「追いつめられたプーチンが、限定的な戦略核を使うことについての可能性はどうか?」についての専門家の見解は、「通常兵器と核兵器の使用判断には、大きな隔たりがある」でした。
2022/04/16
相変わらず、幼稚で論拠なく、他人を咎める言葉を並べるだけしかできないため息さんです。
ため息さんのブログは、教え子もアクセスするようです。
そうなると、ため息教師の愚行を、教え子の学生はどのように評価するのでしょうか?
ここは注目ですね。
優秀な生徒は、先生を簡単に超えていきます。
ため息さんは、学とみ子文章をしつこくコピーしているのですが、そのため息先生がコピーしない部分に、当ブログは注目しています。
「オッ、ため息さんは、ここはコピペしたくないのだな」ということが学とみ子にわかって、興味深いです。
今回は、これです。
ため息文章の以下の青字から、見ていきましょう。
>ため息さんは、英語は読むのも、聞くのもも一切ダメだし、日本語だって、少し複雑になると、ため息さんの頭は整理が付かなくなってしまう状態じゃない?
ため息さん幼稚なエセ科学が、ペルドンさんは気にならないの?
実際に学とみ子が書いたのは、以下の紫字です。
>ため息さんは、まるで、自身が知識人であるかのようにふるまってるじゃないの?
ため息さんは、英語は読むのも、聞くのもも一切ダメだし、日本語だって、少し複雑になると、ため息さんの頭は整理が付かなくなってしまう状態じゃない?
ため息さん幼稚なエセ科学が、ペルドンさんは気にならないの?
つまり、ため息さんは、前後の文章はしっかりコピペしているのに、紫字の下線部分だけを、ため息さんは省略しています。
さすがに、ここはため息さんはコピペをためらったのですね。
目下と思った相手をバカにして、嫌がらせをすると、どのように返ってくるのか、長く先生をしているため息さんはわからないようです。
社会的な学びが足らないのでしょうね。
話が変わって恐縮ですが、ウクライナ戦争においても、核をちらつかせたロシアからの嫌がらせを止めることができません。
人命がかかっている争いですら、周りが止めることができないのですから、ため息さんの当ブログへの嫌がらせを止めることもできません。
かつては、ため息さんも学者として活躍したのでしょうが、すでに、ため息さんの頭からは、知的能力やチャレンジ精神は失われてしまいました。
そこかしこに、ため息問題点が散らばっているのに、ため息さんは気づけません。
ため息さんは、STAP疑惑に端を発した他人への侮辱を、ため息自らの力で止めることができない状態です。
アルコールを止めることができない!、減らすことすらできない!高齢者と同じ状態です。
ため息さん愚考は、ため息さんが続けたいだけ続けていただくしかありません。
ため息先生を厳しい目でみる第三者が増えていくことは、もうしかたないことなんですね。
ため息さんを相手にするのは、この位にして、当ブログは気持ちを切り替えていきましょう。
ゼレンスキー大統領とのCNNアンカーとのインタビューです。
ロシアの核に脅威を心配しているか?と聞かれたゼレンスキー大統領は、「世界中が核攻撃を心配している。」と答えました。
以前から、ゼレンスキー大統領は、ウクライナのためだけではなく、ヨーロッパ、そして世界のために、民主主義のために戦っていると言っています。
これに関してのもう一つの動画CNNニュースを紹介します。
旗艦”モスクワ”がミサイル攻撃で沈没したのは世界的出来事として大きいようですね。
ロシアは、火事がおきて曳航中に沈んだと言っています。
米国国防省は、当初、ミサイル攻撃で沈没したかは未確認と言っていましたが、その後、ミサイル攻撃で沈没したことを認めました。
CNNアンカーは、旗艦”モスクワ”がミサイル攻撃で沈没は、双方にとって大きな出来事ではないかと、元軍の専門家に聞きました。
そのやりとが記録されたCNNニュースをご紹介します。
戦略核を使うのではないか?で、世界が心配しています。
この動画に登場するのは、元、ブッシュ政権時元軍司令官として活躍した専門家の方です。
Retired Brigadier General Mark Kimmitt 氏です。
