2023/02/10 plusさんの、猪突猛進の攻撃が続いています。
長くなりますから、こちらに移します。

>まあね、この人の理解を読んで、STAP論文を見る、あるいは桂報告を見ると、この人がSTAP論文も桂報告も理解できないことがよくわかると思いますね。
幹細胞の動態とかお笑いですよ。

結局、plusさんは、理解できない状態なのでしょう。
この議論が、もっといろいろな人が参加している状態なら、plus主張はバッシングされます。
複数から、plusさんは、「トリソミーの話とは関係ないだろうよ、お前は何もわかってないんだよ」と言われてしまいますけどね。
そうした人も登場しないから、plusさんは思いこみを書き放題です。

plusさんは、条件の違いというものを考慮できないので、せっかく、覚えたはずの理解が否定されてしまったように、plusさんには感じられてしまうのです。
そうした自身への憤りが、他人へのバッシングにつながるのでしょう。

基本の知識があれば、細胞が自己複製できるというのは特殊な条件の元であることがわかります。
幹細胞以外には、分化した最終的な細胞は、人工培地で自己複製できます。
しかし、その場合、それでも幹細胞のように増え続けることはできません。
分化途上の細胞の人工培養なら、どういう細胞になっていくのかはわかりません。多能性も自己複製能も失っていきます。
トリソミーになった細胞は、自己複製はできますが、分化能は失っています。
分化能と自己複製の共有は、細胞にとってとてもハードな条件です。


plusさんは、論戦に必要な知識が浮かばず、科学議論に疎外感を感じてしまうのでしょう、
plus自身を情けなく感じてしまうのかもしれません。
結果、憎まれ口に走って、学とみ子をバッシングしてしまうのでしょうね。
これこそ、ホントの、「お前のかあさんデベソ」ですね。
plusさんも、そんな自分が嫌であろうから、学とみ子との議論は止めた方が良いです。
双方にとって、時間の無駄だと思います。サラリーマン生活さんが、しばしば、なじる点ですね。

plusさん自身の問題なんですね。
このplusさん憎まれ口は、そのキャラを考えた時、現状では仕方ないところがあります。
plusさん自身は、もっと、幹細胞を知りたい気持ちはあるのだろうけど、それより、こうした憎まれ口を言いたい人になってしまうということです。
幹細胞議論はここで終わりです。

ため息さんが、もう少し、細胞を知る人なら、考え方を示して、plusさんを励ますことができるでしょうけど、今のため息状態では無理ですね。


plusさんは、科学議論をしたことがないので、”テーゼ”などの哲学用語、政治用語を使って、ますます、焦点をずらしてしまいます。
「幹細胞は単一細胞である」は、基礎知識であり確認事項です。”テーゼ”なんて言葉を持ってくる方がまちがっている。

さらに、学とみ子が言ってもいないことを、plusさんは、勝手につくる。
学とみ子が発言しているかのように、あえて間違いを書く。
これもひどいね。以前に、ため息さんも使った手ですね。

>学とみ子氏のテーゼである、

>「複数マウス由来細胞が単一化してしまうなどということは起こらない」が正解だと思いますね。

plusさんだけでなく、誰でもそう予想しますね。

そもそも、学とみ子は、「複製マウス由来細胞が、培養継続で単一化してしまった」なんて言ってませんからね。
学とみ子が書いたのは、「複製マウス由来細胞が、なぜ、培養継続で単一化してしまうのかは謎だったのです。」です。
複数マウス由来のSTAP細胞が、培養だけで単一化したかのような現象は、何故なのか?という、議論のためのソースを、学とみ子は提供したまでです。
ここの議論が大事だということを示したいからです。

