ため息さんは、自身がとても傲慢な人であることは、文章のあちこちに露出しているのに、以下のような謙虚もどき文章を入れますね。
これに騙される人もいるわけですから、ため息さんは続けているのでしょう。


>微々たるものですがメッセージ力はあるのではないかと思っております。セイヤや学とみ子よりましだろうと自負しておりますが、いかがでしょうかね。

まあ、相変わらずの印象操作がひどいです。

研究界で現役を退き、その後は良くしらない臨床医学の教官を曲がりなりにもこなしている学者って、こうしたキャラクターになってしまうのでしょうかね。

謙虚もどきに、「いかがでしょうかね?」
と言ったため息先生に対して、学生の誰かが 
「いや、そうは思いません」 と言ったら、その学生はひどい目に会うのです。

もう、多くの人は条件反射的に、そう考えますが、そうした大衆の心を、ため息さんは予想できません。
体内時計さんと同じキャラです。

STAP擁護論の人なら、だまされませんね。


ため息さんです。
>その主体である小保方氏がサンプルが何であるかも知らないで保管するなどとは考えられません。

あり得ますね。実験の成果物は理研に属するのでしょうから。
共同研究では、他人、特に上司のやった実験は把握できなくても仕方ないでしょうね。
そこは把握できずとも、お互いの信頼関係が全てです。
メチル化実験も、この大腸菌クローンはデータに含めるべきとの実験担当者からのアドバイスに、小保方氏は従ったのだと思いますよ。
それを、小保方氏は公言しないだけです。

ため息さんです。
>自分の論理が通らないのが理解できず、相手のほうがデタラメとおまえのカーチャン出べそを繰り返します。

必死に印象操作のみを繰り返しています、ため息さん側に反論材料のない事をぼろぼろ出してます。

ため息さんです。
>妄想以外の何を根拠に学とみ子説は立脚しているのでしょうかね。

妄想だとするため息さんの考えが間違っています。
結局、そこを判断するのは、第三者です。
ため息さんは、ため息さんに騙される人、ため息さんの無知がわからない人をターゲットに、今後も頑張るしかないと思います。

話は変わりますが、先日、PBSニュ-スで、米国のアフガニスタン撤退の議論をしていました。
アルカイダなどのゲリラグループが活躍する基盤は、内紛なのか?内紛でないのか?についての激しい議論でした。
お互いに相手を論破するというより、ニュース視聴者がどう議論を評価するかが勝負です。

STAP議論もそうしたものです。
いかにして第三者の共感を得るかです。
その場合、お前のかあさんデベソを言い出す方が負けてます。

学とみ子の悪口だけでは、ため息ブログ読者の皆さんが飽きてしまうと思うので、ため息さんはそこをうまくやってください。


そう言ってる間もなく、ため息さんの印象操作はひどい。
ため息さんは、学とみ子が言っていないことも、平気で創作する。

>若山氏に言われて保管していただけで、小保方自身が実験経緯を知るのものでないから把握しているわけではないと主張したわけですね。

若山氏に言われて、小保方氏が保管していたというのが、ため息ブログの印象操作です。
小保方氏は、若山氏から言われたから保存していたわけではありません。
理研での実験の成果物だから、理研に保存されるのは当然です。

>体内時計さんが小保方氏が標本の存在を把握しているという証拠を提示されました。

小保方氏が実験成果物を持っていたから、小保方氏のねつ造だと言いたいみたいですね。
桂報告書が認定した、キメラ、幹細胞作製における若山氏担当実験までも、小保方氏の責任にしたいようです。
桂報告書の14-15ページ、30ページも、そうした論調で書かれています。
小保方氏に全責任を押し付けようとする意図がみえみえなのです。

キメラは、どのような細胞を胚盤胞に注入したのかはブラックボックスです。
”day7”の細胞であるとは、論文にも桂報告書にもありません。
テラトーマの場合は、”day7”であると、論文にも桂報告書にもあります。

小保方氏がデッシュの蓋にいれてきたSTAP細胞は、どのような状態のものなのでしょうかね。
結局、桂報告書は、”day7”について、実験者たちからきっちりとした回答を得たのか、得ていないのかがわからないのです。

