ため息ブログは、悪口大好き人間、なりきり志向の人たちなど、特殊キャラの人たちが集まる場所です。

とにかく、ため息ブログは、他人否定コメントで溢れています。ブログ主による科学の修正はありませんので、デタラメ科学がはびこります。

悪口大好き学者ブログに、悪口大好き一般人が集まります。

間違い科学に気づかず、デタラメを書き込んでいる人たちのキャラには問題があります。

デタラメがデタラメを呼び込み、誤解が誤解を生み、更なる間違いが生じます。誰が正しいのか?知らなくても通用するのがネット社会です。

間違いを指摘されたため息ブログメンバーがとる行動は、相手に対する更なる悪口です。科学スキルの無い彼らには、他に反撃の手段がありません。

STAP騒動は、一般人が良く知らない領域で起きた事件ですから、評価には科学知識が必要です。

体内時計さんのコメントは、ある意味、興味深いので、ここにコピペしておいていたのですが、学とみ子は、若いもんのやることは仕方ないとの心境になりましたので、削除することにしました。

それにしても、憎まれ口満載のコメントでした。理解が浅い人と、STAP議論をしてはいけないの原則がありますが、学とみ子はそれに反しました。

plusさんは、まだSNPを理解してません。今、書いているそちらの人たちはplusさんを含め誰もSNPはわかりません。だから、お互いに議論しないのです。体内時計さんは、そうした他人の理解レベルも、お互いの思惑もわかりません。わからない自分自身に気付きましょう。

体内時計さん、一から勉強し直しましょう。そして、きちんと勉強すれば、自身の問題あるコメントが見えてくるはずです。今の体内時計さんには、STAP細胞理解の難易度は高すぎます。今、身の丈議論から始めるべきです。さすれば、体内時計さんは、ここもわからない、あそこもわからない自分自身に気付けますから。頑張ってください。

ネット社会は、デタラメが通用するのです。デタラメを流布する人に誘われてしまう人がいます。自身を根拠無く知識人と思うような人がリスクの高い問題人です。こうした人は、判断する力がないので、デタラメを流したり、信じたりしてしまいます。

そうした問題ある人たちを学者が育成したり、束ねているのですから、学者層は悪い事ができてしまいます。悪徳医師と同じです。

plusさんは、以下のように書いてます。
>それぞれがどのように批判されていたのかを、

>早稲田の博士論文不正認定に「小保方氏のESねつ造は確定している必要があります。」を持ち出してくることからわかるように

学とみ子氏が、その問題を語るのに必要なドキュメント類を調べていない、ということが明らかであり、それぞれがどのように批判されていたのかを、・・・、



実際に出てきた資料は、結論ありき、ご都合主義のドキュメント類だと思います。
申請者が、学位審査のための要求をひとつクリアすれば、又、大学は次の課題をだすのです。申請者が直しても直して無駄です。
大学は、最初から、通す気などありません。出さないためのアリバイ作りをこなしているだけです。
そうした経過のドキュメントを調べても、意味ないと思います。誰も、この問題を真摯にとりくむ教官はいなかったと思います。というより、真摯に取り組むことが許されなかったと思います。学者は、キャリアが一度傷付いたら、致命的なんじゃないかな?

でも、plusさんがこれらの経緯をいろいろ書きたいなら書いたらどうでしょうか?
plusさんの学位審査過程における無知をさらけ出しながらでも、書いてみたらいかがでしょうか?
何か、発見があるかもしれません。
しかし、世間の評価が正当と思っているようではだめですね。
世間はデタラメねつ造説に騙されているのですから。


専門家のアドバイスの無い科学問題を一般人が評価できません。学位問題も同じです。
ネットにでていたSTAP論文評価について正当なものは少ないと思います。

専門家は本当のことを言わないでいる状況がなぜであるか?を知る事が、一般人にとって一番大事です。
学とみ子は、一般人が議論をした結果、過去にどのような評価を下したのかについては疎いです。
一般人の評価は大事と思うし、フェアと思います。ただし、一般人が正しく物事を理解している必要があります。STAP騒動では、それが叶いませんでした。情報を出していたのは、ES捏造派の学者だけでした。