ところが、学とみ子は”単一化した”と断定したと、plusさんは、以下を書く。

>学とみ子脳が作り出した妄想で、現実には存在しないと思いますね。

plusさんは、学とみ子の文章をデタラメに解釈して、学とみ子は「こう言っている」と、plusさんは書いています。

一方で、plusさんは自身の意見として、常識的なことを書く。

>plus99%が考えるところ、それは謎でもなんでもない。「複数マウス由来細胞が単一化してしまうなどということは起こらない」が正解だと思いますね。



学とみ子が書いたのは、STAP実験時に示された特殊な条件下での想像です。
plusさんは、勝手に、学とみ子がそこを断定したかのようにしてしまうのです。


結果、学とみ子が間違っていて、plus自身は正しい見解を言っているかのように、読む人に思わせる。
読者に勘違いさせて、自身の正当性を主張する手法です。
ため息さんも、かつて使った手です。
また、こうした汚い策略を始めているplusさんです。

結局、plusさんは、論戦材料がなく議論につまると、偽旗作戦をするしかなくなるのでしょう。
本当に、こういう人と議論してはいけないことを実感します。


上記記事に対して、体内時計さん、ため息さんのコメントありましたが、議論の争点はスルーして、何も触れません。
議論のキャッチボールができません。学とみ子の投げかけに応じた反応がありません。

体内時計さん、ため息さんのコメントからわかることは、彼らはいづでも同じ主張の繰り返しです。
彼らは、自身の中に持ち合わせている自論を繰り返すことしかできません。
マスコミが示したストリーを超えて、STAP事件を考えることができません。

plusさんは、知識から逸脱して好き勝手に思い込みを書いているのですが、その内容についての議論も、ため息ブログには無いのです。

「単一細胞が変化してトリソミーになることもあるから、幹細胞は単一細胞でないこともある」と、plusさんは驚きの反論を繰り出しました。
複数から単一になるか?の議論の最中に、単一からトリソミーになって複数パターンとなった例を出してのplus反論は、もう幼稚過ぎて話になりません。
それでも、科学の議論をしたことがないplus自身の中では、正論なのでしょう。もう、あきらめるしかありません。


plusさんがここまでデタラメを書けるというのも、だれも注意しないからですよね。
幼稚なデタラメが大手をふって行きかい、そのデタラメがサポートされる状態です。

ため息ブログメンバーは、自分たちがいつも正しいと主張しますが、正しいと主張するための論拠を、自身の言葉で説明できません。相手の反論に応じて、自論を示すとの能力が無いのです。
ため息ブログメンバーは、各自が持ち合わせる自論を、議論に耐える状態につくれていないのです。ため息ブログメンバーが持論を書けば、間違えてしまう経験を繰り返してきたでしょう。そのトラウマの結果、何も書かずにいるのが安全と、ため息ブログメンバーは知ったのです。

結局、ため息ブログメンバーが、一旦、信じたこと、理解したことは、そのまま、持ち続けるということです。
ESねつ造説は、社会が認めたのだから、絶対に正しいとの主張作業を、ため息ブログメンバーは繰り返しているだけなんです。
正面から反論されても、側面から反論されても、ため息ブログメンバーは理解できないし、反論に対する反論も浮かばない人たちなのでしょう。

こうした一方通行能力のため息ブログメンバーを見ていると、STAP事件は、多くの人が理解不能であった結果、起きた悲劇であったことがわかります。


とにかく、ため息さんは、ES捏造としておきたい人でしかありません。結局、ここだけ言おうとしている人です。小保方氏が、ES捏造したとするのが、全ての前提です。
相変わらず、ため息さんは、小保方氏が、ES混ぜたと言ってます。

>小保方氏が持参したSTAP細胞に1種類のES細胞が混在していたわけで、……



STAP事件は、以前のようにいろいろな人たちが出入りする状況ではないです。ため息ブログにも、ホントに特殊なキャラの人しか残ってません。科学者ぶりたい一般人です。

それも、ため息ブログメンバーは、残念なことに、独学能力が無いです。彼らは、恥ずかしげもなく、科学者気取りの同じ内容のコメントを続けています。


この情報の時代には、一般人でも独学して、科学論評することが可能です。大学等で高い月謝を払って学ぶ必要はありません。生理学において、正常機能と病的機能を組み合わせて指導することのできない大学教官の元では、学生は独学を進めた方が効率が良いです。


但し、独学だけでは、人脈を築く事が難しいかも……。