ウクライナの立場は、クリミア奪回の正当性の主張か?

2022/04/18

万能細胞 iPS ES STAP

週明けに、ますます、混迷のウクライナ戦争です。

又、この兵器説明の記事も興味深いです。

ゼレンスキー大統領は、欧米からの応援武器を待っているのでしょうか?
もしかすると、東部やクリミア半島も取り戻せると、目論んでいるのでしょうか?

米国も、クリミアを含む黒海沿岸はウクライナにとっての生命線だと言っています。
前回記事のKimmitt氏も、そのような説明をしています。
ゼレンスキー大統領が、戦争を止めないと言ったのは、そうした背景があるかもしれませんね。

つまり、米国もすでにウクライナ勝利がわかっているのかもしれません。
ウクライナ国益のために、クリミアの奪還は必要というような上記の米国元司令官の言葉です。
食料危機回避のための、世界の穀物倉庫としてのウクライナの立場を強調しています。

つまり、ウクライナは、ミンスク合意を翻して、クリミアを含む黒海沿岸の軍事的奪還する事の正当性の論拠を示しているようにも思えます。





相変わらず、ため息さんは、”自分中心の世の中に住む人”が良くわかるコメントですね。

ため息さんです。
>当方のコメントを読んで、謝罪することもなく書き換えています。毎度のことですけどね。


何のために謝罪するんですかね?
何のために、学とみ子が自身の文章を書き換える必要があるんですか?

もともと、ため息批判を書いている学とみ子文章です。
ですから、ため息コメントに応じて、学とみ子は書き換えているわけではありません。
学とみ子は、読み返して、文章を整理しただけです。
学とみ子は、ここまで書いてはため息さんに気の毒と自制しながら文章を書いています。
ため息批判は意味がないから止めようと、学とみ子は考えながらの文章ですよ。


しかし、何か相手に言えば、その相手が動くと、ため息さんは勘違してしまうのでしょうね。
つまり、ため息さんは、自身のアドバイスが相手にとって有用、有益であると勘違いしてしまうのです。

何を今更、therefore、however、becauseの見当はずれの説明なんですかね。
ため息さんは、関係無い説明であることがわからないのです。

ブログメンバーからの困惑に限らず、実生活での周りの人たちも、ため息さんを扱うのに苦労していると思います。

こうした教師に頭を下げて単位をもらわなければならない学生さんは気の毒ですね。



さて、どの文章を、ため息さんは、自身のブログにコピペしないでしょうか?
やはり、”学生さんは気の毒”の文章かもしれませんね。

ため息さんは、恥の上塗りをしています。

>同僚あるいは学生さんからのクレームはこれまであったことがありません。

医療人の育成に必要な基礎的知識を欠くため息さんに対し、大学当局に苦情を言いに行った同僚、学生、外部の人はいろいろいるでしょうね。

元々、ため息さんは医療人の育成などとは関係ない研究者に過ぎません。狭いマニアックな領域にすぎません。他の分野の専門知識は持ちません。その証拠として、ため息自身でブログに書き込むとんちんかんな言いがかりを読めばわかります。ため息さんは、科学として自論が通用すると勘違いしています。ため息さんは、大真面目に学とみ子を教育しているつもりなんです。だから、言いがかりをやめられないのですね。

今までも、ため息さんはこうしたはったりで、立場を維持してきたのでしょう。

ため息さんに対する周りからの苦情は、大学当局は、ため息本人に伝えていないようです。プーチンの核のように、ため息さんも、ちらつかせるツールをお持ちなのでしょう。





学とみ子にここまで言われている理由は、数限りないため息さんからの嫌がらせ、言いがかり、名誉棄損があるからです。
ため息さんは、根拠ない個人情報の暴露を楽しんでやっていました。
その違法のアクセスから、以下のような嫌がらせをしてきます。

>学とみ子へのDさんが示した患者さんからの苦情は根拠があります。

そもそも、学とみ子はブログ上のHNですから、実生活には存在しません。
患者さんからだとするD書き込みは、学とみ子との関係を証明できません。
全て、違法行為ですからね。
嫌がらせ言動は、自作自演でいくらでもできます。

Dさんは自身が研究者だと言ってますね。
つまり、研究者だからといって常識的な尊敬できる人でない場合はいくらでもあるということです。
Dさんにとって、小保方犯行にしておきたい理由があるというだけです。


こうした行為から学べることは、科学界にもやくざのような連中がいるということです。
何の証拠もなく、ESねつ造説を騒げるのは、科学に対する理解が足りないからです。
桂報告書は、STAP細胞はESと書きましたが、誰がESを混ぜたのか明記していません。
さまざなSTAP実験の経過中に、ESが混じってしまうリスクは無数にあります。
しかし、そうしたリスクについて理解できない人は多くいます。
ため息ブログに寄り合う研究者には、ESねつ造が無理だとわかっている人と、わかっていない人がいます。
しかし、とにかく、科学界のやくざのような連中が、この社会実験を仕組んでいるのです。

つまり、ため息ブログに寄り合う人たちは、研究者層にいるやくざのような連中と言えます。
彼らが学とみ子を、未熟に攻撃をすればするほど、自らの首を絞める結果になります。

ため息さんを見ていてもわかりますが、とにかく言いがかりを並べた、見当はずれな素人だましです。

これからもため息さんはこうした愚行を続けると思いますが、どの世界でも、やくざ同様の嫌がらせ行為をする人はいるということでしょう。


ため息さんは、恥の上塗り続けてます。


>「ため息自身でブログに書き込むとんちんかんな言いがかり」 ← どこが言いがかりなんでしょ?具体的に示してご覧。できないでしょ。

とにかく、ため息さんは基盤となる体の知識が全くないです。そして想像力もない。馬が疾走している様子を見て、馬の気道がどういう位置関係にあるか?を踏まえて、馬の呼吸生理を想像する力が、ため息さんにありません。細胞レベル、解剖レベルで、呼吸生理学を見れません。ため息さんは、人で適用される酸素解離曲線を振り回すだけです。一事が万事ですね。ため息さんは、自身のキャリアを考えて、限界に気付くべきですね。