当ブログは、STAP細胞の科学的評価に興味あります。社会における間違った認識をただしたいですね。
plusさんは、社会がSTAP事件をどう受け取ったのかに詳しいのですから、そうした社会的解析はありです。
しかし、その場合でも、STAP細胞にまつわる科学は大事になると思います。


ため息さんは、前回記事で、なぜハンカチ王子の話がでてくるのかの流れがわからないようです。
ネットでは、できない人ができる人のふりをしたり、他人に対しでたらめな評価をすることが可能であるから、実生活での評価を大事にすべきとの教訓を紹介したのです。

ため息さん、体内時計さんは、いちいち説明が必要な必要な人たちなんですね。
学とみ子の話が少しでも飛躍すると、ため息さんには文章が追えません。
そのくせ、つまらないことにこだわって、知識人であると装います。

コンピューターと違って細胞議論では、”初期状態”と言ってしまうと、それぞれの論者が抱く細胞イメージが違います。
”初期化状態”といえば、ES同等である事がわかるのです。

もともと、”初期化”なる用語は、分化細胞が初期化することが解明されてからです。
ですから、議論の時に、”誤解のない使い方ができればよいのです。
ため息さんは、言葉使いにこだわって、実際の現象を知りません。

TCRの再構成を、再編成ではいけないとか、再合成ではいけないとか、不必要にうるさい。
以前に使われた時の事を知らない。
うるさいくせに、ため息さんはTCRが何たるかを語ることはできません。
表面にこだわり、内容がなく、教えたふりをする学者ですね。
これがため息さんの実態です。

学とみ子の書くものを次々にデタラメであるとこき下ろし、膨大な量のコピーをして、勝手なるため息説明を加え、学とみ子文章を汚しているくせに、ため息さんは、コメントコピペはけしからんと平気で騒いでいます。


ちなみに、初期化のウキペディアは以下です。
これだって、分化万能細胞と書かれていますが、訳のわからない用語ですよね。
議論で、大事なのは、お互いに同じものをイメージしているかどうか?です。

>初期化(しょきか)とは、初期状態にすること。
リセット 再度初期設定すること。コンピュータの分野では、電源の投入後の初期化処理、OSの再起動、再インストール、ハードディスクのフォーマットなど対象となる機器に対して異なる意味がある。
リプログラミング 分化した体細胞を未分化な分化万能細胞へと戻すこと。iPS細胞(人工多能性幹細胞)の作成にも大きな役割を果たした。


plusさんです。

>自分の妄想と現実に見たことの区別がつかないのですね。その自分の妄想に対して悪口を言っているんですね。

上でも書きましたが、小保方博士論文は、正当な評価が受けられる状況にありません。私は生の資料は読んでないです。一般人の評価も知りません。CDB上層部を無きものとする政治権力が働いていました。そうした権力なら、個人の論文取り消しなどは簡単でしょう。捏造者を取り逃がしてはいけない、捏造者がいなかったら困ると考えた政府関係者もいたと思います。小保方氏を問題ある人にしておかないと、立場が無くなる政府関係者もいたと思います。

業績ある学者たちを追い落とす、あるいは、その上に立ち、支配したい人たちが、捏造騒動に乗じて、STAP事件を起こしたのでしょう。それを知ってる人たちはみな黙っている。だから、一般人は議論を止めない。こうした話がわからず、学者にだまされ、ES捏造を信じる人は、勉強が足りません。




ため息さんです。

>とみ子は初期化状態にさせたといったのですよ。憶えてないの?

ESは初期胚の状態にあるのは誰でも知ってます。分化した細胞を人工的に巻き戻してESを作ったなどと言う人はいません。しかし、ESは、分化細胞と比較べ、巻き戻った状態にある細胞と言う説明はありでしょう?どうして、学とみ子が間違ったとコケにするわけ?