又、実験ノートについては、桂調査委員会が、誰の実験ノートを参考にしたのかを記載してなかったり、記載してあったりと統一性に欠けますね。



ため息ブログの彼らは、自身が意識的に誤解したふりをしたり、読者を誤解させたりする作業を今もしています。
騙された一般人と、騙そうとする学者層が協力しあう状況のため息ブログの戦術です。
議論の焦点をぼかしていくのが、ため息ブログの戦術なんですが、それが良く見えるようになりましたね。

それでも騙される人は、それで良いのでしょうが、もう事件後7年目にもなるのだから、騙される人はいないと思います。


彼らの手口は総論的に相手を否定するやり方をとります。
各論では、反論できないからでしょうね。

学とみ子は実験のやり方や、実験者の作業について何も知らないで人で、常識外れの物言いをする人であると印象付けています。
ため息ブログメンバー全員が、学とみ子を足元から否定してやろうと狙っています。

この軒下管理人 さんの言い方を見て、そうしたため息流作戦の勉強をしてみましょう。
この方も実験現場にいる方のようです。
政府関係者?に頼まれて、STAP細胞が本物のかどうか予備実験のようなことをしたのですかね?
とにかく実験者です。

軒下管理人さん  2021年4月18日 9:37 AM

学とみ子の以下に対して
>>小保方自身が実験経緯を知るのものでないと言う意味です。

軒下管理人 さんはこう言います。
>スゴイな。自分の研究室の冷凍庫にあった”ブツ”の実験経緯を、自分が知らないとな。

実験した若山氏は実験の成果物をすべて持ちますが、それをどうするかも若山氏の意のままです。
処分するなり、持ち出すなり、誰かに分け与えるなりです。
そうして、若山氏の判断の結果、理研に残った成果物です。
ですから、小保方氏は成果物がどのようにできたか?について知らされていないと思います。
研究上の秘密とされているのかもしれません。特許とも関係するのでしょうか?
途中で作り方が変わったというような言い方のクムリナ証言もあります。
胚盤胞に入れられたSTAP細胞がどのような状態なのか?を、明らかにしている人がいません。

この一番大事な、胚盤胞に入れられたSTAP細胞は、”day 7"なのか?は、多くの人が知りたいでしょう。

恐らく、初期のSTAP実験では、なかなかキメラができなかったので、”day 7"以後、いろいろな工夫がされていたでしょうけど、それはどこにも情報がありません。
記者の誰も質問しませんでした。

参考までに、相澤氏の検証実験では、”day 7"のSTAP細胞をキメラ実験で使用しています。


理研の実験成果物に関する規則はあっても、緩いと思います。
だって、実験者以外には、実験成果物は何が何だかわからないシロモノですから。

訳がわからないシロモノにすぎないものをなぜ、研究所が保存するかの理由は、必要な時に、実験者が説明することができるように保存してあるということです。

体内時計さんは、以下の説明を書いているのですが、学とみ子は最初、なんでこんな引用が必要なのかな?と思いました。

体内時計さんは、この小保方回答は、小保方氏がキメラ実験を把握していたの証拠であると思うようです。

体内時計さん  2021年4月18日 7:44 AM
>・・・と仰るので、小保方氏が把握していたエビデンスを引用します。

体内時計さんにとっては、こうした小保方回答が、動かぬねつ造の証拠であると感じるのでしょうね。
そうした体内時計さん主張を聞いて、学とみ子も、ええッ、そこをそう解釈しているのだ???とわかるのです。
体内時計さんの発想は、奇想天外なんですよね。基礎力がないにつきます。

さらに、これもいただきました。確か、似たようなのも以前にありました。

>学とみ子さん、人には誰でも思い違いがあります。
そして、それを指摘してくれる人がいることは本当にありがたいことなのだと思いませんか?
あなたの妄想や間違いに対して、あなたのブログを訪れる方で、それを示してくださった方はいましたか?
彼らは、あなたのブログを自分の欲や暇つぶしのはけ口に利用しているだけではないですか?