医療人の育成に何が必要か?の知識が無い事は、ため息文章からわかります。ため息さんに、プロとして考える力があれば、こんなため息文章は書きません。

ため息さんは、相手がため息さんより先の知識に基づいて、ものを言ってるとは思わないのです。


ため息恥の上塗り続けてます。

今度はこれです。

>「馬の呼吸生理を想像する力が、ため息さんにありません。」 と言うのなら「馬は高酸素化した血液を作ることができる」という証拠を示したらいいでしょうが。

ため息さんは、大事なポイントがどこであるのかがわからない人です。ため息さんは、バカのひとつ覚えのように、以下を繰り返します。

>動脈血の酸素分圧は安静時に比べて過呼吸してもたいして増えない、

そんなことは、説明するまでもなく常識なんですよ。でも、ため息さんは、相手(学とみ子)が常識すら知らなかったと、言い続けてますね。医療人にとっては常識的知識が、ため息さんにとっては、常識ではないのです。ため息さんは、自分だけが知識を持っていると思ってしまうんです。愚かしいですね。


学とみ子が、馬の呼吸生理を想像する力と指摘したポイントは、血液の酸素化のことではありません。馬の鼻血です。ため息さんは、鼻血という症状から、肺出血を予想する力が全くありません。
馬の鼻からの出血と肺出血を結びつける想像力が、ため息さんに無いです。

このように、ため息さんは、大事な議論ポイントがどこなのか?がわからない人です。疾走している馬は、首を先に伸ばして激しく息を吐き出しています。呼出する気道と同じ高さに鼻孔が維持されます。走る馬の姿は、肺出血が鼻孔を通じて体外に出ている様を想像させます。ところが、ため息さんは、こうした様相が大事だという認識が無いです。

このように、一事が万事で、ため息さんは、根拠ない空威張り、見当外れの虚勢ばかりです。

ため息さんは、「(ため息無知の)証拠を、示せ」と凄みます。ため息文章の大部分が、「その証拠を、示してる。」と、言えます。

ため息自身が、自ブログに書き込む内容は、素人並みの見当外れの言いがかりでしかありません。



ブログ主を含めため息ブログメンバーの彼らは、社会的にも、学問的にもレベルが悪いのはもうわかったので、反論などしても意味がありません。
ため息さんも、どんなに書いても、正しいことは書けません。
何が自身に足りないのかいつまでたってもわからないから、素人だましの熱弁をふるっています。
医学領域については、ため息さんが何を書いても見当がはずれてしまうので、意味がありませんね。

Dさんは研究に携わっていると思わせるコメントが、以前にありました。
研究者になりたいDさんは、周りに誤解を招くようなコメントの書き方をしたのでしょう。

Dさんは、他人を脅迫する行為に抵抗がないのですね。
Dさんは、自身で他人を名誉棄損しているという気持ちも持てないのです。
低レベルな発想パターンです。

>研究不正した張本人が見たらあんたと一緒にするなと怒り狂うでしょうねえ。
あまり侮辱発言するとこちらの人みたいに名誉棄損になるからほどほどにした方がいいですよ。

でも、Dさんは研究者ではないことでホットしました。
こんなレベルの悪い人が、研究者であったらがっかりです。

武田教授が、悪口を熱心に書いていたえりさんについて、コメントしていました。
えりさんは研究者ではないと自ら言っているようです。
Dさんも、同じような立場の人なんでしょうね。

先日、実験の助手をしているという研究所の人が書く私的ブログを、学とみ子はたまたま見たのですが、上司であるPIの悪口がひどかったですね。
ああ、こういう職業の人の気持ちってこうなんだなと思いました。
ジェラシー満開の世界観でした。

こうした人は、悪口だけで科学をきちんと語れないのですね。
能力の限界です。

ため息さんも、若い時は研究畑で活躍したのかもしれませんが、狭い領域を知っているにすぎません。
今は、その領域は進んでしまっているので、その時の専門知識を今の職業に生かすというようなことはできません。
ため息さんが、生命に関する新しい科学知識がないのは明らかです。
新しいことを独学で学ぶということができません。英語の能力も低いです。

ですから、ため息さんが語れば語るほど、焦点がはずれていきます。
知らないからこそ、出まかせを書けるという状態です。

ため息ブログに書かれる内容を見れば、素人でも、そのレベルはわかります。
学とみ子は純粋な素人ではありませんから、ため息ブロルの科学レベルはすぐわかります。
彼らはごまかしようが無いです。学とみ子をだませるような力がありません。

一方、小保方氏は、多くの専門家を納得させたんですね。
笹井氏、丹羽氏、若山氏、バカンティ氏など一流人を頂点として、その前の勤務先の教授たちを、小保方氏は納得させました。
そして、教授たちは、小保方氏をサポートしました。

だからこそ、小保方ねつ造説は、”とってつくられたもの”、”都合によって作られたもの” であることが、バレバレなんです。
人々が騒がないのは、小保方氏の気持ちに配慮しているからです。

ため息さんです。

>具体的に指摘してください。

ため息さんの書く文章全てが、異常病態の原因に関する無知をさらしてます。
そもそも、異常病態であるかどうかすら、ため息さんはわからないんです。外に出てくる症状と、臓器レベルにおける異常が繋がりません。

ため息さんは、馬の鼻血からなにも連想できないのです。ため息自身が抱える基礎体力の無さを、恥だと気付けないのです。自らの致命的欠陥について、ため息自身で気付けないのです。

ため息さんは議論も知識も、その焦点がわかりません。何を議論しなければならないのか?が、ため息さんにはわかりません。ため息さんは、ただただ困惑しかないのです。元の議論がフォローできてません。

ため息欠陥の最大ポイントは、鼻血と肺出血が、ため息さんが結びつけられなかった点です。これが致命的欠陥であると、ため息さん自身は気付けません。

>自分で書いた記事のポイントがわからないのですか?それともホントに鼻血がポイントなんですか???