ESは人工的に作った細胞だから、初期化させた細胞を作ったと言う言い方もあるわよ。でもそこには、分化細胞を巻き戻したとの意味は含みません。そんなの、いちいち断って会話しないでしょうよ。


体内時計さんに必要なのは、ため息さんに利用されていることを悟ること。

もし、体内時計さんが、ため息さんからこういわれたら、さすがに利用されていると気づくでしょう。

[体内時計さんは、私(ため息)が教えたSNP論をきちんと理解しているね。学とみ子はまだわからないでいるね。]

ため息さんは、ここまでぬかってないから、一般人は学者たちの画策を見抜けないのだと思う。

ため息さんはコメントを当ブログに送っているので、アップしておきましょう。嫌なら、ため息さんで削除してください。





桂報告書が示したSNP論の大事な事は、129/GFP ESは、FES1培養を長い期間繰り返した後の株であったことを示したこと。
小保方氏がFES1を盗んだとの説は成立しないことだと思う。
減数分裂と無関係の人工的培養上で単細胞単位で起きる突然変異塩基が広がるには時間がかかるし、そうした変異箇所は、数十箇所単位である。

桂報告書作成者は、研究所の管理者に忖度する仲間たちに対抗して、事件の実態を示したと思います。

体内時計さんは、SNP論などがわからないことが辛いのです。
だから悔し紛れで、本音を書いてしまう。
体内時計さんは、虚勢、憎まれ口志向の自分自身がばれてしまう事を覚悟で書いてます。

だから、ため息さんが、体内時計さんをいい気分させようとの以下のもくろみはマイナスじゃないかな?

>体内時計さんにはコテンパに言い負かされているところです

体内時計さんは、反論できない自分自身に傷ついていると思いますよ。単純ため息手法は、そこが配慮できてないです。


ため息さんです。

>ES細胞はそもそも初期状態の細胞で分化するのが阻止されている状態なんでしょうが。わかっているの?

ため息さんは、ホントにバカなことをいつまでも書いてますね。今回の説明でSNPはわかりましたか?
桂報告書とBCAをしっかり読んでね!
学とみ子は、BCAで大事な部分をすでに示してあります。




ため息さんは、以下を書きました。

>2014年7月の本庶氏の評価が正当なものでしょ。その他にもネットにある科学を生業とした方の評価は一致していているでしょ。学とみ子説と同じ説を唱えた専門家がいるのなら挙げてごらん。
>>専門家は本当のことを言わないでいる状況がなぜであるか?を知る事が、一般人にとって一番大事です(学とみ子文章)。


多くの人が指摘するように、桂報告書発表後に、STAP細胞を論じるしかるべき学者は少なくなりました。
学とみ子は検索魔ではないので、少なくとも、学とみ子には探せません。

当ブログの実験ミス説についても、学者らしい人からのコメントはありませんね。
読める人が桂報告書を読めば、なるほど、そういう書き方(実験ミスの可能性)であると気づく人もいると思います。

マスコミも、実験ミス説を知っているはずですが、恐らくマスコミ界全体の価値観に反するのだと思います。
大宅賞の名誉を傷つけたりしてはいけないが、マスコミ界にはあると思います。

擁護派の人たちも、沈黙する実験関係者に配慮して、ブログで書く程度にとどめていると思います。

むしろ、そうした不思議な社会現象が、逆にSTAP事件の特殊性を感じさせます。

STAP事件の現場で、本当は何があったのか?については、STAP実験関係者が直接、語り始めるまで、しばらくは静かな環境が続くのではないでしょうかね?
関係者は、皆、大きく傷ついています。



ネットで、”本庶佑  STAP論評”で、検索してみました。
最初にでてきたのは、以下です。

STAP 論文問題私はこう考える - 日本分子生物学会
2014/7/4 -新潮社「新潮 45」July 2014 p28〜p33.

