D さんがこのような事を書いています。
2021年4月5日 6:09 AM

>理由はわかりませんが、どうやら勤務先を辞められたようで。
例の登録と関係があるか分かりませんが。
いずれにせよ、今後はあちらのブログには今以上に妄想と誹謗中傷であふれることでしょう。



”理由はわからない”とわざわざ、断っているDさんは怪しいです。
Dさんは、どこかに問い合わせているのではありませんか?


この方は、あいまいな情報に基づいて、職場をチェックし、実際にその勤務先の状態を調べているようです。
実際に、そこに連絡を入れて、何かしゃべるようなこともしているかもしれません。
恐ろしいですね。
いづれにしろ、STAP擁護論者潰しの実行部隊のようですね。

ターゲットが本物の研究者なら、被害はあるでしょう。
そのうち、そうした研究者たちが暴露を始めるのではないでしょうか?

だから、もう、おやめになったら。
この情報を載せているため息ブログだって危なくなりますよ。

どのような根拠でこうしたことを言っているかはわかりませんが、個人情報があいまいで根拠がないにしても、罪つくりな行動ですね。
それをアップさせているため息ブログも、同じ穴のムジナですね。

ESねつ造をしていない人を、させてしまうような人たちだから、何でもやるのでしょう。

plusさんは、ES培養の条件を全く考慮できません。自己複製と多能性の維持には、人工的条件が必要です。何も知らないplusさんは、議論を振り出しに戻してしまいます。ESをいつでも混ぜられる、混ぜたESはずっとESの多能性と自己複製能を発揮できると、plusさんはデタラメを書くのです。plusさんは、正しいと思って書いてしまう異常キャラです。

ため息さんは注意し、アドバイスしてほしいです。その時は、ため息さん自らも気をつけてください。学者なのだからね!

ため息ブログは、Dさんの脅迫コメントも注意しません。

plusさんです。
>「混入された時」として限定できるのは解析されたものがSTAP幹細胞であれば、マウスから取り出された瞬間からチューブに詰められるまでの全ての工程を含んでいるのですね。当然STAP細胞作成中にインキュベータにある段階も含まれます。


plusさんは、証拠とかに基づかず、自分自身で考えた事、或いは自覚した事をそのまま書く人です。わかってる人であるとplusさんは、自分自身を見なしてしまいます。plusさんが、西川先生になったり、笹井先生になったりしてしまうので、端の人は混乱します。

[どうして、お前(plusさん)が知ってるんだ?!]

と、端の人は思ってしまいます。




と言っていたところに、plus99%さんが引用したこのコメントは興味深いですね。
2021年4月6日 12:36 PM
引用ご苦労様です。

核移植は、卵子の細胞質が必要なわけで、ここに核を変化させる鍵があると思われます。
そこに関連する実験を実行に移した研究ですね。

若山研究室が積極的に、いろいろな体細胞を用いて、初期化への方法論をあみだそうとしていたことが良くわかります。
STAP細胞を用いても、いろいろなチャレンジをしていたことを伺わせます。

この論文に関連してでてくるGV卵子、MII卵子については、図のある解説があります。
他にもたくさん情報サイトがあって、不妊治療に関連する一般向け啓発活動が盛んです。



あちらの人の問題点は、反論できていない事を、認めない点です。でも、仕方ないと思いますよ。
事故コンタミを認めなくてもペナルティがあるわけではないし、plusさんの言っていることが正しいと思う人はいるわけだから、その人達に向かってのplusさんのパフォーマンスを誰も止めることができません。

彼らの反論のレベルは、学とみ子の言い分はデタラメと言うだけのようです。
それしか手段がないと思います。

plusさんは、桂報告書も読めていないし、STAP論文だって、一言居士さんのようにチェックしていないではないですか?
plusさんは、ご自身は理解できていないことはわかっていますが、それでも、そこをしばしば忘れてしまいます。
とにかく、ESねつ造派の人たちは、正当に学とみ子に反論できていません。
桂報告書に立ち戻って、反論できる人がいません。