ため息さんが鼻血から連想できるものは、正常な人が出す鼻血だけなんです。鼻粘膜から出る出血しか、ため息さんの頭には浮かびません。それが教官として恥だとため息さんは気付けません。学とみ子が、ずっと何を言わんとしているのか?を、ため息さんはフォローすることができません。

ため息さんは、他人を理不尽にけなすだけのブログ主に甘んじていれば良いでしょう。そういうレベルの人です。



ため息さんの恥じの上塗りの繰り返しです。

>鼻血が肺や気管の出血であると連想する方は医師でもほとんどいないのでは?ですから「恥」とは思いません。

>「鼻血 原因」とかでネットで検索しても肺からの出血と書いたページはないようです。


当たり前すぎて、ネットに載っているわけないじゃないか?
そもそも、医者でもないため息さんが、医者の立場を代弁できるはずもないじゃないか!馬の疾走時の肺の出血トラブルが、鼻から出る現象に気付かない医者はやぶでしょうよ。


”気道と、鼻孔が同じ高さになっている”との学とみ子説明の意味がわからないため息さんです。
(地上から)同じ高さになっているの意味は、気道から鼻孔までが地面と平行状態にあるという意味です。
正常な人では、気道は地面に対し垂直状態ですが、馬の疾走スタイルはこの位置関係ではありません。
想像力のないため息さんは、上記説明から、馬の疾走スタイルをイメージできません。


そんなため息さんですから、恥と思わなくてもかまいません。恥に気づかないだけです。
大事なのは、そこではなく、医療系大学に学ぶ人たちが、このやりとりをどう受け取るのか?です。

「わかってあげられなくてごめんなさい」と、ため息さんは周りに謝らなければならないのに、ため息さんは、ひとつも気付けないのでしょう。勝手に、ため息さんは、医者になったり、一流科学者になってしまうんだろな。



ため息さんは良くこう言いますね。学とみ子の主張に対して、ため息さんは困惑してしまうのです。
>証拠を示しているのに、そんなことは書いてないと平気で書くわけですね。

ため息さんが困惑してしまう理由は、学とみ子の言い分を理解できなからなんです。


大事なポイントが、学とみ子とため息さんではすぐずれてしまいます。
ため息さんは、学とみ子と議論するレベルに達していません。
なぜ、学とみ子がそう言っているのについての読解力が、ため息さんに足りません。

こうしたレベルにとどまるため息さんを、学生さんが、教師としてのため息さんをどう評価するか?が大事です。
こんな教師に教わりたくないと感じているかもしれませんよ。

ため息さんは、物言わぬ読者たちの思惑を考えないといけませんよ。

ため息さんがバカにしている学生たちの中には、いろいろ、がまんできないことがあるから、ため息先生に逆らうのです。
そういうことを考えたことがありますか?学生の求めるものに、ため息さんが答えていないのではないか?の自覚がありますか?

しかし、残念なことに、物言わぬ人の声を聞く力など、ため息さんはとうに失っています。

ブログ主の科学レベルに合ったやくざなおべんちゃら連中が、ため息ブログで声をあげているだけですよ。そのサークルだけで通用する素人論を交換しあっていくのでしょう。


ため息ブログの彼らが科学無知なるままに書き合えば書き合うほどに、ため息ブログの科学レベルが暴露されます。
知らないのに、知っているふりをして、他人をだますことは不可能なのです。でも、ため息ブログメンバーは、知ってるつもりになってしまうので、もう処置無しなんです。自身で自身の不足に気付けません。
他人を説得する力など無いという単純なことすら、ため息ブログはわかりませんね。

ため息ブログメンバーは、限定されたサークルの中で、知ってるふり、知ってつもりの知識を交換し合うことで、お互いに満足しあうしかありません。
専門家など誰もいないローカルなため息ブログサークルですから、いくらでもやれば良いですね。

ため息ブログは、嘘を嘘だと気付く学力が無いから、嘘を広めているという意識がありません。ブログ主に学力、知力が無いから、デタラメ論しか語れないとの自覚がブログ主にありません。誤解したまま、理解しそこなったまま、持論が正しいと騒いでいるだけです。とうに人心は、ため息ブログの実力がわかってますよ。

>だますようなことを当方はしたことはありませんし、当ブログにコメントされる方にだますような発言はみあたりません。


ため息サークル内の人たちは、何の実力もなく、それぞれ学力不足から来る誤解をしたまま、その誤解を正しいと主張しあっているだけです。元々、まともな議論に耐えるような学力のある人はいません。議論ができる知識を持った人はいませんね。主張がすぐ横道にそれてしまうのは、全く基礎力がないからです。マスコミ説明を鵜呑みにしてしまうレベルです。
すぐ、科学知識に行き詰まり、あとはもう悪口三昧です。



ため息さんです。

>おやま?学とみ子ブログには専門家がいるのですか??

ため息さんの学力って、どこで発揮できてるの?今まで、いろいろため息文章を見てきたけど、学力が感じられるような書き込み文章を見たことが無いわね。学とみ子説明の読解力も低いし、曲解ばかり。論拠を踏まえない屁理屈、見当外れなごまかしと言いがかりで固めた文章を、ため息さんは得意気に書く。

ため息さんの基礎体力が感じられるような文章を見たことが無いです。何で、それだけの人が、ES捏造説の総本山として君臨できるの?

ES捏造説を広めた学者たちは、「あの日」が出てから身を引いたと思います。
ES捏造説は、ほとんどの実験を小保方氏が自身でやらない限り成功しません。とても難しい作業です。ESの専門家でもない駆け出し研究者ができるような作業ではありません。

桂報告書は、小保方犯行であるかのように印象操作だけして、捏造証拠を示していません。一方で、キメラ、幹細胞実験は、小保方氏は関わらないことも明記しました。つまり、どの実験の経緯で、誰がESを混ぜてしまったのかはわからないというのが、桂報告書の真意です。

まともな学者は、すでにわかっています。だから、ため息さんのように科学に疎い学者に、ES捏造説維持が委ねられているのでしょう。





体内時計さんは、STAP論文を読むということがどういう意味なのか?わかっている人ではありません。読めるとの認識が、学とみ子と体内時計さんの間にギャップがあります。論文のどこに何が書いてあるを暗記しているだけでは、読めることにはなりません。

ため息さんは、当初、STAP論文を読んでいませんし、それぞれの実験の意味も知りません。今でも、ため息さんのSTAP論文理解は、不十分ですが、そこを、体内時計さんのレベルでは、理解することができないのです。

だから、将来、体内時計さんは独学に成功し、学力が向上しない限り、STAP論文の真の理解は難しいと思います。

体内時計さんです。紫字

>もう飽き飽きです。

そんな風に逃げないで、自らが持ち合わせる知識の限界を見つめてみたらどうでしょう?
STAP論文を正しく評価するには、それなりの知識が必要ですが、体内時計さんはそうしたキャリアはないでしょう?
あれば、マスコミの素人説明を真にうけたりしませんよ。

体内時計さんが、知識も経験も何も無い自らの現状に気付けば、過去の言動の問題点に気付けますよ。


STAP細胞を理解して論文を読める人というのは、酸浴刺激した細胞が、一過性に初期化蛋白を合成できたとしても、その後細胞の生き残りが可能なのかどうか?
どのような遺伝子発現状態に移行し、細胞がどの変化していけるのか?について、あれこれ想像できる人なんじゃないでしょうか?
体内時計さんは、とても、そんなこと、語れませんよね。