思い違いなんてしません。体内時計さんには判断できません。
こういう事をすると、体内時計さんが以後、どんなに良識ある人を装っても、無駄になるわね。
はなさんも、これに近い手法を使いますね。
いづれにしろ、この手法を不用意に使ってしまう人は、後先のない安直な人なのね。

こういう手法を何というのかしらね?おちょくりとも違うし、マウンテングに近いのかしらね。
わからない人たちが、行きつくところに行くと、こうなるの感じです。
こういう言い方をしないようにしている人でないと、常識人、社会人とは言えないですね。

反省してますか?
言ったことで自分が損してしまうような事は言わないでおきましょうよ。
体内時計さんはキャリアップをめざすなら、もっと、自身の言い方を工夫した方が良いです。
根拠無く相手を見下すことは、傍から見ていると痛々しいです。

そして、さらに悪いことには、奇想天外なため息コメントが体内コメントを支持するから、体内時計さんはますます、思いこんでいくのです。

学とみ子には、小保方回答に、小保方氏の問題点などを連想したりしません。
この時の小保方氏は、「若山先生ともよく相談して調べたい」 位の意味ですよ。
小保方氏がキメラ実験を把握している証拠でもなんでもありません。
この小保方回答には、謙虚な科学者としての姿勢しか感じません。

小保方氏の言葉を聞いて、受け取る側の印象は、様々であることを、体内時計さんは、学ばないといけないです。
自分(体内時計)が感じたとおりに、他の人も同じように感じているはずと信じるキャラを直さないと、社会では通用しません。
そのままでは、特殊キャラです。

このキャラでは単純すぎて、学とみ子には通じないです。


ため息さんが、議論を元にもどしてくれました。以下です。

ため息さんです。

>セイヤが「(若山氏が)自分への疑いに備えて、マウス作成からキメラ作成までの証拠をすべて持っているはず」と発したことに始まったのですよ。どこに保管されていたかの問題で、小保方氏自身が自分で保管していると言ったというので結論がでたわけですな。この小保方氏自身の発言が、自分の主張に合わなかったから、話の筋をなんとか変えたいと思い、「小保方氏の捏造の話」に持っていきたいのですね。

若山氏は自身の実験成果物をいかようにもできます。ここがセイヤさんの言った意味でしょう。
若山判断の結果、理研に残った成果物をもって、小保方ねつ造に結び付けよxうとする、ため息ブログメンバーの主張なのです。
凡庸な画策でしかないことがよくわかります。


これもひどいね。学とみ子はこう思っているはずと、ため息勝手を書いています。策が無いわね。
2021年4月18日 1:06 PM

>しかし、学とみ子は若山氏作成のキメラ等は、理研の所有物だから、小保方氏が知らないうちに小保方氏冷凍庫に誰かが入れた(あるいはホルマリン標本だから小保方氏研究室に誰かが置いた)のであって小保方自身が実験経緯を知るのものでないから、小保方氏には把握できていない、小保方氏が持ってい無いという意味だなどと言ってしまったわけですね。妄想が根拠なんでしょね。


plusさんです。

>ダメだ。脳みそが足りないんですね
進化し始めました。
The More We Learn, the Less We Know をがんばってください。

ため息さんの悪意に満ちた誉めちぎりコメントから距離を置けるplusさんです。

一方、誉め契りを本気で信じる人がいます。私は正しいと感じてしまうのです。その悪魔の手法が以下です。

ES捏造派一般人をあくまでも誉めちぎり自信を持たせる手法です。ため息ブログにいると、どんどん間違ってしまいます。はなさんも、フリーの一般人ではなさそうですから、そうした事件関係者に、一般人は騙されます。

>恥の上塗りです。これもあっさり体内時計さんに否定されちゃいました。撤回された論文の筆頭著者が小保方氏であったのでもわかるようにSTAP細胞の研究は小保方氏の研究で、その主体である小保方氏がサンプルが何であるかも知らないで保管するなどとは考えられません。


小保方氏は、キメラの作り方の詳細を知りません。理研冷凍庫にあるだけの話ではありません。



体内時計さんは、学とみ子を否定できてません。実験を想像できないただの理解不足の人に過ぎないです。でも、ため息さんは、敢えて、一般人をいい気持ちで持ち上げて、結局、都合良く利用してます。ため息さん自身は、STAP論文をきちんと読んでいないし、読む必要があると感じてもないのです。学者同志の雑談で得た知識で勝負してるようです。

この間も明らかになりましたが、ため息さんは、信じられないレベルのミスをします。STAP論文で、意味のわからない部分が、ため息さんにあるのです。信じられない事ですが、事実です。

