2023/02/14

万能細胞 iPS ES STAP

どんな些細なこと、どんなたわいないことでも、けなしたいというのがため息さんのようだ。
また、いろいろ言っている

ため息さんの示した顕微鏡前の榎木氏の写真は、学とみ子がかつて見た顕微鏡前の榎木氏の写真とは違う。
榎木氏は、病理医なのだから、いろいろな顕微鏡の前でとった写真を持っているのだろう。
1枚の写真を、毎回使いまわしているわけではないのだろう。

いづれしろ、そんなつまらない難癖つけは、大学教官のやることではない。
他の顕微鏡前の榎木氏写真もあるかもしれないと、ため息さんが思わないところですでに知識人として失格だ。

STAP事件については、事件当事者も、専門家たちも何も言わないので、新しい情報は出てこない。
事件背景の実際は、相変わらずの闇であるが、この事件は、最初から経緯がおかしい。
事件経緯のおかしさが前面に出ているからこそ、一般人が疑問を感じてしまうのだ。

勘のするどい人は、一般人であっても、すぐ反応した。
いわゆる小保方擁護派と言われて、実際に行動を起こした人たちである。
彼らの即座の行動力はすばらしい。
擁護派として活躍した人たちが、実際、何を経験したのか?
小保方擁護の行動中、どのようないろいろ経緯、経験があったのか、当ブログは知りたいものである。


恐らく、擁護派に協力的な理研職員もいたと思う。
なぜなら、理研職員は、上からの圧力とか、理研の弱点、問題点などを知っている人たちである。
STAP事件なる、この奇妙な事件の成り行きに、疑問を感じた理研の職員もいたはずだ。
ESねつ造を実行することの困難さをわかる人たちも多くいたと思う。

つまり、理研職員の素朴な疑問は、「なぜ、みんなでやった実験のはずなのに、小保方氏だけが悪くなるの?」だったであろう。


科学の知識が十分でなくても、専門家でなくても、STAP事件がおかしいと思う人は多い。
告訴に踏み切った石川氏に対し、郷里の一般の人たちは、石川氏にネガティブな行動を示した。
そうした体験談からしても、一般人のESねつ造への違和感、嫌悪感は明らかである。

学とみ子も、日経サイエンスの特集号を見て、記者たちの著作内容が、”おかしい”ということがすぐに感じられた。
だから、学とみ子からみると、ある程度に知識を持ち合わせる医師という職種である人が、ESねつ造説をそのまま受け入れてしまうのは、不思議であるのだ。

医師なら、もう少しものを考える人たちであるはずだ。
たとえば、ため息ブログの時に現れる Surg と名乗る医師の方などがいるが、ESねつ造説に全く疑問がないようだ。

中村祐輔氏も、若山研究室批判の記事があったが、今は見当たらない。

科学界はスモールでも、医療界は多くの人がいる。
かなりの医者はESねつ造説に問題意識を持っているであろうが、世論はわからない。

事件当事者たちが沈黙している現状で、医療人は、あえて議論を持ち出す人もいないのだろう。

一方で、ため息ブログメンバーは、ESねつ造説に何の疑問も持っていない。むしろ、彼らの言い分は、ESねつ造説を受け入れない人の気が知れない!とする人たちである。

しかし、どんどん賛同者が増えるわけでもないし、悪口ばかりが渦巻き、科学のデタラメと知ったかぶりがまかり通り、じり貧となっている。

ため息さんです。

>この写真をみて学とみ子は榎木英介氏は「専門家の出で立ち」のようにふるまっていると批判するわけだが、榎木英介氏は医師で病理専門医で医療ジャーナリストなわけだから、自己紹介のページに掲載される写真として何の矛盾もない。学とみ子がSTAPがわかってないといいがかりを付けているだけである。

>小保方氏バッシングについてなど一言も書いてない。日本語が読めないらしい。



榎木の記事を読めば、彼は、小保方氏がESねつ造犯と考えているであろう。
とにかく、榎木氏は、「嘘と絶望の生命科学」という本を2014年に書いている。

(学とみ子は上記を読んでいない)