CIA Director William Burns warned Russia may use tactical nuclear weapons in Ukraine. Retired Brigadier General Mark Kimmitt discusses the differences between artillery shells and tactical nuclear weapons
この動画で議論しています。
モスクワの撃沈は、士気を上げる効果について、アンカーは、Mark Kimmitt 氏に聞きました。
アンカーは、その前にも、カービン報道官とも話をして、それもふまえて質問しています。
モスクワの撃沈の戦争への影響について、Kimmitt氏は語りました。
モラルと実弾との考え方について、フランスでは、モラルが5で、実弾は1であるという考え方をKimmitt氏は紹介しました。
そころが、Kimmitt氏は、そうでもないのでは・・・とのことです。
Kimmitt氏は、旗艦の沈没に、広報効果はあるが大きな影響は期待できないと言ってましたね。
アンカーは、すこし不満げになり、「なんで?」と聞いていました。
Kimmitt氏は、フォークランド紛争の時に、英国は6隻を失ったけど、勝敗には影響がなかったとのことでした。
アンカーは、聞きました。
西側提供のウクライナへの武器のサプライラインを、ロシアに邪魔にされることはないのか?
これに対して、Kimmitt氏はロシアが、ウクライナ領内のサプライラインを攻撃できていないことは驚くべきことであったとしました。
ロシアのこうした能力からして、武器のサプライラインをロシアが止めることはできないだろうと、Kimmitt氏は言いました。
まして、ウクライナ領外部のポーランド、ルーマニアにおいては、なおさらのことだと言いました。
アンカーは、追いやられたプーチンが、限定的な戦略核を使うことについての可能性はどうかと聞きました。
戦略核の使用については、Kimmitt氏は崖という言葉を使って表現しました。
核の使用の軍事作戦の考え方は、通常兵器との間に隔たりがあるということです。
最後のアンカーの質問は、マウリポウの攻略については、どういう意味を持つかでした。
Kimmitt氏は、これには、大きな意味があるということでした。ここを海路としてロシアが押さえれば、ロシアの勝利であるとしました。
ウクライナ東部から、クリミアを含めたオデッサにかけて、ロシア軍が支配することは、ウクライナにとっては致命的ということでした。
軍事に限らず、農業産物輸出も含めた海路全般のアクセスが、ウクライナから閉ざされることを意味するので、これはウクライナの生命線だということです。
確かに、他国の土地を通らなければ、領土から出れなくなるウクライナとしては、守るべき大事な領土ということのようです。
このあたりは、島国日本とは、考えられないような危機感せまる状況なんだろうと思います。
だから、東部の戦争は終わらないのかもしれません。
しかし、動画についているコメントを見るのも、なかなかおもしろい。
Gordon Ferrarさんという方がモスクワ撃沈について、反論してます。
フォークランド紛争の時に、アルゼンチンから、”ベルグラノ”が失われて、アルゼンチンの戦意がそがれた過去の歴史があったみたいですね。
残りのロシア艦隊がウクライナを攻撃しづらくなるんですね。
Sean Riceさんという方も、おふざけで以下のコメントを書いている。
沈んだんじゃなくて、潜水艦になったのではないの?(Sean Rice)
ますます、混迷のウクライナ戦争です。
ゼレンスキー大統領は、欧米からの応援武器を待っているのでしょうか?
もしかすると、東部やクリミア半島も取り戻せると、目論んでいるのでしょうか?
米国も、クリミアを含む黒海沿岸はウクライナにとっての生命線だと言っています。
つまり、米国もすでにウクライナ勝利がわかっているのかもしれません。
ウクライナ国益のために、クリミアの奪還は必要というような上記の米国元司令官の言葉です。
つまり、ウクライナは、ミンスク合意を翻して、クリミアを含む黒海沿岸の軍事的奪還する事の正当性の論拠を示しているようにも思えます。
皆さま、内容の記載に問題あるようなら、ご意見くださいね。