デタラメな印象操作をし、一般人の勘違いを利用し、知ってる振りの学者がいますから、一般人は注意です。
これをする学者は、一般人なんてバカだから騙すの簡単だ!と思ってるのです。真面目に論文を読んで、わからない部分をマスターしてから議論しようとは思わないのです。

論文は想像、連想、疑問を持ちながら読み進めます。それができないようでは、論文理解が足りませんし読めたことになりません。

一般人をバカにする事が平気なレベルの低い学者がいるのです。無知をデタラメでごまかすのです。

こういう悪意あるエセ知識人に騙されないよう、一般人の誰も、自身で勉強しないといけないです。

以下。典型的です。
>その指摘が正しいが故に、欲求不満はヒステリックに筋違いの話を持ち出すわけですね。

体内時計さんは専門家で、一方の学とみ子は何も知らない人ですね。誰が見てもため息異常コメントです。でも、それがそちらでは正しい事なのです。じゃあ、そちらは、それでいきましょう。

ため息さんは、plusさん、体内時計さんからのコメントを参考に勉強しましょう

>当方の発言に反論すべきです。

もう、学とみ子からの反論終わってるけど、ため息さんは理解できません。


そちらは、一般人論客を擁してSTAP論文を語れば良いです。

そもそも、小保方氏が記者会見でキメラを保存してあると答えた事が、キメラ責任は小保方氏であるとみなす体内時計思考が、学とみ子には理解できないです。見た目や、うわべで表面的判断をする人の言い分はわからないです。

こうした人を教育するには、時間がかかります。でも、ため息さんには、利用のしがいがあるのだから、論客として大事になさったら良いでしょう。

[筋違いの話]との感じ方が、ため息ブログメンバーと、学とみ子では違うようです。そちらにとっての筋違いは、当方の筋違いではなく、当方が筋違いとあきれる意見が、そちらではまともな意見として通用するようです。両者間の行き違いが激しく、議論の土台が崩れてます。議論に必要な科学が、両者間で共有されておらず、恥ずべき状態です。
 
 
 

コメント

plus99%さん

セイヤ
不服申し立ての件は、桂調査委員会の認定に対するものと、懲罰委員会の決定に関するものとあって、ことの初めは、plus99%さんが桂委員会の認定は、小保方氏がすでに退職していても、不服申し立てがなかったから確定したといった、調査委員会の方だった。

(plus99%:2021年4月17日 8:51 PM)
>とあり、非告発者が他研究機関に所属するときについて定めています。
これは、この規定が理研に在籍する者だけに適用されるものではないことを明確に意味していると思いますね。

これは、若山氏の場合のように理研に所属して、現在は他の機関に所属している場合のことで、小保方氏の場合と違いますよ。
小保方氏は、理研を在職中に自主退職していますから、理研の規定からも解放されるということで、小保方氏にとってどんな好都合な規定があっても、それは適用されない。
したがって、調査委員会の結論が出る前に自主退職を許したので、報告書の論文不正2件の認定は、一方的に調査委員会の結果を公表したに過ぎないことになった。
退職を許した後からでは処分はできないというのが常識だと思う。

私が一研究者ブログで書いたのは、懲罰委員会の「懲戒解雇処分相当」に対する不服申し立てをしなかった方で、「不利益処分に関する不服申立て」については、その対象となるのは「懲戒処分」についてであり、小保方氏は自主退職しているので該当しないと思った。
ところがplus99%さん似の、名前の長い「寿限無」氏が現れて、「懲戒解雇処分相当」がいかに重い処分で、小保方氏が不利益を受けるかを説いた。これに不服申し立てしないのは一番重い懲戒解雇を小保方氏は認めたということを言いたかったのかなと思う。

しかし、研究社会ではいざ知らず、一般には転職して新しい会社に履歴書を出すとき、前の会社では普通に自主退職しているのだから、賞罰の欄があっ手も「懲戒解雇相当」だったと書き込むやつはいないし、スピード違反で罰金8千円支払ったと書く奴もいない。
実効性のないものにわざわざ不服申し立てをしてことを荒立てることはない。それほど重いものなら退職させた理研の方が悪い。

懲罰委員会の処分のついてはこういうのもある。
「処分の対象者は10日以内に不服申し立てを行うことができる。ただ、小保方氏は正式な処分ではないため、申し立てはできない。」(産経新聞)