細胞自体がどういうものかわかってない体内時計自身に、気付きません。この以下の言い分も、論点がずれていることが、体内時計さんにわかりません。

>「そう感じる根拠は?」という非常にsimpleな質問をしても何も答えられずヒステリックに誹謗中傷で逃げるだけ。
もう飽き飽きです。

根拠を理解するためには知識が必要です。しかし、そうした話は一切理解できない体内時計さんです。マスコミが書いた捏造説に疑問を感じない時点ですでに、STAP細胞を理解できてないのです。この分野の理解は、マスコミ情報では得られません。

学とみ子の言い分は、ES混入の原因は不明だとするものです。学とみ子は、事故による混入が、確率的に高いのでは?の推論をしめしているに過ぎません。

ES捏造行為は可能なのか?に対し、ES捏造説は、何も証明できてません。周囲の人の目撃証言、証拠となるエビデンスもありません。

体内時計さんのような細胞科学がわからない人は、何がES捏造説維持に必要なのか?わかりません。細胞無知を悟ることのできない人は、相手の学とみ子がデタラメで無能であるとなじって、言葉だけで対抗してきます。

すでに、細胞や生命科学についての知識は全くのゼロであることが周りの人たちにばれていても、体内時計さんは平気です。ES混入の原因は不明だとする現実すら、体内時計さんは理解できません。

ため息さんも、言いがかりをたくさん書いてももう無駄です。ため息さんは、体内時計さんと違い学者なのだから、新規科学を学んで、結果の実力をしてしてください。

そちらの仲間の無知を指摘し、きちんと科学的論破ができるように指導してください。これから、そこをご精進ください。
それが今はできないのだから、悪口はいい加減にお止めなさいな。そちらのサークルだけで盛り上がってください。


ため息さんです。

>ほとんどの科学者は”やっぱり”ということになり、もはやSTAP細胞事件は研究不正の典型例として取り上げるしかないことになったわけです。


ため息さんは、自らの役割をよくわかっています。研究不正、すなわち、ES混入を、個人的捏造にすり替える事が、学者ため息さんのお役目です。

留学経験、国際学会での司会経験を自ブログに書き、ため息さんは、学者として自身を権威付けています。

ES混入は、即、ES捏造と人心を持ってくために、ため息さんは努力してます。

そうした愚かしい戦略がみえみえですね。

人は、そんなすり替え努力をする学者を見ながら、STAP事件の真相を知ることになりますね。学者そのものの価値を落とすことになります。

プーチンが、歴史あるロシア勲章の価値をおとしてしまうのと同じ現象です。



ため息さんです。

何が大事な本流の議論なのか?見当がつかないため息さんです。これがため息流言いがかりの最たるものです

>「”細胞受容体”なる言葉がタイトルにある論文がある」とか、「GAG-GFPはニワトリβアクチンを作る」なんて言う学とみ子は細胞無知を悟ることのできない人と想いますね。

遺伝子の一部が繋がっていた方が活性が高くなるのでしょうが、その先についての論文を紹介するなんて事は、ため息さんにはできません。不完全たんぱく質は作られるのか?すぐ分解されてしまうのか?のトレースって難しいと思います。

学者ならそんな論文検索が必要でしょうが、ため息さんはそんな学術的スキルはありません。

細胞受容体の使用も何も問題ありません。ため息さんにとっては許せないとなるだけです。

以下もひどいため息文章です。

>いまさらすべての著者がそんなのはなかったと取り下げた論文を読む・理解する価値はありません。間違いだったと著者が表明した文章をこれ以上あれこれ議論するのは著者に対して失礼です。

ため息さんは、学者としてES捏造説を信じるなら、何がなんでもSTAP論文を何度も熟読する必要があったんです。

ところが、実際はどうだったかと言えば、ため息さんは読んでいません。仲間の学者たちの言い分をを鵜呑みにしました。

当時の生命科学界には、ES捏造間違いなしの情報が流されたんですね。意識的に研究者層からES捏造ありき!を流す人がいました。論文発表後1週間で、小保方犯行間違いなし文書が、CDB所長に届いた位ですからね。

この時、ES捏造を世間に広げるダーティワークを喜んで引き受けたのは、マスコミ、ネット事業者、論文を読まない非専門学者でした。

熱心にES捏造説拡散をしてしまった人たちにとって、STAP論文がどのような位置付けの論文なのか?はわからなかったのです。こうした人たちは、STAP論文をきちんと読むために必要な学力が無いのですから。

STAP論文出た当初、原著をしっかり読んでコメントしたのか?が問われているんです。さんざん、議論されてからSTAP論文を理解する能力とは別物です。

ため息さんは、学とみ子が、問題視した部分しかアプローチできません。ため息自身で、ES捏造説の証拠文章を指摘したりしません。他の人が繰り返し指摘した部分をなぞるだけです。

マスコミは、複雑なSTAP論文を、興味本意の謎解きストーリーとして世の中に広めました。ため息さん、体内時計さんは、ただただそこをなぞっているだけです。

なぞる作業しかできないため息さんが、名誉挽回したいなら、自らで検索した新規論文を示しなさいな。GAG-GFPにニワトリβアクチン遺伝子一部挿入すると、プロモーター活性に与える影響についての論文を示したらどうでしょう?遺伝子一部を入れると、細胞は、その情報をどう処理するかのヒントがわかるかもよ。


ため息さんです。

>「こうした人たちは、STAP論文をきちんと読むために必要な学力が無いのですから。」  ← いいえ、読めたから問題にしたのです。本庶佑氏がいい例です。読んで批判しました。

学とみ子が示したこうした人たちとは、その前の文章で示した ”マスコミ、ネット事業者、論文を読まない非専門学者”です。
ため息さんは、そうした人たちのひとりとして、本庶佑氏を持ち出すんですかね?
どういう神経なんでしょうね。とんちんかんですね。
本庶佑氏は、「組織に存在するかもしれない幹細胞でなく、T細胞であることを証明せよ!」の論旨でしたよ。

論文では、T細胞があるという証拠は、酸浴後直後の細胞だけでしたよ。
その細胞群に何が含まれているかなんかは、STAP論文には書かれていません。
STAP細胞集団には、どのような細胞成分からキメラや幹細胞ができたのか?は検索されていません。

