2023/02/25
STAP事件で何があったかは、それぞれの人が、大事だと思う情報を集め、考察して書いていくのが良いでしょう。
論者の考えを相互に理解することが、しばしば難しいことがあります。
論者のバックグラウンド知識、入手した情報、思考過程が皆、違いますし、正解がでていませんからね。
同じ文章を読んでいても、読み手は別々の理解になっていることがあります。
また、相手につたえているつもりでも、必ずしも、相手に伝わらないことがありますね。
相手が理解できないという状況はいくらでもあります。
学とみ子ブログに書き込まれたコメントは、学とみ子は全て理解しているわけではないです。
plusさんです。
>Ooboe氏はそのリストをもとに、理研はどうしてそんなに早く129/GFPESにたどり着いたのか?という疑惑を、学とみ子さんのブログで論じたんですよ。
学とみ子さんは自分のブログに書き込まれたものを全然読んでもいないし、管理もしてないのかいな。
公開されたと情報ではないとか。アホかいな。学とみ子さんあんたのブログがばらまいた情報ですなあ。「学とみ子が知らないのは仕方ない」などと言って良いことではないですなあ。あんたは知っていなければいけないのですよ。あんたのブログから拡散されたんですからね。
へえ~、plusさんにOoboeさんの主張がわかるなら、理研はどうしてそんなに早く129/GFPESにたどり着いたのか?のOoboe説を解説してみてください。
Ooboeさんの考察も変遷してきているでしょうから、どこのどういうOoboeさんの主張なんですか?
plusさんは、自身がわからなくても、わかったふりが平気な人じゃないですか?
今度も、理研が解析した129/GFP ESがどこにあって、どういう性状のものかを知らないじゃないですか?
他人を無知、デタラメと侮辱するばかりで、自分自身の理解レベルは、ごくごくお粗末じゃないですか?
理研がしっかりオーソライズした情報も、そうでないものの区別を、plusさんはつけてないです。
混沌とした話を、なぜ、学とみ子が正しく把握していなくてはいけないんですか?
plusさんは、”混沌”、”混沌じゃない”の区別もつかず、科学の正当性はどうやって担保されているのか?の基本を理解してませんね。
やはり、STAP事件を考える作業は難しいですから、相手がどこまで理解できているのかがわからないで、皆、文章を書いています。
学とみ子が書いたものは、ため息ブログメンバーは、すべてデタラメ呼ばわり、自分たちだけは正当だとする人たちです。
つまり、ため息ブログメンバーは手持ちの知識に自信がないのに、自説は絶対曲げたくない思考の人たちなので、こうしたスタンスになると思います。
学とみ子にしてみれば、129/GFP ESの性状を、ため息ブログメンバーは、どうして理解できないのだろうか?と、不思議です。
体内時計さんは、そろそろ理解できたのかな?と期待していたのに、25日のコメントをよんだら、こんなのでした。
研究室界隈にいて、STAP英文論文も読める体内時計さんが、学とみ子の説明をなぜ、理解できないのでしょうか?
もちろん、反論があれば、体内時計さんはいくらでも、問題点を指摘することはできるんですよ。
なぜ、しないのですか?
体内時計さんは、見当はずれなことを書いてますよ。
>たとえば日経サイエンス2015年3月号P.39には
>「日経サイエンスが入手した内部資料によると、その冷凍庫には既に帰国した留学生が樹立した別の核移植ES細胞のチューブが80本ほど箱に入っていたほか、さらに100本を超える細胞の入ったチューブがあった。市販のヒト細胞のチューブや2014年3月12日の日付が書かれたなど、中身が明確なものもあったが、ラベルの記載が不十分で、中身がどういう細胞であるかよくわからないチューブも多かった。その一つが「129/GFP ES」と手書きされたチューブだ。」
このように記載されていますが。
上記文章は、小保方冷凍庫には、留学生の箱の記載はありますが、その他には箱の記載がありません。
どういう状態でチューブが入っていたのか書かれていませんね。
これでは、129/GFP ESと手書きされたチューブがどこにあったのかわかりません。
この文章の書き手は、とてもごまかした言い方ですね。
体内時計さんは言います。
>まさか、学とみ子氏がこのことを理解されていないとは思えないので、的外れなコメントでしたら申し訳ありません。
この文章は、129/GFP ESは小保方冷凍庫にあったことは書かれていますが、どのボックスかは書かれていないことは、体内時計さんはわかりますよね。
これを読んで、学とみ子が129/GFP ESのありかをしっていなければいけないと、体内時計さんはどうして言うのでしょうかね?