ただ、やみくもに、学とみ子をデタラメと叫ぶだけです。かならず、議論の相手をおちょくり、罵倒します。


そんな、plusさんです
>学とみ子氏がデタラメを書けばそれはデタラメですと述べているだけですね。

>まあルさんは、ずいぶんと低級な人になりましたね。




このSTAP事件は、特殊な科学領域に対し、一般人の興味が盛り上がったという話ですね。
マスコミも、研究不正の摘発という正義感に燃えました。
でも、つかまれられたのは図表のお化粧だけだったのです。
でも、それではカッコわるいから、マスコミは、ESねつ造が裁定されたかのようにしました。

ESねつ造なんて、誰にとっても可能ではありません。
個人レベルでは成功しません。

plusさんの説明を読んでもわかりますが、ESねつ造派の人は、微妙な生き物を扱う実験であることがわかっていませんね。
どこで、どう混ぜると、他人に気づかれないか?
混ぜたESはESとしての能力を維持できるのか?なんて事を考える力なんて、ESねつ造説信者に無いです。
多能性と、自己複製能の機能を同時に維持したまま生かしておくことの難しさがわからないのです。
ESねつ造派は、薬剤Aと薬剤Bを混ぜるようなイメージ、さらに言えば、違う生き物同士を混ぜてしまえる位のことを考える人たちです。
今も騒いでいるESねつ造支持の一般人たちは、科学にうとい状態であるのは、ため息のブログが良く示しています。

もし、ESねつ造が可能な条件を考えてみると、こうです。
STAP論文全著者を含み、補助者も含み実験に携わった者全員、GRASのスタッフなども含み、大掛かりな組織をあげたねつ造が必要です。そんなことも可能ではありません。



今も続くSTAP事件への関心は、STAP疑惑そのものより、理研裁定に対する一般人の疑惑です。
しかし、桂報告書を良く読むと、いろいろ理解が進みます。

STAP実験関係者が皆、桂報告書を受け入れたのです。
ESコンタミの実験材料を中心に理研は解析し、そうした結果を出すのに、若山研究室が協力しているのです。
桂報告書を受け入れないで騒いでいる人は、印象操作に惑わされて桂報告書の真意を読めていないのです。

私は桂報告書の真意を伝えています。
桂報告書の英文版でも、明らかにされています。
だれも誹謗していません。
小保方氏が酸浴後7日の細胞を観察した実験データは、桂報告書は何もいっていません。
その時点でESが混じったとも言ってません。

マウスから細胞を取り出してから以後、チューブにSTAP幹細胞を詰めるまでのどの時点でも、実験者はESを混ぜられるなどとの発言をしてしまうplusさんは、学とみ子を誹謗しています。
自らは科学に詳しくないことを自覚していながら、学とみ子を誹謗しています。
とてもたちの悪い誹謗だと思います。

ESねつ造派は、若山研究室を助けたいと思っての行動の人が含まれると思いますが、こうした行動もSTAP論文関係者を追い込んでいると思います。
いろいろ事情を話したいと思っているSTAP論文関係者もいると思いますが、プロアマ問わず、多くの人がESねつ造説を守ろうとしている様をみると、STAP論文関係者は何も言えませんね。

ケネディ暗殺、キング牧師暗殺の調査結果が、公文書公開規定で期限切れになった時も、暗殺の事実はあまり明らかになりませんでした。キング牧師の不倫とか女性関係はできましたが・・。
しかし、それで、キング牧師の業績に傷がつくわけではありません。
事実は明らかにならないものということは、今を生きる人、今ある国を守るということです。
マスコミなども、こうした配慮を認めています。
秘密がばれることで、国の威信が傷つき、人の命にかかわったりすることがあるので、そうした配慮から明らかにならない事は多いです。
STAP事件も同じような状況にあり、小保方氏が話さない部分があるのはしかたないと思います。
ESねつ造は、印象操作のみで処理したんですね。

それでも、桂報告書の印象操作の結果、ESねつ造は本当であると誤解した人は多くいました。
研究者でも、ESねつ造は本当であると思ったのでしょう。

桂報告書調査結果を書いたのは理研の学者たちですが、上からも横からも下からも、ESねつ造事実の要求があったと思います。
文章を直させた、あるいは追加した上級の理研管理者もいたでしょう。不用意で格調の低い文章が混じっていますから。
STAP幹細胞の作製に苦労したとの桂報告書文章は、そうした不用意な文章です。