つまり、論文に書かれていないことを証明する必要などはないにもかかわらず、本庶佑氏は、問題論文であるかのような言い方をしたと解釈した人たちがいたのです。
結果、よくわからない人たちによって、STAP論文はずたずたにされてしまいました。

ため息さんや体内時計さんが、今やっているようなことを見れば、わからない人というのは、どのような思考をするのかが良くみえます。
本人に、「自らはわからない人である」の自覚が全く無いのです。
マスコミ解説を鵜吞みにして、「私はSTAP細胞を十分に理解している」と思ってしまうのです。

いまなら、わからない人が騒いでも、世論には関係ないですが、STAP事件勃発当時は、そうしたわからない人たちが世論を作ってしまいました。

STAP細胞をどうしてもねつ造論文にもって行きたかった科学者集団がいて、それに付和雷同していた科学者集団がいました。
研究者たちは、いつでも競争していて、批判しあっているのが普通なんです。
しかし、そうした科学議論に一般人が巻き込まれ、デタラメ解釈が主流となり、結果、判断ミスに至ってしまうのです。



この本庶佑文章(青字)も、STAP偽物論に利用される結果になったのです。

>答え2
論文に記されたことが全て事実として読み、STAP 細胞が「選択」ではな くて「変換」で生じたということが科学的に証明されているかに注目しました。STAP(未分化)細胞に分化細胞に存在する特別な目印がそのまま見つかれば「変換」を証明することができます。通常細胞が分化状態を変えるときには、性質が変わりますから、その過程でも変化しない目印は非常に限られています。著者たちはT 細胞(免疫細胞)では細胞ごとに T 細胞受容体遺伝子の異なる組換えが起こることを利用し、この遺伝子組換えが STAP 細胞にそのまま保持されるかどうかを見る実験を行いました。この目印が STAP 細胞に残っていることを示せば、STAP 細胞が分化細胞由来であることが証明されます。更に、その STAP 細胞の万能性の最も確実な証拠は、STAP 細胞とそれから生まれたネズミの体の細胞が同じパターンの組換え遺伝子を持つという証明です。
ところが、この論文の中のデータでは、刺激で生じた STAP 細胞を含む細胞集団の中に T 細胞受容体遺伝子が組換えを起こした(つまり 分化した)T 細胞が混在していることしか示されていません。STAP 細胞から再分化させた奇形腫やネズミの細胞中の T 細胞受容体遺伝子の解析データが示されておりません。不思議なことに方法を記載した部分にはこの実験を行ったと書いてありますがそのデータがありません。このような不完全なデータと論理構成の不備は論文を読めば、すぐに判断できます。簡単に言いますと、私は物理的刺激や酸にさらすことによって分化した細胞が STAP 細胞に変換し、それからネズミが生じたという
科学的根拠がこの論文中には提示されていないと考えました。




本庶佑氏は、上記の文章を読んだ一般人が、ESねつ造があった!と誤解してしまうことを考慮していません。
特に、下線の部分が、STAP論文評価を著しく低下させました。
素人が参加して議論すれば、限りなく迷走してしまうリスクなど、本庶佑氏は予想していません。
本庶佑氏は、一般人と免疫や生命科学の専門議論をしたことなどないでしょう。
本庶佑氏は、研究者同士の議論においても、いつも厳しいことしか言わない人だと聞いています。

こういう言い方をすると、STAP細胞はT細胞からできたはずだから、TCRが無くてはいけないと、一般人は理解します。
科学者層もそういう理解をした人がいると思います。

なにしろ、科学者と言えど、理系の人は、TCRがどういう機能のものかわからない人だらけだろうし、若山研究室でもわかっている人がいなかったと思います。
当然、そこから情報を得ようとした須田氏も、しかるべき情報がもらえるわけがありません。
結局、他人から教わって科学を理解するだけの人は、本当の評価ができないのです。
ため息さんも、体内時計さんも、他人から教わったことをなぞっているだけです。

その位、STAP細胞は、科学者にとって未知なる細胞でした。
あのいばりにいばったヤッパリさんだって、最後までTCRの理解ができなかったんだから・・・。

ため息さんです。

>違います。

ため息さんには、上記の本庶佑氏の言わんとしたことは理解できないと思います。
と言うより、ため息さんと議論をするのが無駄ですね。
限りなくごまかし続ける人ですから。

ため息さんは、「違います」「言ってません」「書いてありません」とかの言葉を戦略的に使います。
ため息さん自身が正しく、相手が間違っていると周りの人を誤解させることをため息さんは目論むのです。
自身が優位であるかのように装うのです。

ため息さんは、議論の相手を陥れる策略をずっと使ってきた人でしょうね。
ため息さんは、他人から教わって、STAP論文を理解しているだけの人にすぎません。


ため息さんは科学がわかりません。

以下の文章も、学とみ子の言葉の意味がわからないようです。何を意味しているのか、ため息さんは見当付きません。
機能不全の遺伝子から不完全蛋白が合成されることがあるかもとか、すぐ分解されてしまうかもとかについての論文はないのか?です。
ため息さんはこうした科学論とのつながりを思い付きません。
学とみ子が、蛋白質のトレースは難しいとか言っても、その意味がため息さんにわかりません。

「プロモーター活性に与える影響」って、なんの事なのかが、ため息さんはわかりません。
ここでは、なぜ遺伝子一部が繋がるとプロモーター活性が上がるのか?の科学の議論です。
ため息さんは、こうした科学論が出てくる経緯を知らないので、学とみ子は筋違いな話をしているとしか思いません。
学とみ子は、科学と関係ない話をしてるとしか、ため息さんは思いません。
ため息さんは、科学ストーリーがつながらないんです。

だから、ため息さんは、以下のような素人じみたことしか書けません。
こんな以下のお粗末コメントをしているため息さんにあいそつかすメンバーもいません。

>その反論が「GAG-GFPにニワトリβアクチン遺伝子一部挿入すると、プロモーター活性に与える影響についての論文を示したらどうでしょう?」です。こうやって筋違いの応答ばかりですから、学とみ子と”科学的議論”ができるのはOoboeくらいしかいないのでしょうね。



