ウクライナの立場は、クリミア奪回の正当性の主張か?

2022/04/18

万能細胞 iPS ES STAP

週明けに、ますます、混迷のウクライナ戦争です。

又、この兵器説明の記事も興味深いです。

ゼレンスキー大統領は、欧米からの応援武器を待っているのでしょうか?
もしかすると、東部やクリミア半島も取り戻せると、目論んでいるのでしょうか?

米国も、クリミアを含む黒海沿岸はウクライナにとっての生命線だと言っています。
前回記事のKimmitt氏も、そのような説明をしています。
ゼレンスキー大統領が、戦争を止めないと言ったのは、そうした背景があるかもしれませんね。

つまり、米国もすでにウクライナ勝利がわかっているのかもしれません。
ウクライナ国益のために、クリミアの奪還は必要というような上記の米国元司令官の言葉です。
食料危機回避のための、世界の穀物倉庫としてのウクライナの立場を強調しています。

つまり、ウクライナは、ミンスク合意を翻して、クリミアを含む黒海沿岸の軍事的奪還する事の正当性の論拠を示しているようにも思えます。





相変わらず、ため息さんは、”自分中心の世の中に住む人”が良くわかるコメントですね。

ため息さんです。
>当方のコメントを読んで、謝罪することもなく書き換えています。毎度のことですけどね。


何のために謝罪するんですかね?
何のために、学とみ子が自身の文章を書き換える必要があるんですか?

もともと、ため息批判を書いている学とみ子文章です。
ですから、ため息コメントに応じて、学とみ子は書き換えているわけではありません。
学とみ子は、読み返して、文章を整理しただけです。
学とみ子は、ここまで書いてはため息さんに気の毒と自制しながら文章を書いています。
ため息批判は意味がないから止めようと、学とみ子は考えながらの文章ですよ。


しかし、何か相手に言えば、その相手が動くと、ため息さんは勘違してしまうのでしょうね。
つまり、ため息さんは、自身のアドバイスが相手にとって有用、有益であると勘違いしてしまうのです。

何を今更、therefore、however、becauseの見当はずれの説明なんですかね。
ため息さんは、関係無い説明であることがわからないのです。

ブログメンバーからの困惑に限らず、実生活での周りの人たちも、ため息さんを扱うのに苦労していると思います。

こうした教師に頭を下げて単位をもらわなければならない学生さんは気の毒ですね。



さて、どの文章を、ため息さんは、自身のブログにコピペしないでしょうか?
やはり、”学生さんは気の毒”の文章かもしれませんね。