そうした背景で書かれた桂報告書ですから、読み手も背景を配慮して、調査結果を第一に考えていく義務があります。

ため息のブログメンバーは、全貌を理解できないとの自覚があるはずですから、そうした人たちがわかったふりをしても、意味ありません。無知が文章に出ています。
当ブログに対し、罵倒、誹謗を、たくさん投げつけてきたも、無駄であると思います。


ため息さんは、学者のふりでplusさんサポートはしない方が良いです。
ため息さんは、plusさんの独走を止める係の人ですからね。
plusさんのサポートすればするほど、ため息さんの無知をさらすことになります。
学者と言われる人でも、STAPを語るに値しない人がいますが、ため息さんは正にそうした学者を代表しています。

ES細胞の培養は、ES細胞のみを培養する方法です。
STAP論文を読んでいっても、そうした知識は獲得できます。
MEKi,やJakiの実験を見れば、それぞれの分化程度によって、細胞は生存に必要な外部シグナルが変化していくのですね。
ESやTSは、動物の内部に押し込めば、その細胞は分化を開始します。それがキメラやテラトーマです。
しかし、人工培養では、ES,TSが分化を進めないよう、自己複製を続けるように厳しい条件を課しています。
他の細胞と混ぜると、短時間は共存するようです。
それも、STAP論文に書かれていますね。

ESコンタミしてしまい、誰も気づかず、結果だけがSTAP論文に残ってしまったというのが、桂報告書の裁定です。

もちろん、ため息さんは、STAP論文、桂報告書、BCA論文の読むべき部分を読めていません。
こうした人が、学とみ子を論評できるはずがありません。
こんなレベルの学者もいるということを、わざわざ、自己ブログでさらしているのですね。

一言居士さんが、MEKi,やJakiの実験を前に格闘していた状況を、見守ったりもしたことがないのです。
ため息さんは、自らの能力を超えることは、相手を誹謗、罵倒し否定して、人生を乗り切ってきたのでしょう。

本当に、学とみ子批判を止めた方が良いですよ。ため息さんの為になりませんから。

ため息さんです
>はあ?ES細胞の培養条件を守って、作られたSTAP幹細胞も同じ条件で培養されたんですよね。問題はないと思いますがね。

このコメントでも良く出ていますが、STAP論文に書かれた最終結果だけしか、ため息さんは理解していないのです。
ため息さんは、ES細胞の培養条件を守ると、STAP幹細胞になると言っています。


ES細胞を受け取った他の実験者たちが、何の疑問も持たずにESの培養を続けたと、ため息さんは考えています。
つまり、小保方氏がES細胞を持ち込んだと強調したいのです。
何の証拠も、科学的論拠もありません。

科学的にも不可能です。
こんな説で、世界の研究者をだますことはできません。

いつになっても、同じことを繰り返しているため息さんです。
ため息さんです。
>グラフのプロットを作っちゃう、白黒を逆に塗り替えちゃうのはお化粧直しとはいいません。なんとしてでも小保方氏の不正行為を過小評価したいのですね。そういう目が書いてもないことを桂調査委員会報告書からESが混じったことは、小保方氏とは無関係です。そう、桂報告書に書かれています。などと書いてもないことを見つけちゃうわけですね。大嘘つきです。

ため息さんは、反論手段がないから、何度も同じことを言って、ごまかしています。
白黒を塗り替える話ではなく、実験結果として採用条件を変えると、結果として白黒が変化してしまうのですね。若山研究室がお得意の実験ですからね。若山研究室の採用条件で決めたことを、桂報告書では厳しく裁定したということでしょう。
ため息さんは、こうした実験系については何も知りません。
そんな人が、お化粧じゃない!とか言っても無駄ですね。

>なんとしてでも小保方氏の不正行為を過小評価したいのですね。

学とみ子が言いたいことは、図表の問題ではなく、世の中には、小保方氏がESねつ造したと思いこんでいる人がいることですよ。
ウイキペディアの英語版を見てもよくわかるけど、ミスコンダクトと書いてあって、ミスコンダクトはESねつ造を意味すると読者に思わせるようにしかけているという事実です。

細胞を良く知らない人に向けて、桂報告書がESねつ造を裁定したと思わせるための印象操作です。
ため息さんも、そうした誤解をして、ESねつ造を信じてしまったデキナイ学者なのです。
そして、恐らく、さらなる非専門の学者仲間に、ESねつ造説を説明してしまったのでしょう。
ため息さんは、細胞の実験をやっていた医学部教官の学者だから、ため息さんの言い分を信じた学者はいるのでしょうね。
ESねつ造は、正しい判断であろうと思った非専門の学者仲間に、今更、ため息さんは間違いですとは言えないでしょう。
後に引けないのでしょうね。
けど、学者たちはもうとっくに気づいていると思います。
当ブログを読む学者なら、良く経緯がわかりますよ。