学とみ子は、以前に読んではいます。
しかし、人は忘れたり、逆に、学びが進んでいたりするので、優れたコメントは読むたびに新たな情報元となります。


本庶氏は、記者からのダイレクトな質問に対して、以下を答えています。
これをどのような読むか?は、読み手の知識レベル次第です。
以下の文章は、知識の不十分の人では、本庶先生は、”ねつ造の”疑いが高いと言ったとなるかもしれません。
ここでは、TCRの有無問題を論じていますが、この議論について来れる人は、極めて限られます。

ため息さんを見てもわかると思いますが、生物系が専門の学者であっても、TCRの意味をしりません。
(知らないとの意味は、言葉としてのTCRを知っているかどうかではなく、TCRがキメラに出なくてはいけないのか?を考えるための専門的知識の有無です。)
また、一研究者の意見ブログも、TCR問題を当初、誤解していたと記憶します。
”TCRはキメラから出なくてもかまわない”とのコメントも出ていたようですが、TCRが出なければいけないと考えた学者は多くいたと思います。

その位、TCRひとつとっても、STAP理解には高度な知識を必要とします。

答える本庶氏には、読み手がどのようなレベルかを考えて、誤解のないようにするとの配慮はないと思います。
優秀な人たちしか知らない本庶氏には、予想もしない素人の発想には配慮できません。

質問5
結論として今回ネイチャーに発表された STAP 論文は捏造と考えますか。

答え5
この論文において、最も重要な点は STAP 細胞の定義に係わるところだと考えます。
即ち、T 細胞受容体遺伝子の再構成のパターンが STAP 細胞の中にきちんと見つけられ、この目印が再び分化して生じた様々な組織の中にも同一の遺伝子再構成が見つけられるかどうかという点です。ですから、著者らは記者会見で遺伝子の再構成
があったと主張しました。
実は、大変驚いたことに再現性に疑問が浮上した後に(3 月 5 日)小保方、笹井、丹羽によるプロトコール即ち STAP 細胞を作成するための詳細な実験手技を書いたも
のが、ネイチャー・プロトコール・エクスチェンジというネット誌に発表されました。これには、STAP 細胞として最終的に取れた細胞には T 細胞受容体の再構成が見られなかったと明確に書いてあります。もしこの情報を論文の発表(1月30日)の段階で知っていたとすると、ネイチャー論文の書き方は極めて意図的に読者を誤解させる書き方です。この論文の論理構成は該博な知識を駆使して STAP 細胞が分化した細胞から変換によって生じ「すでにあった幹細胞の選択ではない」ということを強く主張しております。しかし、その根本のデータが全く逆であるとプロトコールでは述べており、捏造の疑いが高いと思います。




しかし、本庶先生は、誤解を避けるためにカバーしようとしたのか?次に、以下のように言っています。

>現時点では捏造であるということは誰も認めていません。これに関しては客観的な証拠で検証していく必要があります。筆頭著者だけが責任を負うというのは公正な判断ではありません。

しかし、ここをしっかりよむ一般人は少ないのではないでしょうか?
このコメント後に世間に広まる評価は、本庶先生もねつ造の可能性が高いと言ったとなるのでは・・と思います。
少なくとも、マスコミはその方向へ持っていきます。
とにかく、マスコミは、小保方ねつ造論で、売上を伸ばしたいと思っているのでしょうから。



2014年7月には、桂報告書は出ていませんが、その後、しかるべき研究者で、桂報告書を解説した人がいるのでしょうか?
もし、いるのなら、学とみ子は読みたいですね。


 
 

コメント

ため息さん4

セイヤ
>セイヤのコメントに答えます。

その答えは読みましたが、ため息さんが私に言った「セイヤのデタラメ」という「デタラメ」の部分の説明が全くありません。何をもって「デタラメ」というのかを問うているのですよ。
「デタラメ」とは、滅茶苦茶、思いつくままのいい加減なことを意味しますから、私のコメントに対して、そのように思った根拠を述べなくてはだめでしょう。ため息さんがいつも人に対しては執拗に求めていることですよ。自らが実践してください。

>はい、これで一件落着で、セイヤの発言の意図とは関係ないことでしたが、議論とは言えない事実認識の確認は終わりました。セイヤの発言を当方が誤解したというのなら、その発言がセイヤの意図を表したものではなかったからだと思います。 おしまい。

「セイヤの発言の意図とは関係ないことでしたが、」というなら、私の発言は関係なしに、セイヤを「デタラメ」呼ばわりしたのですか?
ますます許せない。上告します!