まともな議論のできないブログ主と、同じくできないメンバーのハッピーな世界です。科学がわからない人と話すと、成果のない方向にしか進みません。


ため息さんです。

>学とみ子の「誤解してしまうことを考慮していません。」 ← とはなんでしょね。

学とみ子が、上のような言い方をすると、もう、ため息さんは意味がわからなくなってしまいます。

つまり、本庶佑氏が研究者向けの高い難易度で発した意味が、一般人は別の意味にとったということです。
本庶氏には、一般人が理解を間違えることを予想しなかったでしょう。
一般人は、奇想天外な発想に陥りやすいことを、本庶氏は知らないでしょうからね。
学とみ子は、そうした状況を予想して書いていますが。読解力の無いため息さんは、そうしたことがわかりません。

須田さんも随分後になってからも、TCRは捏造の証拠ではないか?と疑っていました。
須田さんは、後になってからもTCRを理解できません。
誰も教えてくれる人がいませんでした。
ES捏造説の学者たちは、TCRを理解しませんでした。

本庶佑氏は、STAP論文メソッドにマウスTCRを調べたとかいてあるのに、本文にその結果が無い事を非難したんです。
しかし、上記の下線で示したような非難文章が続くことによって、一般人はSTAPは偽物と、本庶氏が言ってると理解しました。

研究者なら、本庶氏は、STAP偽物とはまでは言っていないのがわかりますが、素人はわかりません。

研究者が、本庶氏文章を読めば、STAP著者らはメソッドでの記載を間違っただけだろうと思います。
研究者なら、本庶氏は、そこを、限局的に非難しているだろうと思います。
研究者なら、本庶さんはきびしいひとだからでやり過ごします。

しかし、マスコミやES捏造説学者は、本庶佑氏がSTAP偽物と言ってるとしました。
そして、STAP偽物論に拍車がかかり、マスコミは、喜んだのです。

未知の課題にとりくんだ結果、理解できない人たちが群がり、STAP論文はズタズタになりました。

分化細胞からES並みのキメラ、幹細胞が出来たことが大成果でした。ところが、キメラも幹細胞も、その作成にかかわらなかった小保方氏が、研究の全責任を、捏造者として負わされてしまったのです。


ため息さんです。

>「遺伝子の一部が繋がっていた方が活性が高くなるのでしょう」「不完全たんぱく質は作られるのか?」「ぐ分解されてしまうのか?」などは全く関係のない話ではないですか。それを当方に調べろだって。ばっかじゃないの?

何が問題になっているのか?を、ため息さんは予想できません。
CAGプロモーターに、the promoter, the first exon and the first intron of chicken beta-actin geneが含まれていることを、学とみ子は問題にしています。
プロモーター活性を上げるために、the first exon and the first intron of chicken beta-actin geneを強制的に入れ込まれた場合、細胞は、the first exon and the first intronをどう処理するのか?の問題ですよ。
ため息さんは、挿入geneは不完全型だから全く機能しないというなら、その論文を出す必要があります。
でも、ため息さんは、そうした作業をしたことがありません。

こうしたことを、一般人のplusさんが知るわけないと思いませんか?
研究者の方でないと答えられないと思います。

この三者のそれぞれの役目ですね。
ウイキペディアのCAG promoter
(C) the cytomegalovirus (CMV) early enhancer element,
(A) the promoter, the first exon and the first intron of chicken beta-actin gene,
(G) the splice acceptor of the rabbit beta-globin gene


実験医学増刊 Vol.30 No.2には以下のような説明があります。
CAGプロモーター,すなわち,cytomegalovirus enhancerとchicken β-actin promoterをつなげた構造と,ウサギのβ-グロビン遺伝子のpolyA signalによって,導入したい遺伝子をほぼ全身性に過剰発現させることができる.

この説明によると、ウサギのβ-グロビン遺伝子のpolyA signalを利用したいためなのか?ですけど・・・。


このCagプロモーターというのは、ウイキペディアにあるように、the intron of the chicken beta actin gene contains an enhancer element, which is highly conserved among vertebrates.なんですよ。
(A) のbeta actinは、ほ乳類の胚からマウスになる時に、全身的に蛋白合成される現象を利用しているんです。
ため息さんにはこの意味がわかりません。

ため息さんは、そうした基礎がわからないと思いますね。
ばっかじゃないの?を根拠なく連発する虚勢の人ですよ。
素人と同じように、相手をバカ呼ばわりして、自らの無知をごまかすやり方です。

ため息さんです。
>挿入geneは不完全型だから全く機能しない」なにこれ?そんなことは言っていませんよ。機能するからGFPを作るのですよ。

挿入geneは不完全型という意味が、ため息さんにわからないのですね。
GFPは機能するからマウス全身が光るのです。そんな当たり前のこと、学とみ子は問題にしていません。
GFPが光るしくみに、(A) のthe promoterが関係します。
その時, つながった the first exon and the first intron of chicken beta-actin geneのthe first exonは、どう機能するか?ですね。
ため息さんは、こうした現象の意味がわからないのですね。
学とみ子の投げかけた質問の意味を理解できないのです。

>イントロンがあるのは、プロモーターから作られたRNAをきれいにスプライシングを受けさせて、mRNAを安定的に産生させるためだよん。
と ー さんから説明されて納得していたではないですか。


イントロンの話ではありません。ー さんも答えていません。
何か、原則的な理論や反応があると思います。

ため息さんです。

>βアクチンのすべてのエクソンは含んでいないので、学とみ子が期待するβアクチンが合成されることはありません。
文献はこのWikiのページにリストされている文献をあたってください。

完全型蛋白は、細胞が本来持つ遺伝子により作られます。それをわかってるの?ため息さんは、人工的遺伝子から不完全型もできないとの文献を示してみたら!
議論は、最初からそこなのよ。ため息さんは、学とみ子が、何を問題にしているのか?もわからないのよ。

βアクチンと、GFPの蛋白合成すら、ため息理解はごちゃごちゃなんですね。


ため息サークルの無知が良く出ているので、コピペしておきます。


>もうやんなっちゃいますね。CAG-GFPはβアクチンを作るわけではないというのは、さんざんplus99%さんに言われたことでしょ。理解できないかったのですか。信じられないですね。

>イントロンがあるのは、プロモーターから作られたRNAをきれいにスプライシングを受けさせて、mRNAを安定的に産生させるためだよん。
と ー さんから説明されて納得していたではないですか。

>学とみ子の「(βアクチンが作られるから)マウスの体が作られていく過程で、特異蛋白(ベータアクチン)の局在を見たいのでしょう。」という発言は「アホ」と否定されていたではないですか。