素人でも、多くの人が疑問を持っている問題点を、学者であるため息さんは何も問題点を持たないのです。

学とみ子に反論することで、ため息無知がばれてしまうのだから、ため息さんは、このあたりでSTAP議論をやめて、パソコン、料理にシフトした方が良いです。

何度も、同じ事を言ってるため息さんです。

桂調査委員会報告書p20は、”小保方氏の聞き取り調査から、メチル化のデータを取りまとめる際に、仮説を支持するデータとするために意図的なDNA配列の選択や大腸菌クローンの操作を行ったことが確認された。”
と最後に書いてありますが、19ページには、実験を担当したCDB若山研究室メンバーより提出した実験ノートを用いて。桂調査委員会は調査検討したと書かれています。
実験の担当責任については、桂報告書はブラックボックスに入れています。
若山研究室お得意の実験ですからね。小保方氏は大いに指導を受けたでしょうね。

STAP幹細胞においても、メチル化実験が行われています。
幹細胞は誰の責任で、STAP細胞は誰の責任とかは、桂報告書は全く触れてません。
その実験のどこからどこまでが、実験を担当したCDB若山研究室メンバーの仕事なのかは書かれていません。小保方氏は自身がやった実験でなければ、実験ノートは出せないはずですから、そうした配慮もなく、小保方氏がすべての実験をやったと印象づける書き方をしています。

最後の項目まとめの部分で、小保方氏に問題ありと結論しています。これも、印象操作です。


でも、19ページの上から9行目、桂報告書は、しっかり明記してあります。
下記の説明では、小保方氏は作図に関与したのでしょうが、その実験をしたのは他の人ですね。
つまり、実験者が納得しない作図をしたなら、実験者に怒られるわけです。現実にはそうした事は起きていません。
実験者総意として、その結果を採用して良いと判断したと思います。
こういうタイプの実験は、どの結果までを採用するかの判断の違いであって、いわゆる白黒を入れ替えるというタイプの不正ではありません。
実験者も、小保方氏と共有の責任を持っています。
小保方氏ミスコンダクトを何がなんでも探したいESねつ造派の魔の手が及んでいるだけです。
そうした状況が、第三者にもわかるように、桂報告書が書かれています。

桂報告書です。
実験を担当した CDB 若山研メンバーより提供された実験ノート記録、GRAS のコンピューターに残っていた実験データを照合し、PR 資料や論文図に示されたデータの信憑性を検討した。また、小保方氏に作図法やデータ処理について聞き取り調査を行った。その結果、以下のことが判明した。




最初からESなら、黒白を入れ替える必要がないと、何度も何度も、議論されてますよね。
そうしたことの何も頭に残らないため息さんです。

ため息おとぼけです。

>事故で混入したのか誰かが混入させたかとは関係なく、誰もわからず論文にまでなっちゃったわけで、

事故だから、誰も不信に思わないのです。気付けば、対処してます。

そんなことより、早く、Dさんに注意したらどうですか?








plus99%さんは、何が言いたいんですかね。ほじると、plusさんが議論に勝てると思うからでしょうか?

2021年4月8日 11:05 PM
>というわけでだ。せいやちゃん

ネット検索で出てきたものだけで、自信もって自身の思い込みを書くplusさんだから、又、何かplus流主張を披露したいのでしょう。分かって無くても何でも書けるplusさんです。それにしても、ESをどこでまぜても、ESのままで機能するとの勘違いはひどすぎます。STAP擁護者には、こうしたレベルはないです。

plusさんが何を言いたいのか?を書いてくれると、又々のplus勘違いが露呈するでしょう。セイヤさんの返事を待たないで、どんどん、plusさんの考えを書いてみて!

plus論は、ES捏造を信じる一般人が、根幹で間違っているのを良くしめしています。故意にESを混ぜる難しさを理解しません。
plusさんが、STAPを論じたいなら、一言居士さんから個々の実験の意味付けを学んでからにしたらどうでしょう?