129/GFP ESが小保方冷凍庫のどこにあったのか、内密情報なんじゃないですか?
私は、Liボックスだと思いますけど・・・。理研は、ここをはっきりさせていないのだと思いますよ。
情報ある人いたら、お願いします。
この間のメンデルもひどかったけど、以下もひどいね。勝手に科学現象をつくっちゃうplusさんです。BCA論文著者も、桂調査委員会も、科学に関しては、皆さん同じことを考えれるわよ。違ったら大変じゃないの。細胞分裂のコピーミスは多くは修復されます。人工培養は自然現象でないから修復されずに広がることがあり、かつ積み重なる。ICMは、受精卵の自然な分裂で生じ、培養細胞でない。こんな事もぐちゃぐちゃで説明するplusさんは、説明する資格が無い。
ICMが、一個づつ違うとかデタラメ言ってる
>BCA著者がどう考えているのだかは知らないが、桂調査委は、ドリフトであるとか、変異の蓄積という概念でFES1関連を考えていないのですな。
「マウスから培養細胞を樹立する時にしばしば新しい変異(欠失や塩基置換)がランダムに生じたり」というのはICMの細胞一つづつに起こるのですよ。このレベルの変異に着目するなら、一つの胚から樹立されtら20個であるとか30個のES細胞の遺伝子は同じではないと桂報告は述べているのですねえ。
そのレベルに着目するなら、STAP細胞もES細胞も、単一化された細胞なんかではなく、ヘテロな集団であり、継代時、または小分けにしてサブストックを作る際に、新たな株において、もとの株では少数であった集団が多数を占めることが起こるということを踏まえて議論をしているのですなあ。であるから「派生した株」であるとか「サブストック」などという言葉になって現れる。
plusさん、Ooboe説の紹介ありがとうございます。入れ替え説は、目撃証言や自白がないと、そこまでです。
FES1から129/GFP ESまでの時間経過説は、証人がいなくても、細胞そのものが証人なんです。勉学してそこを理解できるよう、plusさんは頑張ってください。お互い、傷つけ合うのは1休止しましょう。
体内時計さん、私は日経サイエンス特集号を何度も読んできます。そこに129/GFP ESのあった場所が明記されていれば、学とみ子は記憶してます。どこにも、129/GFP ESのあった場所のボックス名は明記されてない。
Liボックスとチューブがあったとしか書いてない。
体内時計さんは、どういう日本語読解力なのかな?
以下の文章のどこに、129/GFP ESのあったボックス名あるいは冷凍庫の場所が書いてあるというのですか?
以下の文章は、Liボックス内にあるとは書かれていませんが、Liボックスでは無いとも書かれていません。
体内時計さんは、129/GFP ESのあったボックス名あるいは冷凍庫の場所を示したらどうでしょうか?
できないですよね。書いていないのだから。いい加減な反論しか、できてないですよ。
>もう一度引用しますので、よく読んでください。
>「日経サイエンスが入手した内部資料によると、その冷凍庫には既に帰国した留学生が樹立した別の核移植ES細胞のチューブが80本ほど箱に入っていたほか、さらに100本を超える細胞の入ったチューブがあった。市販のヒト細胞のチューブや2014年3月12日の日付が書かれたなど、中身が明確なものもあったが、ラベルの記載が不十分で、中身がどういう細胞であるかよくわからないチューブも多かった。その一つが「129/GFP ES」と手書きされたチューブだ。」
>少しは謙虚になられたらいかがですか?
謙虚になって、日本語読解の無さを反省すべきは、体内時計さんの方です。
そもそも、体内時計さんの以下の文章だっておかしいでしょう?
>私は129/GFP ESがどのBOXに入っていたかについて述べていません。
上記コメントを読むと、学とみ子をバカにしてやろうと必死ですね。
今、問題になっているのは、日経サイエンス文章にどう書かれていたかの議論であり、体内時計さんが、どう言ったの問題ではありません。
体内時計さんの本音は、”129/GFP ESがどのBOXに入っていたかは書かれていない”の学とみ子主張がわかっていて、意地悪く、わざとはずした文章を書いているんでしょうね。
ため息ブログメンバーって、はっきと答えられなかったり、意識的に答えなかったりする人たちです。
ため息ブログメンバーが、129/GFP ESが、どこにあったかを知っているなら、それが書かれた公的文章をなぜ簡単に示せないのかな?
