。
第三者にはフォロウしにくいです。
ため息さんの無知と狡さは、一般人もわかるようになったのですから、ありがたいことです。
研究者 - さんも、こんなため息サポート作業、意地悪作業を止めて、本来の研究に時間を費やしないな。
以下のため息文章を見なさいな。ため息さんは、 - さんの説明を理解していないと思いますよ。
いいですか、こんなバカにことを平気で言う人ですよ。
ため息さんです。
>CAG-GFPベクターでニワトリβアクチンの最初のエクソンとイントロンのある意味は後からわかったわけではありません。最初から目的を持って設計したのです。
トリアクチンの最初のエクソンとイントロンを入れると、プロモーター活性があがりますが、その理由は、トリアクチンイントロン内にエンハンサーがあることが、後になってわかったということでしょう?ここが大事なんですよね。
エクソンが転写されないということより、なぜ、プロモーター活性があがるのかが、大事な議論でした。
ところが、ため息さんはこの重要点が見えていないようですよ。
この - さんの文章ですけど、こういう言い方をすると、ため息さんには通じないと思います。
”月日が早い”という文学的意味が分からないと思います。
- さんです。ピンク字
>その時はその大きなイントロンの中にエンハンサーがあるとは知られてなかったです。
月日の流れるの早いものです。
これに対し、大事なことを読み取れないため息さんは以下のようなコメントしてますよ。
もう、- さんも、これでため息レベルがわかったでしょう?
>「科学は、あとからわかってくることがあります。とりアクチンエクソンもそういう事のようですね。(2022/04/18の学とみ子ブログの最後に書かれているもの)」 ← いいえ、CAG-GFPベクターでニワトリβアクチンの最初のエクソンとイントロンのある意味は後からわかったわけではありません。最初から目的を持って設計したのです。ニワトリβアクチンができると誤解した方にとっては後からわかったことなんでしょうけどね。
以上のことを、解説し直してみます。
トリアクチン遺伝子のエキソン・イントロン挿入で、プロモーター活性はなぜ上がるのか?が、オリジナルの疑問でしたよね。
学とみ子には、当初、エキソンはどうなるのか?の疑問がありました。そこで、議論になっていました。
そして、今回の- さんの説明で、エキソンが機能していないことはわかりました。
しかし、今回の- さんの説明は、エキソン動態より大事なことが示されました。プロモーター活性はなぜ上がるのか?についての答えです。
その答えは、イントロン内にエンハンサーがあったことです。
これは後から発見された事実です。最初は、経験的な現象として、プロモーター活性が上がることがわかっていたが、理由ははっきりしなかった。そして、後から、エンハンサー機能が解明されたということです。
ところが、ため息さんは - さんの説明を受けたにもかかわらず、そうした大事な点がわからなかったということです。
ため息さんのくどくどとした文章は、いつもながら、ほとんどが無駄で意味のないものです。
ため息さんは、こうしたこけおどしをして、いかにも自身が学者であると装います。
しかし、大事な点をみつけることができません。
研究者 - さんが言った「月日が早い」の意味がわからないため息さんです。
「後になってから理論つけされた」と、研究者 - さんが言っている意味が、ため息さんにはわからない。
学とみ子が否定しているのにもかかわらず、学とみ子は、「トリアクチンが合成されると言っている」と、ため息さんはデタラメを振りまきます。本当に、学者にあるまじきひどい人ですよね。
この部分のため息コメント直されないうちにコピペしましょう。
ため息
2022年4月24日 11:51
上のコメントを読んで、学とみ子は大好きなサンジャポ視聴の合間をぬって追記で応答しました。例によって議論に根拠を持って反論できないから「おまえのかーちゃんでべそ」ですね。
「ため息さんは議論にふさわしくない、理解もできない図を出すことに抵抗がありません。」 ← はあ?議論に関係のある図を引用するのに何の不具合があるのでしょ?議論の対象になる、参考になると思われる図を挙げたわけで、 - さんが、図の説明を加えてくれたわけで、当方のような素人の理解が深まるわけですね。学とみ子は該当の図について議論することをしないわけなんだから横から文句を言う筋合いはありません。
「マウス細胞分化の過程で、平行して起きているマウスアクチンの合成がため息さんの頭から抜けていても」 ← 発生過程におけるマウス細胞でのマウスアクチンの合成がSTAP問題と何の関係があるのでしょ?バカじゃないの??