その解説では、
>元生命科学の研究者であり、のちに医学部に編入して病理医として働く著者が、バイオ研究の闇をあらゆる角度から検証した1冊。

つまり、一般人は、榎木著作を専門家が書いた本であると思うのだろうし、専門的考察の本であろうと思うのだろう。
しかし、実際には、榎木氏は、STAP細胞について、科学的考察はしていない。
学とみ子や一言居士さんの方がよほど、専門領域に入り込んでいる。

たとえば、以下の記事は、

>小保方さん、今度は正直にいきましょう

小保方氏のホームページの図に問題点があると言っている。
小保方氏は、いつでもインチキをしそうな人とみなしているのである。

この記事の最後に、以下のような文章がある。

>私はさんざんSTAP細胞事件に厳しい言葉を向けてきたが、これはあくまでこの事件を生み出した構造に対してだ。小保方さんへの不当なバッシングには心を痛めてきたし、小保方さんの人生の再出発を応援している(研究者以外の)。だからこそ、これからは誠実かつ柔軟な姿勢で生きていってほしいと思っている


小保方氏一人を疑惑の人にしようとする勢力が理研に生まれ、その勢力と共に動き、あるいは協力する専門家たちが集まった。さらに、ねつ造説に引きつけれらた人たちが寄り合っていろいろにふくれあがったのだと思う。
榎木氏も、ESねつ造説の協力者であると思う。
そして、桂調査委員会の発表やら、理研上層部が小保方氏をどのように扱ったのかという経緯を、榎木氏は見てきた。
そして、最後は、小保方氏がESねつ造犯であるとの確信が揺るぎ始めたのではないだろうか?
だから、以上のような言い訳がましい表現になるのだと思う。



榎木氏は、どの位、STAP論文、STAP関連論文を読んでいる人なのだろうか?
たとえば、以前のサイトを読んでみよう。


榎木英介病理専門医&科学・医療ジャーナリスト
2016/1/28(木) 8:03
手記出版「あの日」…小保方さんは何を語っているのか

ここで以下を書いている。
>しかし、蛍光発光という現象を小保方氏が見たのは事実だろうが、検証実験や2015年のNature誌の論文で、Oct4の発現含めたSTAP現象が否定されているので、説得力はないように思う。

再現実験でも、丹羽論文でも、相澤論文でも、Oct4の発現や蛋白合成は認められている。
しかし、英語の書き方がわかりにくくなっていて、しっかり英語を読まないと意味がわかりにくい。
母国語ではない英語論文は、何度も何度も読まないと、真意を間違ってとることがある。
特に、丹羽論文でも、相澤論文も、英語力がないと再現はしなかったというような誤解をしてしまう。
悲しいことに、なんらかのトリックがしかけられていたのかもしれない。

わかりにくい言い方をしているので、当時の日本語訳ではきちんと訳さなかったと思う。

榎木氏は、これだけマスコミに顔が売れる程の人気者で、専門家として正しいことを言っているはずだと一般人は、思うのだろう。
しかし、現実はそうではないのである。


これはため息さんも全く同様で、今でこそ、翻訳ソフトの改善により、ため息さんも英語論文がアクセスしやすくなっているが、4、5年前までとは状況は今とは違う。


榎木氏です。

>だから、STAP細胞なるものがES細胞の混入であった点は、自分ではなく若山氏が関与したと述べる。また、研究者の多くがSTAP細胞の存在を疑うにいたった「TCR再構成」も、若山氏の細胞の管理の問題だと述べる。

桂報告書には、TCR実験は、若山研究室員も協力して行っていることが書かれている。
桂報告書には、小保方氏と若山研究室員が共にSTAP実験にかかわったことが書かれている。
こうした記述はとても大事なものあるにもかかわらず、桂報告書はこれ以上は、実験の責任分担に触れていない。


STAP論文では、CD45細胞からさらにT細胞を選択して実験したものもあり、この分画の酸浴STAP細胞ではっきりとTCRが出ている(ExtFig2 f)が、誰がどこの実験をやったとかの詳細は、桂報告書には書かれていない。
研究室員が協力して実験していた様子を、桂報告書は一部で書いてはいるが、十分には書いていない。
つまり、理研には、小保方氏をESねつ造犯にしてはいけないと思う人たちもいろいろといたのだ。
だから、桂報告書あちこちで、小保方氏に責任を問えないと書いている。

ESねつ造派は、理研の規定が無かったとか言い出すのだが、規定とかではなく、実際に専門家たちが小保方氏本人と話をしているのだから、専門家たちは実験の状況がわかるのである。
そして、小保方氏がキメラ・幹細胞に関係していなかったことは、桂調査委員にはわかるのである。

しかし、実際の桂報告書は、小保方氏犯人の印象操作を同時に行い、疑惑の実験の詳細は書かれていない。
つまり、小保方氏を容疑の人にしておくためには、実験の詳細を明らかにできない事情が、理研にあったのではないだろうか?

