当ブログの「ESねつ造の実行は可能なのか?」の現在進行中議論については、Fc2ブログにあります。AIの登場によって、多くの人の理解が可能になってきています。
このブログは、STAP事件の問題点について、Fc2ブログと並行して書いていました。
現在の当ブログも、ESねつ造を維持しようとするため息ブログとの間で激しくバトルしています。
その攻防の中で、学とみ子は、ライブドアブログへの書き込みコピーを怠って、2023年2月6日を最後に中断してしまっていました。
しかし、再度、2025年3月30日に、こちらのアメーバブログにも記事コピーを再開しました。
2年分の記事コピーには時間がかかると思いますが、徐々に進めていきたいと思います。
よろしくお願いいたします。
現在の進行中のブログ間での攻防を見たい方は、Fc2ブログ「学とみ子のブログ」まで、よろしくお願いいたします。
STAP事件から10年が経過していますが、ここで強調した点は、一般人の科学の知識では、「ESねつ造の実行は可能なのか?」の議論にせまれない状況であったものの、昨今のAIの登場によって、状況は変わってきたということです。
つまり、AIの登場によって、STAP事件細胞を取り巻く知識が塗り替えられようとしています。
一般人は、STAP事件について、「おかしいなあ~」と思いながらも、専門性が高すぎることから、事件の詳細にアクセスできませんでした。
当時、あまりに強く、一般人が「ESねつ造ありき」のマスコミ報道を信じてしまう社会環境があったからです。
マスコミは、ESねつ造を広めたい学者グループからの情報だけを信じて、報道していましたね。
そうした社会状況でしたので、ES細胞の専門家たちが、一般人への情報が出せませんでした。
なにより、政府関係者が「ESねつ造ありき」を支持してからは、ES専門家たちは、ものをいう機会を失ってしまいました。つまり、フェアな議論「ESねつ造の実行は可能なのか?」についての科学的議論は社会から消失しました。
理研の窓口として登場していた理研の研究者代表、桂調査委員たちも、皆、ES専門家ではありませんでしたから、「ESねつ造の実行は可能なのか?」の議論にせまれませんでした。
しかし、現在、こうした状況は、AIの登場によって、全て塗り替えられようとしています。
AI技術の進化がすさまじく、AIは果てしてしなく、ユーザーの疑問に答えてくれます。
当時の一般人には難しかったSTAP論文について、「ESねつ造の実行は可能なのか?」の視点で相談してみてください。