「研究者 - さんは、とりアクチンのエクソンの解説だけすれば良い立場なのに、学とみ子がまちがいを書いているかのように印象付けます。」 ← 印象付けているわけではありません。間違いであると指摘しているのです。STAP実験でCAG-GFPを使った理由は「CAG-GFP実験の意味が特異蛋白(ベータアクチン)の局在を見たいから」からという学とみ子の考えは間違いと指摘したわけです。STAP論文のどこにそんなことが書いてありますか?読んだのでしょ?印象づけているのではないです、間違いだと指摘しているのです。
「科学は、あとからわかってくることがあります。とりアクチンエクソンもそういう事のようですね。」 ← いいえ、CAG-GFPベクターでニワトリβアクチンの最初のエクソンとイントロンのある意味は後からわかったわけではありません。最初から目的を持って設計したのです。ニワトリβアクチンができると誤解した方にとっては後からわかったことなんでしょうけどね。
「彼らは学とみ子の言い分をデタラメに解釈して、学とみ子がデタラメを言っていると印象付けます。」← いいえ、印象付けてなんかいません。学とみ子はデタラメばかり言っていると断言しています。わからないのでしょうか?
上記文章のうち、以下の文章にため息認識ミスが書かれています。
>いいえ、CAG-GFPベクターでニワトリβアクチンの最初のエクソンとイントロンのある意味は後からわかったわけではありません。最初から目的を持って設計したのです。
学とみ子は最初から、プロモーター活性が、人工的遺伝子挿入とどう関係するのか?を、問題視しています。
以下は、学とみ子の疑問です。これをため息さんい投げても、ため息さんは何を言われているのか?がわかりません。
学とみ子の以下の文章に対して、
”ここでは、なぜ遺伝子一部が繋がるとプロモーター活性が上がるのか?の科学の議論です。”
ため息さんは、こう答えています。
>「遺伝子の一部が繋がっていた方が活性が高くなるのでしょう」「不完全たんぱく質は作られるのか?」「ぐ分解されてしまうのか?」などは全く関係のない話ではないですか。それを当方に調べろだって。ばっかじゃないの?
ため息さんは、学とみ子がトリアクチン蛋白合成の話をしていると思いこんだまま、プロモーター活性なんて、ため息さんの頭の隅にもありません。
だから、‐ さんの説明も理解できません。
ため息さんの頭は、科学者の頭ではないのです。
この文章もひどいものですが、ため息さんは何がひどいのか?がわかりません。自身で書いているデタラメがわからないのです。
>「マウス細胞分化の過程で、平行して起きているマウスアクチンの合成がため息さんの頭から抜けていても」 ← 発生過程におけるマウス細胞でのマウスアクチンの合成がSTAP問題と何の関係があるのでしょ?バカじゃないの??