榎木氏は、以下のように大事な部分を省略して書いている。
>STAP細胞の論文で挙げられた疑義は多岐にわたり、この本ではそのすべてに答えていない。

榎木氏が、関連論文を含め、STAP論文を読みこんでいないが結果、小保方著に残された具体的問題点を書くことはできなかったのだと思う。

つまり、学とみ子や一言居士さん並みには、榎木氏は、STAP論文を自分のものにしていないようだ。

一言居士さんは、榎木氏よりしっかり論文を読みこんでいるにも関わらず、ntES説にどんどんはまってしまうのは残念だ。
せっかくなら、もっと初歩的な説明に力をいれてほしい。そして、一言居士さん想像パートは、あくまで想像として書いて欲しい。


最後の、榎木氏の以下の文章はある程度評価できる。
榎木氏は、”科学コミュニティが研究不正に向き合わなかった”と書いている。

しかし、しっかり問題点に向き合ってしまったら、小保方氏犯行説は導けないのだ。
小保方氏犯行説は。空中分解してしまう。

だから、STAP実験の焦点をぼかし、小保方氏のみが不正、それもESねつ造犯であると印象操作をして、桂報告書は終わらせているのだ。

以下は、榎木氏の文章だが、榎木氏は、誰のどこを追及したいのかの内容がない。
具体的なものが何もないのだ。
どこに問題があって、理研は、学会は、研究者は何をどうするべきなのかが、全く書かれていない。


>8月上旬に起こった悲劇的な出来事のため、今STAP細胞の問題に関する報道は下火になりつつある。特定の個人のスキャンダラスな部分に注目が集まらなくなったのはよいことだと思う。個人の責任を不問にするつもりはないが、個人をたたいたところで、構造が変わらなければ、問題は繰り返される。医療事故や飛行機事故などでは、事故が繰り返されないために、個人の責任追求だけではなく、事例を徹底的に検証し、問題が起こった構造を検証する。スキャンダルな報道が下火になったいまだからこそ、研究不正が起こる構造に焦点をあて、よりよい研究体制を作っていかなければならない。

>世間の注目がなくなりつつあることをいいことに、問題を先送りにしようとするたくらみにはノーと言わなければならない。

>本稿執筆中に、理研は研究不正再発防止をはじめとする高い規範の再生のためのアクションプランについてを公表した。このプランが実行されれば、理研は大きく変わると思うが、問題はどの程度実効性があるかだ。注視していかなければならない。そして、理研以外の大学、研究機関も、理研だけの問題ととらえず、不正防止のために行動していかなければならない。



結局、最初に出回った噂が噂でしかなかったことに、学術界が気付いたのではないだろうか?
学術界が気付いた結果、ねつ造犯追及なる正義の御旗がなくなったのではないだろうか?

それでも、ESねつ造を信じたままのマスコミや政府関係者などのわからない人たちがねつ造説をつなぎ、ねつ造説を定着させて蓋を閉めたつもりになっているだけではないのだろうか?

蓋を開ける人たちを、ため息さんなどは蹴っ飛ばしたり蹴散らしたりしているつもりなのだろうけど、もともと蓋のしまるようなシロモノでは無かったのだ。





一言居士さん、

>(ExtFig2 f)は(ExtFig2 g)ではないですか。STAP細胞は基本増殖せずに維持されているだけですからTCR再構成はあって当たり前です。

そうですね。
両方の図、共にT細胞を選んだものです。
STAP細胞には、TCRがあってもOKです。笹井先生も丹羽先生も納得しました。

一言居士さんは、STAP論文の訳や、論文内容に書かれた科学的事実の解説などを書けば、読者が読みにくると思います。
やはり、STAP論文の基本的理解に、一般人は興味があると思います。
実際にどういう事件だったのか知りたい人は多いと思います。

たとえば、なぜ、その実験が必要になるのか?そこから何がわかるのか?とのか解説などを織り交ぜると良いと思います。
実験の目的についての解説は、初級者に良いですよね。

ため息ブログの一般人の文章を読むと、一般人は何をどこで勘違いするのかがわかりますので、解説の参考になります。

初級編、中級編、一言居士考察編とかで、星印をつけるとかどうですか?