ため息ブログは、何を説明しても理解せず、見当外れに遠周りして核心に触れることができない人たちだから、もう諦めるしかない。
一言居士さん、情報をありがとうございます。
一言居士さんは、Liボックス内ではないとの説ですね。
>因みに理研の公開情報資料です。
これは、Ooboeさんの請求に、理研が答えたのだから、公的見解であると、一言居士さんはみなすということでしょうか?
129/GFP ES(細胞分)は、Liボックス内ではないと、理研は認めたのでしょうか?それは、Ooboe請求があったからでしょうか?
誰でも、冷凍庫内のチューブの場所を動かすことができますから、あまりこだわっても仕方ないとは思うのですが・・・。
一言居士さんのコメントが二つに分かれているため、学とみ子はコメント内容がつながっていると勘違いしてしまい、一旦、記事を書いてアップしましたが、間違いかもしれないと思い消しました。
そこで確認です。
>保管場所■■■■ -30度フリーザー 平成26年7月19 確認者 竹市、松崎、丹羽、 55アイテム
これが、次のコメント文章の先頭につながると、学とみ子は勘違いしました。この-30度フリーザーの話は、129/GFP ESとは関係ないですよね?
一言居士さんの説明は、以下の写真No.② Obokata RNA に、129/GFP ESがあるということですね。
平成26年5月14日 保管場所 ■■■■ 摂氏マイナス80度フリーザー 確認者 片山、■■
写真No.① ntES BOX Li 78本
写真No.② Obokata RNA クライオチューブ/詳細不明 45本
マイクロチューブ/FLS-○他、詳細不明 31本
-30度フリーザーの説明の続きとして、
一言居士
129/GFP ESは<写真No.② Obokata RNA>ボックスの中の最上段列の右から4、5番目なのです。
と書かれていると、学とみ子は、勘違いしてしまいました。
学とみ子は、すぐ気づいて消したのですが、plusさんにすでにコピーされて、コメント化されてしまいました。
plusさんは、楽しそうにあざわっています。
結局、plusさんは大事な理屈がわからない人だから、学とみ子のミスが楽しくてしかたないみたいです。
一言居士さん、そういうわけです。すみませんでした。
Obokata RNAボックス内の写真では、129/GFP ESと書かれたラベルが見えることから、129/GFP ESは、Obokata RNAボックス内にあったとされているのですね。
こことについて、理研は、Obokata RNAボックス内にあったと文書なりで認めているのですか?
さらに、これとは離れて、一言居士さんは以下を主張されているのですよね?
>129/GFP ESはただのFLSです。当時まだ命名されてなかったから129/GFP ESとラベル記載されていただけです。
129/GFP ESはただのFLSであるとの証拠が無いですよ。
一言居士さんと、ここでの行き違いは、どうにもなりませんね。議論が平行線です。
変わらず、学とみ子の見解は、以下です。
「理研は、なぜ129/GFP ESをNGS解析したのか?ですが、FES1が長年、練習用に使われていたとの情報があったのではないでしょうか?」
ため息さんです。
>「 129/GFP ESは LiBOX ではない箱に収められていたことを確認しました。学とみ子の誤認でした。おさがわせしました。すみませんでした。」でしょ。
違いますね。129/GFP ESと書かれたラベルの細胞があったのは、-30度冷凍庫内であったと、学とみ子が間違っただけです。
上下に分かれた別コメントの文章だったので、学とみ子は、下から続く文章と勘違いして、-30度冷凍庫にあったとしたけです。
結局、129/GFP ESがどこにあったのか、はっきりしていないという考えは残ると思いますよ。
日経サイエンスにも書かれていません。
理研も、最初の状態がどうなっていたのか?はわかりませんからね。
ため息さんは、”ICMがすでに遺伝子の異なる細胞である”との大デタラメのplus説の方を注意したらどうですか?
身内に大デタラメ、思いこみを連発している連中がいるじゃないですか?
科学理解が進まない連中がいつまでも、おちょくりしかできないのは、ため息さんのせいですよ。
ため息さんは、己につながる学者を助けるために、一般人の理解を捻じ曲げることをしてるんですよ。