でも、今回、‐ さんのアドバイスの意味も正しく理解できていないため息さんを、‐ さんは見ました。
これには、 ‐ さんも驚いていると思います。
‐ さんが、以下のため息さんコメントを読んでいればの話ですが・・・・。
ため息無知がひどすぎます。
生命科学がどのように進歩してきているのか?まるで素人同様のため息解釈です、
>CAG-GFPベクターでニワトリβアクチンの最初のエクソンとイントロンのある意味は後からわかったわけではありません。最初から目的を持って設計したのです。
ため息さんは、自らが科学無知の人であるとの自覚が全くありません。
そもそも、転写因子を知らないレベルなのに、独学を極めることもできず、デタラメを書き続けています。
一般人が書きこむデタラメを注意する学力も無くて、そのまま正しいと信じ込んでしまいます。
そして、学とみ子が何を疑問に思っているのかの予想もできず、学とみ子の方が間違っているなんて平気で書くんですよね。
そもそも、生命科学って、先に生命現象があり、あとから科学が進歩して、その現象が説明可能になるのです。
ため息さんは、イントロン内のエンハンサー機能が後から解明されたということの意味がわかりませんでした。
どの研究においても、科学者は全貌がみえるわけではありません。
STAP細胞も、何が起きたのかわからず、その理論は後から説明される運命にあったんです。
ため息さんは、こうした生命科学発達の経緯を考えられません。
ため息さんは虚勢が強いので、勉強しない一般人からはため息さんの学力がわかりにくいです。
ため息さんのこの重大欠陥に気付かないため息ブログメンバーは誰でしょうか?
ため息ブログメンバーは、以下のようなため息虚勢に騙されてしまうのでしょうか?
>この発言をみても、自分は間違えてない、ため息のほうが無知だ、他の方の説明も誤りでため息はそれを信じているのは無知だからだと言っているのがわかります。当方のブログにコメントされる方々の発言に、学とみ子ブログにコメントされる方のようなデタラメはありません。根拠のない憶測もありません。信じるに足るコメントばかりです。
ため息さんは、そろそろこの虚勢を止める時に来てると思うけど。馬の鼻孔から出血する医学的機序もわからなし、イントロンのエンハンサー機能もわからないし。もっと、ため息さんの得意領域で勝負したらどうでしょう。
まだ、ごまかしと虚勢をため息さんは続ける気ですね。
>CAG−GFPベクターから学とみ子はニワトリβアクチンが作られると思っていたのです。
そんな風に言ったことはありません。
plusさんは、学とみ子がトリアクチンが転写されると言っていると言い続けていました。
ため息さんは、それにつられたのです。学者のくせにため息さんは一般人の説明を本気にしました。
とにかく、ため息さんのミスは、たまたま見逃すとかとのレベルではありません。
さりげなく書かれた大事な科学事実に、能力の低いため息さんは気づくことができないということです。
ため息さんです。
>経験的にそのようなイントロンを含むとうまくいくということだったのではないでしょうか。
生命科学は、そうした科学の進歩の経過 (事実が先で理論が後) をとると、学とみ子が説明済でしょうに。
ため息さんは、言われないとわからない人なんですよ。
ため息さんは、生命現象に対する考え方が素人です。
昨今の、素人たちは、ため息さん以上の考え方をしてますよ。
一言居士、Ooboeさんたちは、生命現象をしっかり見つめています。
CAG−GFPベクターにプロモーターをつなぐだけでなく、遺伝子をつなぐ方法もあります。
しかし、STAPでつかわれたCagプロモーター使用は、開始点を含むプロモーターだけの挿入ですから、マウス本来のアクチン遺伝子が働きます。
ため息さんは、マウス細胞がアクチン蛋白を作ることをイメージできず、アクチン蛋白と聞くと、トリアクチンしかため息さんはイメージできません。
学とみ子が、不完全構造のトリアクチン遺伝子はどうなるのか?という話をしているのに、ため息さんはこの質問が理解できません。
完全蛋白とか、本来の蛋白とかに学とみ子が言及しても、ため息さんはトリアクチンしかイメージできません。