事実と想像が混在してしまうと、初心者には理解が難しくなってしまいますので・・・・。





ため息ブログメンバーにとっては許せないと感じるであろう上記の記事に、体内時計さんが、一番、早くに反応しました。
STAP論文を、もう一度読み直したり、確認しながらして、他のため息ブログ主及びメンバーたちは、文章を考えるのでしょうが、体内時計さんは、直情的ですから、すぐ書けてしまうようです。

>稚拙な発言をするとは思えなかったのですが、これも学とみ子氏の妄想を事実のようにタイトルにしただけだったのですね。

「もう、学とみ子ブログなんでばかばかしいから読んでいないけど、不覚にも読んでしまった!」 との体内時計さんからのメッセージですね。

稚拙とかの表現は、具体性が無いので、不用意な人なら使いやすい侮辱用語です。
結局、ここで、体内時計さんが、「学とみ子は稚拙だ!」と、急いで書いたとしても、「ソーダ!ソーダ!」と言ってくれる人はいませんよ。ため息ブログ以外にはね。

職場の仲間に、「稚拙だ!」コメントを、当ブログに書き込んでと、体内時計さんが仲間に頼んだなら、協力してくれる人はいますか?

体内時計さんは、事件当時、いろいろ資料を集めて、「ESねつ造説は正しい」と、しかるべき人たちに進言していた立場の人ではないですか?
会社の仲間たちも、立場上、ESねつ造説が間違いだなんて言えないような人たちばかりだった思います。

oTakeさんも、科学技術と関連する会社にいて、政府と取引する職員のようですが、そうした技術会社の人たちは、ESねつ造説で固まっていたと思います。
この立場の人たちは、直接、理研の研究者たちから情報ももらえる立場にいましたからね。
尊敬する科学者たちが、ESねつ造説を説くのだから、それを聞く職員は本当だろうと思いますよね。

そして、研究者たちは何も言わなくなり梯子が無くなったけど、いまさら、信じたことは変えない人たちなのだと思います。


学とみ子の勝手な体内時計さんの想像にすぎませんが・・・・。
plusさん同様に、体内時計キャラとしては興味深いです。


周りの人たちは、もはや、体内時計さんと本音でバトルしたりしないと思いますよ。
職場でも、体内時計さんはばりばりのESねつ造説信者であると、職場仲間の皆わかっていると思いますから。
日本にもあるミニ版の統制社会の雰囲気です。


>報告書を読めば小保方氏だけが悪いなどと書かれていないことはわかりますし、石川氏の告発後、理研職員の言動を見てもSTAPや小保方氏に対して彼らがどのように考えていたかわかるはずです。少なくとも理研の職員の中に「なぜ、みんなでやった実験のはずなのに、小保方氏だけが悪くなるの?」などと考えていた人がいたとは私には思えないですね。

”小保方氏だけが悪い” などと表現する公的文章などあるわけないじゃないですか。体内時計さんのこういうところ、ほんとに常識が無くて稚拙なんですよ。

体内時計さんの稚拙さが現れた文章を、学とみ子は具体的に示しています。
”小保方氏だけが悪い” と直接表現した公的文章をイメージする体内時計さんが稚拙なんです。具体的じゃあないですか!