>細胞は、挿入されたCAG-GFP遺伝子にしたがって、mRNAを作る、タンパクを作る これしかないでしょ。あと何が知りたいの?さらに調べて、STAPの実験ではどのような意味があるの?「挿入geneは不完全型だから全く機能しない」なにこれ?そんなことは言っていませんよ。機能するからGFPを作るのですよ。


GFPを作る話しなど、学とみ子はしてません。誰にでもわかるはなしを議論するバカはいません。でも、GFPしか考えられない学者がいるんですね。なぜ、GFP蛋白が合成されるのか?ため息さんは考えてないです。プロモーターってなんなのか?知らないようです。マウスは、GFPのない本来のマウスベータアクチンを作ります。しかし、一方で、GFPも作ります。ため息さんは、ベータアクチンのプロモーターにGFPを繋ぎ、全身にGFPを光らせることの仕組みを理解してないと思います。






ため息コメントを、コピペしておきます。

2022年4月23日 08:12
また追記で学とみ子はわけのわからないことを言っています。

完全型蛋白は、細胞が本来持つ遺伝子により作られます。それをわかってるの?ため息さんは、人工的遺伝子から不完全型もできないとの文献を示してみたら!
議論は、最初からそこなのよ。ため息さんは、学とみ子が、何を問題にしているのか?もわからないのよ。

βアクチンと、GFPの蛋白合成すら、ため息理解はごちゃごちゃなんですね。
「完全型蛋白は、細胞が本来持つ遺伝子により作られます。」??人工的に作成されたGFP遺伝子を含むベクターCAG-GFPが作られ、このベクターがしこまれた細胞は本来持たない遺伝子からGFPという完全型タンパクが作られるのですよ。このベクターにβアクチンの最初のエクソンとイントロンがありますが、だからといって、その細胞が本来持っているβアクチンの遺伝子の発現が原理的には促進されるということにはならないのですよ。

そもそも、CAG-GFPが仕込まれたマウス細胞でニワトリβアクチンが作られると言ったのは学とみ子なんですよ*。GFPタンパクが作られるのは当然というかそれが目的なんですから完全な型のGFPタンパクは作成されます。ニワトリβアクチンの最初のエクソンとイントロンがあるのは、この部分が哺乳類共通に保存されているから、つまりマウスでも共通だから、この下に組み込まれている遺伝子の発現がうまくいくことになるのを利用するためでしょ。

「人工的遺伝子から不完全型もできない」??何が言いたいの?βアクチンの最初のエクソンからペプチドができたところで、何にも使われないのでそれこそオートファジーの仕組みで分解されちゃうのでしょうね。

「βアクチンと、GFPの蛋白合成すら、ため息理解はごちゃごちゃなんですね。」?? 最初から、当方もplus99%さんもニワトリβアクチンなどできない、GFPを作るのが目的で、これができるように仕組まれているということを理解して発言しているではないですか。学とみ子の妄想脳内がごちゃごちゃなんでしょ。






ため息
2022年4月23日 09:28
また追記で学とみ子はWikiのCAG promotor の記事を読んでまたわけのわからなことを言っています。

(C) the cytomegalovirus (CMV) early enhancer element,
(A) the promoter, the first exon and the first intron of chicken beta-actin gene,
(G) the splice acceptor of the rabbit beta-globin gene


「(A) のbeta actinは、ほ乳類の胚からマウスになる時に、全身的に蛋白合成される現象を利用しているんです。」 ← ちがいます。アクチンは胚の細胞とは限らず、細胞骨格を構成するタンパクですから、すべての細胞で発現しているタンパクなのです。つまり細胞内にアクチンの転写因子が常に存在するのです。ですからプロモータがあってβアクチンの最初のイントロンやエクソンがあってこの最初のイントロンやエクソンの下流に、本来のβアクチンの2番目以降のエクソンに代わったGFPタンパクの遺伝子(DNA)をつなげておけば、どのような細胞にでもGFPタンパクが発現する、つまりすべての細胞が紫外線を当てると緑に光るのです。これをSTAP細胞の実験で利用したわけです。キメラが光ったと喜んだ理由ですよ。

しかし「ほ乳類の胚からマウスになる」とはなんでしょね?日本語に不自由なのがよくわかります。「哺乳類では胚から成体になる」なんでしょうか?マウスでも、胚も成体もマウスです。胚から成体になるのは哺乳類とは限定されません。カエルだって同じだ。
「全身的に蛋白合成される現象」なんですかね、これ?「全身のどの細胞でも合成される」なんでしょうね。

「GFPが光るしくみに、(A) のthe promoterが関係します。」 ← GFPが光る仕組みにβアクチンの最初のエクソン、イントロンの存在など関係ないです。GFPが光る仕組みは緑色蛍光タンパク質でも読んでください。

「the first exon and the first intron of chicken beta-actin geneのthe first exonは、どう機能するか?ですね。」 ← first exon の部分から何の役にもたたないペプチドができるのでは?そしてオートファジーで分解されてしまうのでしょう。あるいはGFPタンパクの先頭の一部としてGFPの光る機能とは関係なく存在するのかも?最初のエクソンがアミノ酸何個をコードしているのか知らないし、GFPの一部となっていても不思議ではないですな。

「ー さんも答えていません。」 ← 「ー さん」の答えそのものでしょう。mRNA合成が安定してできる、つまりその下流にあるGFPの遺伝子情報の転写がスムーズに行われるのでしょう。「ー さん」の答えが理解できないの??

結局、学とみ子はCAG-GFPからはニワトリβアクチンが合成されないというのがわかったの???

つまり、chicken beta actin gene contains an enhancer elementのまま転写され、beta actin蛋白産生に向かいます。…学とみ子は、GFP付きベータアクチンは、産生続けられると考えます。こいう文章を学とみ子が書いたわけで、当方もplus99%さんも、学とみ子はCAG-GFPが仕込まれたマウス細胞はニワトリβアクチンを合成していると思っていると判断したわけです。これを学とみ子が訂正したことはありません。

それとも「GFP付きベータアクチンは、産生続けられる」というのは、GAG-GFP由来のニワトリβアクチンが産生されるとは全く違う意味なの?