マウスアクチンをイメージできないため息さんは、学とみ子説明を誤解し続けました。
このように、ため息さんは虚勢だけで勝負しているのです。
いくえにも、ため息さんは間違った解釈をふりまわしていただけです。
本物の研究者たちは、そうしたため息さんを見ています。
ため息さんです。
>学とみ子曰く:完全長のエキソンからしか、正しい蛋白はできない!という考えしか、ため息さんの頭にないのです。もちろん、plusさんの頭にもありません。はい、その通りです、原則としてすべてのエクソンが揃ってないと目的のタンパクは合成されないでしょう。
ヒトの遺伝病を考えれば、不完全遺伝子から不完全蛋白がつくられてしまうので、ヒトは病気になります。
以前の学とみ子の記載を見ればわかりますが(ピンク字)、以下のように、学とみ子はしっかりため息さんたちに説明していますよ。
ため息さんは
>βアクチンの遺伝子全部を含んでいないのでCAG-GFPベクターからβアクチンは合成されません。
なんでこんなに簡単に答えが出せてしまうのかというと、ため息さんは、機能蛋白を知らないからなのです。
完全長のエキソンからしか、正しい蛋白はできない!という考えしか、ため息さんの頭にないのです。
もちろん、plusさんの頭にもありません。
正常型でない不良な蛋白ができてしまう病気があることも、彼らの頭には無いのだろうな。
ため息無知からくる単純判断でしょう。
以上の部分からも、ため息さんの頭は、トリアクチン合成しか無いことがわかります。
ため息さんが医学的説明をすると、大事なことをしっかり書けず、やたら以下のように専門用語でごまかそうとします。
肺からの出血が起きる機序より、肺での出血が、鼻孔に到達するまでの道筋が問われているんです。
肺で大量に出血すると、その血液はどこへ行くのか?です。
ため息さんは、関係の無い専門用語で飾るだけで、大事な論点ははずれてしまいます。
ため息さんは、肺出血すると血液が鼻孔まで到達するということがイメージできなかったのです。
ヒトでは喀血という現象が起きますが、馬では疾走している時に鼻孔から血液が吹き出します。
疾走している馬の姿(気道が地面と平行に近づくので、流体が横に流れる)を見ると、誰でも連想できます。
馬が走っている姿を見れば、そうした道筋が予想できるのに、ため息さんはつながらないのです。
「それはまずいよ!」と、学とみ子から注意されたのです。
どう答えなければならないのか?ため息さんはわかりません。
ため息さんは、病気の症状が生じる原因に行きつきません。
>「(ため息は)馬の鼻孔から出血する医学的機序もわからなし、」 ← だから肺胞からの出血は肺胞内圧の上昇 と毛細血管内圧の上昇ではなくて肺胞内圧の大きな陰圧 と毛細血管内圧の上昇で、I型肺胞上皮細胞と基底膜と毛細血管内皮細胞が圧に耐えられなく破綻するからですよ。
ため息さんは、わからない事をわかってる素振りは日常的なんでしょう。
STAP論文のマウスでGFPが光るのは、マウスアクチンが作られるからです。どうやら、そこも、ため息さんはわかってないようです。
>「アクチンが大量に作られることを利用」とかは全く関係がないでしょう。
これもデタラメ
>肺胞からの出血は肺胞内圧の上昇 と毛細血管内圧の上昇ではなくて肺胞内圧の大きな陰圧 と毛細血管内圧の上昇で、I型肺胞上皮細胞と基底膜と毛細血管内皮細胞が圧に耐えられなく破綻するからですよ。
出血しやすいのは毛細血管の集合部、更に太い血管においての出血に繋がる。上記ため息文章は、まるで細胞から出血するかのような意味にとれる。意味が通じる文章になってない。まあ、無理だよな。こういうタイプの文章をため息さんが作文するのは。
自らの間違いを間違いと気付けないため息さんが行き着く先は、自らの理解が間違っていても、相手が間違っていると決めつけ、自らは正しいと主張し続けるスタイルです。以下のため息文章にも、そのスタイルが良く出ています。
>このような意味不明な発言を繰り返してきたところを見れば、学とみ子はSTAP実権でCAG-GFPベクターの導入の理由もわかってないし、ニワトリβアクチンが合成されると思っていたのは間違いないところです。