上告先は、「米川 博通」さんにです。理研の代弁者であるため息さんの友達で、調査委員の一人だから、氏から態度を注意してもらえば、ため息さんも聞く耳を持つでしょう。STAP事件の「マウス」に疑念を持つ私としても、何かのヒントが得られるかもしれない。

本来、コメンテーターによる誹謗中傷被害を訴え、是正を求めるには、まず誹謗中傷する発言をした本人、それからブログ管理人、そしてサーバ管理者へ通報することになるが、3者ともため息さん本人では話にならない。
そこでまず、友達から注意してもらい、そして勤務先の上司から、そして家族から注意してもらい、私が不利益を被っている状態を是正するほか穏やかな方法はない。
そのため、徹底的に人を馬鹿にした、ため息さんの資料は「魚拓」として私のPCに保管したから、これを整理して示せばきっと理解してもらえるだろう。

なお、このアクションは、このコメント(ため息さん4)が学ブログにPUされてから、一両日中にため息さんの釈明がなければ自動的にスタートします。

これからの推移は、学ブログの目指す方向と違っていくから、迷惑をかけないため、この件に関しては、一研究者・教育者さんのブログに投稿することになる。
あそこなら、ため息大学教授のあからさまな実態が暴露されて、その結果、教育界の自助努力として、人事改善にも役立つだろう。

ため息さん3

セイヤ
学ブログで「ため息さん2」のコメントがお目に留まらなかったようなので、再投稿します。(学さんには御迷惑をおかけしてすみません)

今、ため息ブログではplus99%さんの、私に対する「罵詈雑言」が掲載されています。これを許すブログ管理人もどうかと思いますが、これについてはplus99%さんとしては、コメントのやり取りの結果から、そう言わざるを得ない状態に陥ったため、理解できるからまだいいのですが、ため息さんの場合は、私のコメントに対して「セイヤのデタラメ」というレッテルを貼ったことが理解できません。無視することなく対処してください。
ため息さんのメールアドレスは知っていますが、コメント欄での説明でなければ、私の受けた不利益は解消されません。

再:ため息さん2

(sigh:2021年4月21日 7:13 AM)
>と言っています。この場合の「キメラを作った」人とは若山氏ですよね。つまり若山氏が証拠であるキメラマウスを保管しているはずと言っていると解釈して、どこに誤りがあるのでしょ?

私が言ったのは「キメラマウスを作った(という)証拠を持っているはず」という意味なので「キメラマウスを保管しているはず」という解釈は誤りです。もっと広義なものです。

>セイヤの発言の主旨が標本の保管場所の議論ではないにしても、「若山氏が保管しているはず」と言ったのでこれがきっかけで、学とみ子が口をはさんできたわけです。そして学とみ子のデタラメ発言を批判したわけですね。

保管場所の議論でないから「若山氏が保管しているはず」という解釈はおかしいのです。

>したがって当方がセイヤの発言を誤って解釈したとは言えないので、「セイヤは」などと呼び捨てにしないよう」という要求は却下します。

ため息さんは「キメラがどこにある、キメラは若山氏が保管しているはず」というセイヤのデタラメを否定しただけなのに、と言ったんですよ。
これに対して「デタラメ呼ばわりするとは無礼千万! 断固、抗議します。」と言ったんです。「デタラメ」の根拠を求めたんですよ。
ここの釈明が全くないのに「却下」と言われても、「あゝ、そうですか、勝手にどうぞ」とはなりません。再度説明を求めます。

無断転載は著作権侵害です

ため息
当方のブログにある体内時計さんのコメントの無断転載をやめてください。著作権の侵害です。体内時計さんのコメントの著作権は体内時計さんにありますが、コメント欄を提供している者として、違法行為を見逃すことはできません。直ちに転載部分を削除してください。