8時と9時に書いたため息コメントのニュアンスが微妙に変化してます。ため息さんは、とりアクチンプロモーターに転写因子がつきGFPが作られる事を理解出来たようです。本来のマウスアクチンができる時に、胚からマウスになる過程で、マウスアクチン合成のための転写因子がつくられ、とりアクチンプロモーターに働くと、その先のGFPが合成されます。そこが、ため息さんはわからなかったのです。この説明でさすがにため息さんはわかったでしょう。こうなると、plusさん同様に、ため息さんは最初からわかっていた!と言い出すんですよ。

これからもため息さんはごまかし続けると思うけど、ため息さんは、とりアクチンプロモーターの働き方を知りませんでした。

でも、学とみ子の質問は、最初から、とりアクチン遺伝子一部は転写されるのか翻訳されるのか?なんですね。ため息さんは、議論のポイントがわからない人です。

ため息さんは、議論のポイントがわからないから、学とみ子の主張を誤解するんですね。学とみ子が言ってもいないことを、ため息さんは言ったと勘違いします。以下のように、ため息さんは学とみ子文章を誤解してしまうのです。


>学とみ子は、GFP付きベータアクチンは、産生続けられると考えます。こいう文章を学とみ子が書いたわけで、当方もplus99%さんも、学とみ子はCAG-GFPが仕込まれたマウス細胞はニワトリβアクチンを合成していると思っていると判断したわけです。


以下の学とみ子文章の意味も、ため息さんはわかりませんでした。GFP、マウスアクチン、とりアクチンが、ため息さんの頭は区別つきません。細胞が本来持つ遺伝子とは、マウスアクチンしかありません。そういう議論の流れが、ため息さんはフォローできないので、??となります。

この時点では、ため息さんはとりアクチン遺伝子のプロモーターの働き方がわかりませんでした。

>「完全型蛋白は、細胞が本来持つ遺伝子により作られます。」??


ため息さんの頭には、とりアクチンしか浮かびません。マウスアクチンの話をしているとは、ため息さんは気付きません。周辺の文章に出てこないですからね。ため息さんは、機能蛋白と聞くと、GFPしか思い付きません。マウスアクチンが、合成されることに頭が回りません。それでも、最初から知ってたかのようにため息さんはふるまいます。

ため息本人は、知らなかったことを自覚できてるはずだから、ため息さんが無知を否定しても、学とみ子アドバイスがため息さんのためになったでしょう。


STAP事件において大事な事は、こうしたため息レベルのような科学に疎い学者が、ES捏造者がいた!として、素人を巻き込んで世論作りをしたんです。ES捏造は、ため息さん自身に繋がる学者の誰かを助けるために作られた暗い話です。でも、今回は、一般人plusさんの行き当たりばったりの思い付きを、ため息さんは科学と見なしていたことがわかったんです。とりアクチンプロモーターの働き方が、ため息さんはわかりませんでした。plusさんの説明が正しいと思っていたんですね。これで、学者ですから、驚きですね。ため息さんが、どんなに否定しても、見る人が見れば、ため息無知は明らかですからね。


ES捏造説をサポートする学者グループは今もいます。

研究者 - さんです。
>学さんは一体何を妄想しているのでしょうね。いつものことですが、、

学とみ子は、挿入されたとりアクチンのエクソンはどうなるか?についての答えは専門家が持つと言ってます。
学とみ子文章を追ってください。そう書いています。
でも、あえて、ため息さんに答えをふってみました。
「ため息さんよ、少しは自分で文献検索したらどうなんだ!」のお誘いですね。
ため息さんが、専門領域の答えを持つわけ無いことは最初から、学とみ子は、わかってます。

ところが、このやり取りでわかったことですが、ため息さんは、もっと初歩的なミスをしてたんですね。
ため息さんがいろいろ書いた内容から、ため息さんは、とりアクチンプロモーターも、マウスアクチンの機能もわかってないことが判明しました。
かつてため息ブログに、某一般人のメンバーが書いていた説明を、ため息さんは本気にしてたんですね。


これが、今回の経緯です。


この研究者 - さんは、ため息さんがとりアクチンプロモーターの働き方を知らなかったことはわかっているのです。
ため息さんがダメとわかっていても、それでも、- さんはため息さんに味方します。
でも、- さんは、「学とみ子は大嘘つきとか、デタラメばかり!」とかまでは言わなかったのでほっとしました。

- さんは、ため息さんに専門性の高いこと(仲間内では普通の話題だが- - )を話すことで、ため息さんの格上げを目論んでます。研究者は、皆さん、策士ですからね。
ため息さんが論者としてスキルが足らないことを知って応援しています。


学とみ子を否定する研究者は、いろいろいますね。研究者一部は、ES捏造のままにしておきたいのだから、仕方ないです。でも、そこがバレバレになります。世の中は、そう簡単には騙されないです。
小保方氏が無能だなんて、一般人は思いません、STAP事件が起きる前の小保方氏は、周りの人を魅了していました。
一般人はそうした経緯を大事にします。
STAP事件が起きてから、小保方氏をどんなに貶めても、策略のにおいがプンプンです。

今回は、学とみ子が言ってもいないことを、学とみ子が言ったと、ため息さんが悪意をもってかき混ぜました。
それに便乗した研究者- さんからの嫌がらせです。
ため息さんにわかるはず無い専門性の高い課題(仲間内では普通の話題だが- -)を持ち出してケムに巻くような行為をする研究者は、せっかくの知識が泣きますよ。


研究者 - さんです。
>ため息さん、図を出して頂いてありがとうございます。
確かにその図では何のことやら分かりませんね。

ため息さんは議論にふさわしくない、理解もできない図を出すことに抵抗がありません。本来、無駄な虚勢行為として非難されるような行為です。でも、研究者 - さんは、そんな学者ため息さんを非難せず、逆にヨイショします。マウス細胞分化の過程で、平行して起きているマウスアクチンの合成がため息さんの頭から抜けていても、研究者 - さんは、ため息さんに注意しません。学とみ子の言い分を正しく理解しない学者ため息さんに注意しません。

ため息さんが、plusさんのかつての説明をもちだして来たことから、議論の焦点がずれてしまいました。

研究者 - さんは、とりアクチンのエクソンの解説だけすれば良い立場なのに、学とみ子がまちがいを書いているかのように印象付けます。小保方氏が、一部実験に手を加えた事をもって、小保方氏が、ES捏造をやったかのようにすりかえた手法と同じです。

科学は、あとからわかってくることがあります。とりアクチンエクソンもそういう事のようですね。研究者 - さんがやるべきことは、そこを教えることだけです。plusさんも含め、ため息さんとは長い間のバトルがあり、彼らは学とみ子の言い分をデタラメに解釈して、学とみ子がデタラメを言っていると印象付けます。一般人ならいざ知らず、ため息さんは学者ですからね。