学とみ子は、何が稚拙かを具体的に言ってるけど、体内時計さんは言うでしょう。
「学とみ子のES捏造説否定は稚拙なのだ」と。

体内時計さんは、この違いに気付かず、自身の不足を自覚できる人ではないのです。結果、体内時計さんは、ハッピーに他人批判に専念する人生を送れます。

学とみ子が他人時計さんとバトルしても、plusさんと違い、体内時計さんは科学を語らない。一方、plusさんの破れかぶれの科学談義は、ポジティブだ。

一方、体内時計さんは科学を語らないでわかったつもりを装い澄ましている。体内時計さんは、装ってると言うより、本気で自身がSTAP論文をよくわかってる人になりきってるのだろう。

plusさんは、時に「自分は広告屋だ」となるけど、体内時計さんは、こうした自身にハッとなる瞬間が無い!


人は誰でも、自身がわからない領域の事を理解することはできない。知らない言語で語られる内容を、人は理解できない状態をイメージすることだ。

所詮、ため息ブログメンバーは、悪口主体の集団でしかないのです。


oTakeさん、体内時計さんは、科学領域に近い世界に生きてる人のようだけど、学とみ子側が、少し話し込むと彼らの反応はずれていく。不思議な位ずれていく。一方、plusさんは、一応ついてくる。このギャップは、学とみ子に興味深い。

研究者なりきり症候群のplusさんは、自身の間違いを認めないのがたまにきずだが、plusさんは議論の方向性は追ってくる。ため息さんは、これができない。plusさんの破れかぶれ手法は、plus自身の進化に繋がるだろう。

勘の良い一般人の方が優れている現象は、学とみ子にとっての脅威なのだ。


そんなplusさんは言う。

>小保方氏は小学生じゃないんですよ。ルールがあり、それに従うことを宣誓しているプロフェッショナルなのですね。

>その学級会みたいな言い分はどこで通用するの。

ES捏造説派のplusさんは、小保方氏が良識人であると認めているのね。小保方氏は、科学者として、一般人としてもトンデモな人とするデタラメ印象操作からは、plusは一線を画しているようです。

つまり、当事者である小保方氏は、先の先の自身の周りを考えているのだろうけど、当事者でない人には、STAP事件の社会全体への影響を考えますね。STAP擁護派は、そうした考えの人たちですね。皆、センス良く独学してる人たちです。

一方、ため息ブログメンバーって、独学能力が低いのにやたら自信過剰なんです。彼らは、自身が常識人だと思ってるんでしょうね。

メンバーが見当外れの発言をするとため息さんは必死でフォローしようとするけど、ため息さん自身が非常識な人ですから。そんなため息ブログで生き抜くplusさんも気を使っています。

plusさんです。
>小学生でも高学年ならわかる程度の話。良識人まではまだかなり距離があるのではないかと思いますね。


plusさんは研究者なりきり症候群なんだけど、自覚できていますか?plusさんは、良識より、自己主張の人でしょうよ。
plus自身は、とても常識人ではないでしょうよ。普通の人は、科学の専門知識を勝手に作ったり、書いたりしないのよ。とても、plusさんは、小保方氏云々を言える状態じゃあ無いのに、ため息ブログメンバーは不思議な人たちだと思います。

ブログ主もひどいです。
正しい事を否定し、でっち上げをサポートする。
科学考察を、でっち上げた藁人形とか言うため息さんって、どうにもならないレベルの人。


まあ、デタラメでも、思い付きでも、一応、議論の焦点についてきて意見を言うのはplusさんだけです。後の人は議論について来ない。

ため息ブログ出色の人であるはずのplusさんも、所詮、寸たらずの人である。

>桂報告を読めれば、「犯人は特定できなかった」と「小保方氏は犯人ではない」はイコールではないとわかると思いますな。


plusさんでなくても、擁護派の皆わかります。plusさんはわからないと思うらしい。

「小保方氏は犯人ではない」とは、桂報告書が言わなくても、それぞれ各人が考えることだ。こう予想しないplusさんは寸足らずだ。plusさんは、他の人と並んで鏡に映した事がないから、自身の寸足らずに気付けないだけだ。

まず、以下のように、自身を桂報告書が読める人と位置付けている。こうした人なら、自身の背丈を知ることもできないだろう。

>ですから桂報告を読める人からは、桂報告を受け入れた、と述べる人が「小保方氏は犯人ではない」と考えているはずだという考えはでてこないのですな。


ため息さんです。
>ちがうの

ES混入犯はわからないと言うのが真相でしょう。そんな事は皆わかってます。どの人が一番うたがわしいか